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戦争の悲劇≒寝取られマゾの幸せ ~運命の日 前篇

翌日。

ヨーブとメアリーは朝セックスをしなかった。

昼食を運んで来たメアリーに聞くと生理になったとのことだった。

なんとなく手持ちぶたさでその日の午後を過ごすトマシュ。

夕食時、少し早目にメアリーが訪れる。

さあ、じゃあ昨日の続きをしましょうか?

そう言ってトマシュの乳首を指先でつまむメアリー。

ああ…そんなことをされたらまた…

トマシュの陰茎がムクムク勃起する。

あっ!待って!

今日はちょっと嗜好を変えて…


そう言うとメアリーはトマシュに目隠しをする。

ほらっ!こうすると余計想像しやすくなるでしょ?

ヨーブ様が私を犯しているところを想像して…


ああ!メアリー…

メアリーは今、何をされているんだい?


うふふ、ヨーブ様と抱き合ってキスをしているわ。

ヨーブ様ったらみるみるキスも上手になったのよ。


senso_sashie_04.jpg

まるで本当にキスしているようにチュパチュパと音がしている。

メアリーの迫真の演技だ。

ああ…君の柔らかい唇がアイツ奪われているんだね…

トマシュはそう言いながらオナホールのピストン運動をゆっくり始める。

うふふ、今度はヨーブ様が私の後ろに回ってオッパイを揉んでいるの。

指先で乳首を転がされて気持ち良いのよ。


senso_sashie_03.jpg

そう言う声が上気している。

メアリーは自分で乳房を愛撫しているようだ。

ああ…ヨーブ様…寝取られマゾには今後一切妻の身体に触れることを禁じて下さい…

その上で僕の目の前で一生触れられない妻の乳房を揉みしだいて下さい。


うふふ、本当に情けない人。

あなたはセックスはもちろんのこと、セックスの後始末以外、二度と私の身体に触れるのは禁止よ。

ヨーブ様が許しても私が許さない。

私は身体も心もヨーブ様のもの。

あなたみたいな変態寝取られマゾはオナホールがお似合いだわ。

うふふ、今度はヨーブ様の前で跪いてオチンチンを舐めているの。

顎が外れちゃいそうになるくらい硬くて大きなオチンチン…

あなたの粗チンとは比べ物にならないわ。

ヨーブ様も私の舌使いを褒めて下さるのよ。

あなたもこのオチンチン大好きよね?


はい…好きです…ヨーブ様の男根様を…メアリーと並んで舐めさせて貰いたい…

うふふ、男のクセに男のオチンチン舐めたいんだ?

妻を奪った男に平伏して、その男の前で私と並んで跪いてオチンチン女みたいにペロペロ舐めたいんだ?

大体メアリーなんて気安く呼ばないで。

私はもうヨーブ様のもの。

あなたは私と話す時もヨーブ様と話すのもちゃんと敬語を使うのよ。


はい…

ああ…メアリー様最高です!

イッちゃいそう…


うふふ、まだイッちゃダメよ。

あなたにはもっともっと楽しんで貰わなきゃ。

じゃあ目隠しを取ってみて。


メアリーのその言葉にトマシュは目隠しを取る。

その瞬間、トマシュは信じられないものを見た。

なんと目の前にはメアリーを後ろから抱きかかえたヨーブが立っていたのである。

二人はニヤニヤしながらトマシュを見ている。

ど、どうして?

トマシュはキツネにつままれたような顔で二人を見つめる。

ふふふ、驚いた?

さっき話していたことは全て本当よ。

私はもうヨーブ様の女。

ヨーブ様とのセックスはそれは最初は嫌だったわ。

でも女って肉体を支配されると気持ちも支配されてしまうものなのよ。

見ての通りオチンチンは大きいし、私が感じるセックス…特にMな部分を絶妙に刺激してくれるの。

聞いたら今まで殆んど女性には相手にされたことがなくて、
そのオナホールでずっと処理していたって聞いて、なんだか可哀想になっちゃって。

そこから彼を愛し始めたのよ。

それに引き換えあなたは…

セックスは淡白だし私一人も守れなくて、私を蹂躙している男に命令されて嬉々としてオナニーを楽しんでいる。

あなた気が付いていた?

最初に男たち三人に輪姦されていた時、あなたは勃起だけじゃなく薄笑いを浮かべながら見ていたのよ。

私は必死にあなたに助けを求め、男たちに抵抗していたのに…

あの時既に私の中ではあなたとの夫婦関係は終わっていたのかも知れない。

それでもあなたを信じようとしたけど…やっぱり寝取られマゾだったじゃない。


そ、それは…

うふふ、もう良いのよ。

私だってあなたを裏切ったんだから。

そうそうもうひとつ良いこと教えてあげる。

三日目の夜から私は解放されて寝室でヨーブ様と一緒に寝てたのよ。

あなたの鎖の鍵はいつでも盗れたけど、そんなことしようとは全く思わなかったわ。

毎晩毎晩ベットの中でヨーブ様に抱かれながら眠るのが幸せだったからよ。


そう言ってメアリーは笑う。

そ、そんな…

うふふ、あなたも楽しんでいたみたいじゃない。

ヨーブ様はあなたを亡き者にしたかったんだけど、私が止めたのよ。

何故ってあなたを殺してしまったら使用人が疎開している今、
家事をやったり農園で働く人がいなくなっちゃうでしょ?

そうしたら私が働かなくちゃいけないし、ヨーブ様だって働かなくちゃいけなくなっちゃうからね。

私はヨーブ様と一日中イチャイチャしていたいのよ。

だからあなたをとことん追い込んでヨーブ様の僕にしたかったの。

正確にはヨーブ様の巨根の僕かしらね?

うふふ。


そう言ってメアリーはヨーブの方を向いて微笑む。

さて引導も渡したことだし仕上げにするとするか。

ヨーブはそう言い服の上からメアリーの乳房を揉む。

ああん!

メアリーは甘えたようにヨーブの胸に頭をもたげ歓喜の声を上げる。

ほらっ!あなた!どうして欲しいかちゃんとヨーブ様にお願いしなさい!

打ちひしがれているトマシュにメアリーが絶望の命令をする。

しばらく無言だったトマシュだったが、やがて観念したようにポツリポツリと告白し出す。

…はい…メアリー様…

ああ…

ヨーブ様…これからもずっと…妻のメアリーを…僕の目の前で抱いて下さい…

僕は愛する妻を奪われるのが大好きな…変態寝取られマゾです…

妻もこの家もこの土地も全て差し上げます。

ヨーブ様が安心なさるように僕の粗チンも切り落として下さい。

その代わり一生下僕として飼って欲しいのです。

妻を奪ったヨーブ様に服従して、毎日妻とのセックスを見せつけられたい…

妻を毎日貫いている男根様にご奉仕したい…

それが寝取られマゾの幸せです。


ふふふ、墜ちるところまで墜ちたな。

トマシュの告白を聞いたヨーブは満足気に言う。

それがお前の本心だ。

では望み通り全てを奪ってやろう。

軍隊ではウスノロ、貧弱と言われ続け、今まで一度も女に相手にされなかった俺に、
女房も家も奪われるのがお前の望みなのだろう?

お前の主として、お前の女房とともに、これからその変態寝取られ性癖を満足させてやる。


そうそうこれから私たち夫婦の主はヨーブ様。

主様の証であるオチンチンのある男はひとりしかいらないわ。

あなたはチンポ切り落として男でなくなるのよ。


お前の女房は俺が貰ったから代わりに俺の女房をやったんだぞ。

俺の古女房で最後にたっぷり最後の射精を楽しめ。

それがお前の望みなのだろう?

ベットの中でお前の女房が全て話してくれたぞ。


ヨーブはそう言いながらメアリーの服を脱がせた。

はい…ヨーブ様はこれから毎日妻の身体を好きな時に自由にお楽しみ下さい…

変態寝取られマゾの僕は、お二人の余興として、最後に妻と交換して頂いた
ヨーブ様のオナホールで射精させて頂きます。


すでにずっと前からこうなる運命だったのだと、
トマシュはヨーブとメアリーに土下座してそう言いながら悟った。



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tag : 寝取られマゾ 寝取られ 戦争

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