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ミニチさんの部屋開設しました&目次

ミニチさんの部屋開設しました&目次

以前から仲良くして頂いているミニチさんですが、「この先ブログの更新を辞められるかも」ということで、
ウチのブログに物語の転載をお願いされましたので「ミニチさんの部屋」というカテゴリーを
新たに作って転載致します。

目次はコチラ↓(*^_^*)

第一作 Mに沈む    
 M夫話。不倫した妻と彼から調教され、同性愛まで体験する話。

第二作 お当番
 寝取られ話。妻と妻の友達が一人の男から調教される妄想をする話。レズ&スカトロ描写あり。

第三作 夫婦交換
 寝取られ話。ある朝、妻と体が入れ替わってしまい、妻の不倫を知る話。

第四作 アマゾネスの宴  
 寝取られ話。二世帯住宅を舞台に妻の恋愛・出産を公認する話。

第五作 再開
 大学生2人のホモ恋愛話。

第六作 アールグレイをもう一杯
 不倫相手の人妻から初体験の話を聞く話。(第五作の変形版)

第七作 妻の結婚
 寝取られ話。妻が週末婚に至るまでの話。

第八作 オス犬になりたい  
 女王様に多頭飼いされるM男性二人の話。

第九作 母娘丼  (未完)
 妻と義母が寝取られる話。

第十作  コレクション  
 レズビアンの話。

第十一作  陽子先輩
 年上の女上司と社内不倫する話。

第十二作 指輪物語
 現在・過去・未来の順番に話を並べてみました。

第十三作  お部屋貸します
 サスペンスもどき。

第十四作 京子さんが教えてくれた



ではゆっくりお楽しみ下さい(^-^)/~


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テーマ : 寝取られ
ジャンル : アダルト

tag : ミニチさんの部屋

Mに沈む<上>

30代のサラリーマンです。結婚して3年。気がつけば世間では話題のセックスレスになっていました。妻の出産から数ヶ月が過ぎていますが、オチンチンを入れる事は許してもらえません。入れさせてもらえないことは勿論のこと、口や手でもしてもらえません。ただ、妻は身体をみせてくれます。仕方がないので、妻の前でオナニーしています。「今日はしたいから見せて。」と頼むと、蛍光燈がこうこうと燈る室内で、彼女は仰向けに寝て下半身丸裸になり、開脚したまま両手で花びらを広げてみせます。僕は彼女のそんな姿を見ながらせっせとオナニーをしています。妻自身もあられもない姿を見せている事で興奮するのか、ほんの数十秒で妻も我慢出来なくなり、妻のオナニーショーが始まります。剥き出しになったクリトリスにオマンコ汁を塗り付けて“の”の字を描きだします。自慰にふける様子を逐一妻の耳もとで囁くと、自分で膣に突っ込んだ指が更に大きな音をたてて動きました。最後にはイクイクーと大きな声を上げて果てます。僕はこんな時に、妻は本当に浮気していて、彼氏から夫とのセックスを禁じられている等と想像しています。最近、洗濯機に放り込まれた妻が穿いたショーツのクロッチがオマンコ汁でべっとりと汚れていることが有り、想像を更にかきたてます。

とある週末の夜も、セックスは拒否されたのでしかたなく見せてもらうだけにしました。普段の嗜好を変えて、テレビのモニターでしか妻を見られないようにしてみました。そそくさと、ビデオのセットを変えてみました。TVにビデオを接続してモニターにします。そのビデオカメラはTVの前に置いた椅子に向けました。妻は下半身裸になって椅子に座り、カメラにむかって開脚して両手で花びらを開き、モニターに自分のオマンコを映し出しました。そして、熟れきった自分のオマンコを見ながらオナニーを始めました。僕も下半身裸になり、妻の脇、床の上に正座しました。正面に座るとカメラの邪魔の邪魔だと怒られました。おずおずと正座したままで、妻の右足の脇に移動しました。開かれた花びらの間からは、泡を含んだ白いドロっとしたオマンコ汁が次から次へと流れでてきました。妻の指はその汁をすくっては剥き出しになったクリトリスに擦りつけていきました。大きめの花びらは捲れきって、テカテカと蛍光灯の灯りをはね返していました。画面には、アップで擦られ続けるクリトリスとオマンコ汁の流れ出る様子が映し続けられていました。大好きな妻のそんな様を見ていれば、誰でも我慢出来なくなります。妻の顔とその画面を交互に眺めながら僕もオチンチンをしごこうとした時に、妻の右爪先が僕の手を蹴り上げました。

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tag : ミニチさんの部屋

Mに沈む<中>

翌週の土曜は、朝から妻はご機嫌でした。お気に入りのピンクのスーツを着ていました。心なし、スカートが短くみえました。裾を上げたのかもしれません。その妻のスカートの下が気になりました。あの紫色のタンガかもしれない、もしかしたら、僕の知らない下着かもしれないと想像が広がり、妙に興奮してしまいました。髪をブローしながら
「今日は買い物に行ってから彼と会うから遅くなるわ。」
と微笑みました。微笑んではいても有無を言わせない威圧感が有ります。
「留守番しているから、ゆっくり楽しんできなよ。」
と妻のスカートから目が離せないまま答えました。妻は心得ているわねといった表情で
「そうするわ。」
と返しました。
「楽しみにしていたんでしょう?今日のデート。」
と尋ねると
「持論よ。すっごく楽しみにしていたわ。」
と遠慮も何もあったものでは有りません。
「お土産、忘れないでね。」
と聞くと
「お土産?何がお土産なの?言ってご覧なさい。」
鏡を覗き込みながらルージュをひき続けました。

「だからさー、この前と同じお土産だよ。」
思いがけない反応に少し驚きました。しかし、
「言いなさいよ。」
分かっていて、たたみ掛けてくる様子です。
「お汁のお土産。」
と、しかたなしに答えました。
「そうじゃないでしょう。彼のチンポ汁でしょう。あんたも分けて欲しいんでしょう?」
ルージュをひき終えた妻は僕に向き合うと右手でショートパンツの上から股間を撫であげました。
「そ、そうです。チンポ汁のお土産です。」
我慢出来ない位に僕のオチンチンは張りつめていました。
「あんたのちっちゃいチンチンじゃ私は満たされないのよ。分かるでしょう?だから彼に抱かれるの。女の喜びを彼は教えてくれたのよ。彼のチンポ汁なら中に出して欲しいし、顔中にまぶして欲しいし、飲めれば本当に嬉しいの。それを分けてあげるんだから、ありがたいと思いなさいよ。」
妻の指先は上下に股間を撫でまわし続けました。寝室で寝ている子供が気になりつつも、その頃には2人ともプレイモードに入っていました。
「本当に分かっていんのかしら?裸になって、そこに座りなさいよ。」

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Mに沈む<下>

彼の訪問はあまりに突然でした。いつも通りに妻はデートに出かけていきました。金曜の夜のことです。デートに行くとは言いませんが、屈むと下着が見えてしまいそうな明るいピンクのミニのスーツ姿で出かけてくると言われれば、行き先は自ずとしれたものです。子供は既に寝かしつけていたので、妻の洗濯物を片付けるために洗濯機の前で下洗いをしなければならない下着を一点、一点確認していました。その日の下着は、横紐でささえる形をした濃紺色のショーツでした。クロッチが無く、濃紺のボトムにはべっとりと白い液体がへばり付いていました。思わぬ収穫に小躍りしそうになりました。他には、淡いピンク色をしたガードルがありました。妻の留守を幸いに、ショーツとガードルを穿く事にしました。勝手に穿くのは気が引けましたので、ショーツとガードルを床に並べておきました。そして、全裸になった後に妻の下着の前に正座しました。

「これからショーツとガードルを穿かせて頂きます。その前にクロッチを味あわせてください。」
深深と妻の下着に向かってお辞儀をしました。そして、両手で濃紺の紐ショーツをゆっくりと掴み、クロッチを目前で広げました。
「美味しいショーツをありがとうございます。」
妻の見ていない場所であっても、きちんとご挨拶をしてからショーツを頂こうと自分で決めていました。妻にご奉仕させてもらう気持ちをきちんと持たなければいけないと考えていました。そのご挨拶を済ませてから、舌先を伸ばし、クロッチを味わいました。そして、口に含みました。舌先に妻の味が広がります。クロッチを舐め尽くした後は、穿かせてもらいました。淡いピンク色のガードルも穿きました。硬くなったおちんちんはしっかりとショーツの中で押さえ込まれていました。今すぐにもオナニーしたいのをじっと堪えました。まずは、他の洗濯を済ませてしまおうと思ったからでした。

その時でした。泊まりで出かけたものと思っていましたが、12時を過ぎた頃にガチャリというドアが突然に開く音がしました。妻が泊まらずに帰宅したものと思って、洗面所から玄関に通じる廊下に出たときにアッっと思いました。僕は妻の下着を身につけたままでしたが、妻は彼と一緒の帰宅でした。妻だけならまだしも、初対面で下着姿を見せてしまったのです。妻も僕の姿を見て絶句していました。驚いたのは妻も同じようでした。ただ、彼は僕がしていることを見透かしていたかのように、にっこりとしただけでした。

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お当番

駅からの家路を急いでいる時、妻からの携帯メールが入った。“何時頃、帰れそう?“言外に、少しでも早い帰宅をせかされてしまった。今日はお当番なのだろうなと思いつつ、自宅まで早歩きになりました。ようやく自宅のあるマンション前にたどり着き、汗をぬぐいながら自宅のチャイムを鳴らしました。即座に、妻は戸を開けて出迎えてくれた。僕の帰宅と同時にお当番に出かけけるつもりだったらしく、妻の綾子は化粧を済ませ、唇はゼリーのようにプルンプルンしている。なんて、可愛い唇なのだろうといつも思う。大きくて垂れた目にはくっきりとラインが引かれている。これまた、なんて可愛い目なのだろうといつも思う。綾子は、ノースリーブの白いシャツ、ジーンズのミニスカートに着替えていた。40才なりの落ち着いた雰囲気をもちながらも、若々しさがここ2年の間で見事に復活しています。子供は既に寝ているらしく、迎えには出てきませんでした。

「まー君は、もう寝ているから静かにしてあげてね。わたし、もう出ちゃうから、後はよろしくね。ご飯は、準備しておいたわ。詳しいことは、メモを見てね。」
妻は、買い物袋を持ち、ミュールをつっかけながら、僕と入れ替わりに玄関から出て行こうとした。
「何か、やっておくことはあるの?」
一方、帰宅したばかりの僕は玄関で靴を脱ぎながら、妻に尋ねました。
「うーん、特にないわ。大丈夫な筈。なんかあったら、携帯に電話してね。」
妻はストラップを摘まんで、自分の携帯電話をぷらぷらさせて見せた。
「お当番は泊まりなの?」
「ううん。今日は帰るわ。でも、先に寝てて。遅いと思うから。」
「彼とお出かけ?」
「違うわよ、アイロンがけと朝食の下準備よ。明日の朝食は、玲子さんがお当番だから。」
「玲子さんが、お泊りなの?」
「多分ね。お泊りできそうなら、するみたい。」
「あやちゃん、お邪魔なんじゃないの?玲子さん、嫌がっているかも。(笑)」
「わたしのお泊りお当番の時は、一人がいいかなあ。・・・まっ!ひろゆきったら、何を言わせるの。」
妻の綾子も笑いながら、にこやかに玄関を出て行った。

我が家の一人息子のまさゆき、玲子さんの息子のひろし君、そして、お当番でいつも行っているあきのりさんの息子のまさし君の3人は、幼稚園の頃から一緒に遊んでいる仲良し三人組です。この3家族は、棟は違いますが、同じマンションに住んでいます。子供同士も仲良しですが、奥さん同士も仲良しで、毎日のように行き来をしているようでした。2年前のあきのりさんが子供を連れて離婚した後、妻と玲子さんの二人は何かとあきのりさん家族のお世話をするようになりました。家事にかぎらず、下のお世話もしているそうです。もっとも、下のお世話はしてもらっているのよというのが妻の弁ですが。

下のお世話はしてもらっていると妻が言うのには訳がありました。お恥ずかしい話ですが、わたしは短小包茎で早漏という三重苦です。妻の綾子が言うには、玲子さんも、ご主人がわたしと同じ短小包茎の早漏なのでセックスに満足していないようです。ですから、妻達は、それぞれの夫婦生活には満足していないことになります。おまけに玲子さんのご主人もわたしもマゾで、妻が巨根の彼氏にセックスしてもらうことに異様な興奮を覚える性質だそうです。今夜の予定は、妻と玲子さんは深夜に交代するようです。まさし君を寝かしつけ、家事を済ませた後に、あきのりさんに可愛がってもらえるようです。きっと、途中から玲子さんが参加して3Pになることでしょう。いつも精液を入れてもらう順番を決めていると言っていました。お泊りする人がお中だしをしてもらうお当番だそうです。きっと、今夜は玲子さんが中だしされることでしょう。

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