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★★ 寝取られ模様第一夜 ★★ -寝取られ混浴風呂-

ある日の事、ユウトの提案で混浴風呂に行くことになった、
目的はひとつ、セイジの包茎を晒すためである。

目的はどうでもナミコは大喜びである、ユウトと旅行が出来るのだから。

ナミコは前日から上機嫌で身支度を整えていた。
セイジは錘のついた包茎を誰とも知らない人々に晒すことに、
若干の憂鬱を感じながらも、ユウトとナミコが仲睦まじくしているところを
見せ付けられる期待に、股間を膨らませていた。

当日、セイジの運転で、混浴風呂としてその筋では有名な温泉に向かう。

休日とあって結構な人出である、脱衣所は男女別になっているので、
ユウトとセイジは男の方へ、ナミコは女の方に別れた。

脱衣所に入ると、ユウトはさっさと服を脱ぐ、
セイジはパンツまでは脱いだが、周が気になって中々パンツが脱げない。

「セイジ!モタモタするな!」というユウトの言葉に、意を決してパンツを下ろす。
「ジャラ」という金属音がした。

慌ててタオルで隠そうとするが、ユウトはそれを許さない。
ユウトは自分の腰布を付けると、セイジに「ついて来い」と一言言って、
露天風呂までの通路を歩き始めた。

セイジは股間を両手で隠すように付いて行くが、歩くたびに錘がジャラジャラ鳴った。
すれ違う人には意外と気づかれないものである、すれ違う男女は腰布をまとわないセイジに
チラッと目線を送るが、立ち止まって見るような事はなかった。

混浴といっても男性比はすごく高い、殆どが腰布着用の男性である、
女性は全員、胸までバスタオルで覆ってる、ユウトは子供がいる場所を避け、
数個ある湯船のうち、あまり人がいない湯船に陣取った。

セイジもユウトの後から湯船に入る、ユウトに指示されて、少し離れた場所に腰掛けた。
湯船に入ると自分への責めだという事を忘れて、しばし温泉を堪能した。

しばらくすると、バスタオルを巻いたナミコが合流した、
セイジの横を素通りして、ユウトと並んで湯船につかった。
ユウトはナミコの肩を抱く、ナミコはユウトの肩に顔をもたれ掛ける。
どこから見ても仲の良いカップルだ。

セイジはその様子を見ながら、手は自然に自分の乳首を愛撫し始めた。

ユウトとナミコはしばらく笑いあいながら話をしていたが、ユウトがキスをすると、
ナミコはトロンとした表情になる。
ユウトはナミコのバスタオルを無造作に剥ぎ取った、ナミコは一瞬びっくりした表情を浮かべたが、
ユウトに乳房を揉まれると、また恍惚の表情を浮かべた。

ユウトはひとしきりナミコの乳房を弄ぶと、湯船のヘリに腰掛けた、一物はもうビンビンである。
ナミコは何のためらいもなく、勃起したユウトの一物を口に含んだ。

気がつくと、湯船の中の男性達はもとより、他の湯船の男女もその様子を凝視している。
ユウトはそれを確認すると、ナミコの手を取り、自分の膝の上へ座らせた。

ナミコの背中が、自分の胸につく格好・・・
つまり凝視している男女にナミコの裸体が丸見えになるように座らせて、
ナミコの足を、自分の足を使って大股開きにさせる、ナミコは初め少し抵抗したが、
ユウトに乳首とクリトリスを愛撫されて、恥ずかしさに俯きながらも、顔がみるみる上気してくる。

ユウトは耳元で、ナミコに顔を上げるように命令する。

セイジは周りの男女と一緒に、その様子を凝視しながら、湯船の中で勃起した包茎の錘を引っ張っていた。
段々周りに好奇心に駆られた男性が集まりだす、するとユウトは一番近くに居る男性に、大声で話しかける。

「ほら、見て下さいこの女、近寄って来たと思ったら、いきなりチンチン握って来たんですよ」
「何でも見られながらSEXするのが好きだそうで、自分でバスタオルを取って、『嬲ってくれ』って」
「いくらなんでもSEXするのはまずいから、こうして愛撫してやってるんです」
「名前はナミコって言うらしいですよ、どうです?一緒に?」

大声で言ったのは計算づくで、周りの男達に聞かせるためである。
話しかけられたその男性は躊躇していたが、少し離れた場所でそれを聞いていた2人連れの男性が
「羨ましいですね、参加してもいいですか?」と話しかけて来た。

「どうぞどうぞ、あそこで湯船につかっているのが旦那さんだそうですよ」
「こうやって奥さんが他の男に弄ばれるのを見るのが好きなんだそうです」

そう言ってる間も、ユウトは愛撫の手を休めない、ナミコは快楽に身を任せている。
ユウトの声より、一層大きな声で「あっ!ダメ!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!」
と叫んだかと思うと、ブルブルと身を痙攣させた。

「あ~、この人、こんなに大勢の人が見ている中でイッちゃいましたよ」
「本当に見られながらのHが好きなんですね~」ユウトはまるで他人事のように言った。

ユウトはナミコを膝から下ろし、湯船のヘリに座らせた。
そして放心状態のナミコの耳元で「見ててやるから、皆さんにしっかり可愛がってもらいな」と囁いた。

ユウトは2人連れの男性に向き直り、「じゃあ交代しましょうか?」と言い、ナミコのそばを離れた、
2人連れの男性は、「では交代しましょう」と嬉しそうにナミコに近寄る。

2人はまず、セイジの様子を観察する、ナミコに近寄っても制止する様子がない事、
どうもオナニーをしているようだという事がわかると、ひとりはナミコにキスをしながら乳房を揉み、
ひとりはナミコの股間に割って入って、クリトリスを手で愛撫し始める。

「なあ、旦那はあんたが他の男に弄ばれているのを見るのが好きなのか?」キスしていた男がナミコに聞く。
「ええ、寝取られマゾで、私が他の男に抱かれているのを見ないと勃起しないのよ」ナミコが感じながら答える。
「そうなのか?寝取られマゾか・・・話には聞いたことがあるが、そんなヤツ本当にいるんだな」
「こんなオッパイが大きな嫁さんなのに、変な男だな」男はそう言いながら、
ナミコの耳・・・首筋と、徐々に舐める場所を下に移動する。

「しかも奥さん、こんなに感じているじゃないか?」オマンコをいじっていた男が言う。
「奥さんもこうやって、色んな男とやりたいんだろ?」ナミコの上気した顔を
上目遣いで確認して、下の男はニヤッと笑った。
「あっ!あっ!皆さんの性欲は、手と口で処理します!オマンコは・・・オマンコは堪忍して!」
ナミコは必死の形相で訴えた。

ユウトはセイジの横に座ると、口を半開きにして自分の乳首と包茎を引っ張っているセイジを見て、
「お前、本当に寝取られマゾな」と、呆れたように言った。

その間にもナミコへの愛撫は激しくなる。

「ほらほら!奥さん、乳首がビンビンだぜ」男の舌は、ナミコの乳首に到達する。
「ああっ」ナミコは男の愛撫に感じながら、男の勃起した一物を握る。
「じゃあしゃぶってくれよ、奥さん」男達は座っているナミコの両脇に勃起した一物を突き出して立った。
ナミコは両手で男達の一物を握り、交互にしゃぶった。

しばらくそうしていると、片方の男が、「ほらほら!奥さん出るぞ!旦那の前で俺の精子を飲み干せ!」
と言いながら、ナミコの髪を掴み、自分の勃起した一物を喉の奥に押し込んだ。
「うっ!」と呻くと、ナミコの口に射精する。

「ほらほら奥さん、こっちもだ!」もう一方の男はナミコ手で果てた、髪にベッタリ男の精子が絡みついた。

男達が射精すると、すぐまた2人、新たな男がナミコの股間に近づいて来た。

人だかりも段々大きくなる、まるで順番待ちをするように男性達が取り囲み、
その周りに好奇の目で観察するカップル達、ヒソヒソと話しては笑い合っている。

「そろそろいい頃かな?」ユウトはそうつぶやき、セイジに命令した。
「セイジ、奴隷誓約書を暗唱しろ、ユウト様の部分は皆様に置き換えてな」
「もちろんマゾ奴隷スタイルでだ」

ユウトの真意はこれにあったようだ、セイジは少しためらったが、
ユウトの真意を察して、観念したように、ナミコの真正面の湯船のヘリに、マゾ奴隷スタイルで座った。

そして大声で奴隷誓約書を暗唱し始めた。

- 奴隷誓約書 -

・ これから一生、皆様とナミコ女王様に服従を誓います。皆様のご命令には、
どんな事であろうとも全て従います。

・ 今後は男である事を一切捨て、皆様とナミコ女王様の下僕として、
ご奉仕する為だけに生きてまいります。

・ ナミコ女王様の前では、お許しが出ない限り目を閉じ、
ナミコ女王様のお体をマゾ奴隷の淫らな目で汚さない事を誓います。

・ ナミコ女王様はもとより、二度と女性とSEX出来ない様に、
つけて頂いた包茎リングに錘をつけて、マゾ奴隷の証である、包茎の皮を伸ばす鍛錬を怠りません。

・ どこでも可能な限り全裸となり、ナミコ女王様で勃起する事が無いかどうか、
常に皆様が監視出来る様に致します。

・ 皆様とナミコ女王様が愛の営みをしている間は、舌奉仕がいつでも出来るように待機します。
  また、愛しのナミコ女王様を皆様に抱いて頂いている間は、奴隷がどんなに幸せかを確認して頂く為に、
勃起し続けます。

・ 皆様とナミコ女王様の排泄物は全て奴隷が舐めとります。

・ マゾ奴隷の勃起と射精は皆様の許可制とし、淫らな包茎奴隷の性欲管理をして頂きます。

そう叫びながら自分の乳首をつまみ、錘のついた包茎を勃起させているセイジに、
周りの人々は呆気に取られていた。
すると、後ろの方で見物していたの女性が「何?あの人、オチンチンに錘つけてるわ」と、
ポツリと隣の男性に囁いた。

その一言から、

「うわっ!チンポの皮があんなに伸びてる!」
「しかも、そのチンポ、あんなにビクビクさせてるぜ」
「自分の奥さんが知らない男に悪戯されて、嬉しい人なんているの?」
「いや~!目がトロンとして情けない表情!気持ち悪い、あんな男いるんだ?」

と口々に言い合っている。

「なんだ?あんたの旦那、あんたが犯されるところを見たがってるんじゃないか」
「俺達には絶対服従?それじゃ遠慮無しにやらせて貰うぜ」
「ほらっ!ケツをあげろ!」ナミコを取り囲んだ男達が言った。

「いや!違うんです!ああ・・・皆さんの性欲はお口で処理します!」
「オマンコには・・・オマンコには入れないでー!」

ナミコは必死の形相だった、男たちは構わずナミコの尻を持ち上げる。
人数も徐々に増え、5,6人で取り囲んでいるであろうか?
ナミコの身体が男達の身体に隠れて見えなくなって来た。

「そろそろヤバいか」ユウトはそうつぶやき、男達の間に割って入った。
「はいはい!お終い!これはAVビデオの撮影だから、近くにいるとみんな映るよ!」
その言葉に、男達は一斉に身を引いた、その隙にユウトはナミコの顔や髪にベットリついた精液を洗い流し、
脱衣所に連れて行った。

セイジも後を追って逃げ出した。

帰りの車の中、後部座席でナミコにフェラチオさせながら、ユウトは
「あ~!面白かった!あの男達の浅ましさったら、すごかったな?」
{ナミコの必死な形相と、セイジの情けない顔・・・本当に面白かった!」ユウトは満足気である。

「楽しかったか?セイジ、ナミコ」

セイジは「は、はい」と答えた。

実際その場では焦ったが、ナミコが沢山の男にオモチャにされた事を思い出すと、
それだけで興奮する、セイジは運転しながら勃起した。

「興奮したけどナミコのオマンコはユウトさんだけのものです、おしゃぶりはともかく、
犯されそうになって怖かったです」
「ユウトさんの機転がなかったら、混浴風呂にいた男性全員を相手にしなくちゃならないところでした」

ナミコはフェラチオを中断してユウトに言った。

「それにひきかえ、寝取られマゾ亭主は、包茎勃起させて最後まで他の男にされるがままで・・・」
「きっと今も運転しながら、包茎勃起させてるんだわ」
「やっぱりユウトさんが最高、私をずっと飼って下さい、ユウトさんに捨てられないために、私なんでもします」

セイジはナミコに心を見透かされてドキッとした。

ユウトはナミコの髪を優しく撫ぜながら「飼ってやるからしっかり奉仕しろ」と、
フェラチオを続行するように命じた。



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