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元祖寝取られ夫さん作品 -序章-

自分のHNをつけてから気が付いたのですが、
2004年に『【寝取られ】妻が浮気相手に・・・【最悪】』という板で、
「寝取られ夫」というHNで作品を発表されている方がいました。

最後の方は、それまであまり見なかった彼氏様へのフェラ奉仕と結合部舐めが
表現されていたので、とてもツボの作品でした。

元祖寝取られ夫さんに敬意を表するとともに、謹んで転載します。


【追記】

時系列を見直して、発表当時の日付に変更しました。




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元祖寝取られ夫さん作品 -第一章-

妻から告白されるまで、妻が浮気をしていたことに気がつきませんでした。
いや、うすうす感じながらも、問いただす勇気がない情けない男です。
妻は22歳・私は27歳で結婚してまだ1年です。子供はいません。
妻は結婚する前から、今の相手と関係があったそうです。
私は3ヶ月前にその事実を聞き、ショックでしたが、
妻とは別れることができないのです。妻からは、別れたいと告げられましたが、
浮気を怒るどころか、妻に「側に居させて」と懇願してしまいました。
そして、妻の浮気を認め、妻と浮気相手の関係は今も続いています。

相手は、妻の高校時代の同級生でした。
同窓会で知り合ったそうです。
妻はその相手に、昔から関心があったそうです。
私と結婚する前から、付き合いがあったそうです。
私は全く気付きませんでした。
妻のことを信じて疑わなかったのです。

自分より年下の男に寝取られてしまうなんて・・・。
妻が浮気したのには、私に責任があるのです。

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元祖寝取られ夫さん作品 -第二章-

僅か1ヶ月の間に、私の置かれる状況は、どんどん悪くなっていくのでした。
妻にいいように使われ、人格など無視され、奴隷として使われるようになっていきました。
妻のアッシーをさせられるようになって、1週間も経つ頃、妻の要求はエスカレートして行きました。
今度は、妻だけでなく、彼氏と一緒に居る時もアッシーをしろと言うのです。
がに、それはできません。
同性である男に使われるなんて、ましてやそれが自分の妻を寝取った男であるなら・・・。
そんな屈辱的なことはありません。
しかし、妻から別れをちらつかされると、もう従うことしかできませんでした。
彼氏には私を奴隷として使っていることを言ってあるそうです。
そして彼氏も今の状況を面白がっているそうです。
いずれは二人で、私を奴隷にしていくと笑いながら、妻は言っていました。

次の日、私は心の準備ができないまま、妻を後ろの席に乗せて、
いつものように彼氏の部屋に向かって車を走らせました。
妻は、私に向かって、「彼氏にも奴隷にして貰うんだよ。判っているわね。
彼氏の命令にも、私だと思って忠実に従いなさい。
ちゃんと挨拶できたら、ご褒美あげるわよ」と言われました。
ご褒美とは、オナニーのことです。
私は奴隷になると同時に、妻に射精を管理されていました。
もちろん妻とのセックスなどあるはずもありませんが、オナニーすらも自由にできなかったのです。
射精が出来ないというのは、想像以上につらいものでした。

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元祖寝取られ夫さん作品 -第三章-

妻は彼氏様のオチンチンを、手にとって、いとおしそうに舌を這わしたり、
口の中に含んでおしゃぶりしていました。
そして彼氏様が感じられて、大きくなったオチンチンには正直、圧倒されてしまいました。
私はその光景を見て、彼氏様には絶対にかなわない。
女性を満足させられないのだから、奴隷にさせられるのは仕方がないのではないか。
妻と一緒に、側に居られるのだから、このまま奴隷にしてもらうことが良いのではないか。
車の中で、待たされている間、このようなことを考えていました。

デートが終わり、妻と一緒に自宅に帰る途中、妻に奴隷になった感想を聞かれました。
私は正直につらい気持ちを伝え、よりを戻すように頼みましたが、相手にされませんでした。
私はもうこの時点では、あきらめていましたので、妻に奴隷になること、というより、改めて、
奴隷にして下さいとお願いしていました。
そして、妻からは信じられない言葉が返ってきました。
私を妻と彼氏様のセックス奴隷にするというのです。
セックス奴隷とは、お二人のセックスの為に奉仕する奴隷のことだと言うのです。
具体的に何をするかというと、セックスの為に、準備をする。
お二人の性器を舐めて、濡らすのです。
ということは、オチンチンを私が舐める必要があるのです。

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元祖寝取られ夫さん作品 -第四章-

まず妻の服を脱がせました。目の前にある愛する妻のきれいな身体を見て、私の祖チンはビンビンでした。
続いて、彼氏様の元に歩み寄り、服を脱がせました。
トランクスを降ろすと、私の目の前には彼氏様のオチンチンがありました。
まだ勃起していないにも関わらず、立派なモノです。
私はこのものを口にしないといけないことに、やはり抵抗を感じていました。
しかし、そうすることでしか射精させて貰えないのです。
そのままバスルームに行きました。
お二人は湯船につかり、抱き合っていました。
私はその様子を見ていました。
そして、妻の身体から洗いました。
スポンジから伝わる身体の感触がたまらなく気持ちの良いものでした。
おっぱいやオマンコ、この間まで私の自由になるものだったのに・・・。
今では見ることさえも、十分にできなくなってしまった。
彼氏様の身体を洗うのは、屈辱的でしたが、もう命令に従うしかないと思い、一生懸命洗ったのでした。
オチンチンは立っていました。
洗う為に初めて、他の男性のオチンチンを手にしました。
改めて、彼氏様の大きさには驚かされました。

そして、自分自身のオチンチンと比べて、私は祖チンを痛感させられたのでした。
私は彼氏様のオチンチンを洗いながら、自分自身の運命を呪いました。
オチンチンが小さいために、こんな悲惨な状況になって
しまった。妻を満足させられなかった結果である。
浮気をした妻が悪いわけではないと思っていました。
妻のことを嫌いになることができないばかりか、側から
離れることができなくなっていました。
愛する妻の側に居させて貰うために、こんな屈辱的な
行為すら容認し、今の生活を受け入れようとしていました。
そして私は祖チンである私が悪いと自分自身を責めるように
なっていました。祖チンはどうすることもできません。
男として劣っているわけですので、他の男性の軍門に下る
ことは仕方がないことだと考えるようになってきました。

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