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★★ 寝取られ模様第一夜 ★★ -寝取られ実況中継-

それからもユウトは度々セックスフレンドを家に招いた、そして全員がセイジを責めた。
責め方は様々である、ノリコは舌奉仕を強要して、2時間も3時間も舐めさせる。
ヨウコは汚物の後始末をさせるのが好きで、ビールをあおってセイジに何度もオシッコを飲ませた。
当然腹を下せば、ウンチも平気でセイジの口の中に流し込む。
只ひとつ同じなのは、絶対に射精しないと誓うのに、セイジは必ず射精させられる。
その度に錘の数増えていった。

又、ユウトはセックスフレンドだけでなく、カップルも招いた。
その場合はセイジは雑用係の他は放置される、たまにSEXの後始末を言い渡される時もあるが、
大抵は乱交の後の余興に、着衣で眺めているカップルの前で、女性達に替わるがわるディルドウで犯されて果てるのだ。

そして、乱交パーティーの後は必ず記念撮影がある。

全員着衣でセイジだけ全裸の写真と、セイジのリングに綱を通し、女性達がその綱を持ってにっこり微笑む写真。
もちろん女性は着衣のままである、セイジは口枷のみをつけられた全裸の姿で、写真に収まる。
美しい女性と対照的に、セイジは口と包茎の両方から涎を垂らした情けない姿、皆その写真を見て大笑いした。

ある日、4組が参加したパーティーでのことである。

セイジはいつものように、全裸で着衣の男女9人の前に立ち「奴隷誓約書」を言わされていた。
通常だと誓い終わると目隠しをされ、部屋の隅へ追いやられるが、今日はレミが遮った。

「今日はね、相互鑑賞パーティなの、それぞれのお相手とのSEXを、みんなで鑑賞するのよ」
「でもナミコさんだけお相手がいないの」
「何故だか分かるわよね?ナミコさんのパートナーはお前のように情けない寝取られマゾだからよ」
「可哀想だから、女性全員でそれぞれ自分達のパートナーをナミコさんに貸してあげる事にしたわ」
「私達の相互鑑賞が終わったら、ナミコさんの番よ、男性四人に犯されるなんて幸せね」
「お前はその様子を見ながら、男性全員に感謝の言葉を述べるのよ」
「役立たずのお前の代わりに奥さんを悦ばせてあげるんだもの、当然よね?」

「ああ、はい、もちろんです、皆さんありがとうございます」セイジは床に頭を擦り付けて言った。
「ふふふっ、まだお礼を言うのは早いわよ、ナミコさんの番が来たら、目隠しを外してあげるわね」
「はい・・・ありがとうございます、ああ、包茎奴隷は・・・もう」
レミがセイジの股間を見ると、既にリングの先から糸を引いている。
「あらあら、意地汚い奴隷ね~、後で一杯、ナミコさんが犯されるところを見せてあげるね」
レミは嘲笑しながら、悪戯っぽく言った。

「セイジ!」ナミコが怒りに満ちた口調でセイジを呼びつける。

「お前が情けないマゾ夫だから、私は皆さんに犯されるのよ」
「皆さん素敵で逞しいパートナーに恵まれているのに、私の夫は寝取られ包茎マゾ」
「この惨めさがわかる?お前は惨めな事が大好きだろうけど、私は嫌なの!」

「ああ、ナミコ様、包茎奴隷のせいで惨めな思いをさせて申し訳ありません」

セイジはすかさず、ナミコの前で土下座して言った。
ナミコは土下座しているセイジの後ろに回り込み、セイジの尻を蹴った。
もんどり打って、セイジが倒れる、包茎のリングにつけられた錘が床にぶつかって「ジャラ」っと音を立てた。

「こんなものつけられて喜んでいる男がどこにいるって言うのよ!」
ナミコはセイジの包茎を踏みつけた、ヌルッとした先走りの汁がナミコの足の裏に付着した。
「あっ!汚~い!変な汁出してるから、足の裏に付いちゃったじゃない!」
ナミコは足の裏と床に付いた先走りの汁を、セイジに舌で舐め取らせた。

「わ~!ナミコさん女王様が板について来たわね!」他の女性達が感心してナミコに言う。
「ごめんなさい、つい感情的になっちゃって」
「夫の・・・いえ包茎奴隷のあまりの不甲斐なさに思わず怒りが込み上げてきたの」ナミコは恥ずかしそうに皆に言った。

「いいのよ、さっ!楽しみましょ♪」レミはそういい、セイジに目隠しをして部屋の隅に追いやった。


ほどなくして、ユウト達の相互鑑賞パーティが始まった、目隠しをされたセイジには、
音と声しか聞こえないが、性交している本人達の嗚咽、周りのみんなからの感想からして、
参加者も全員興奮しているようだ、一組20~30分だろうか??

女性は何回かイッているようだが、男性はそれぞれ自分のパートナーで一回イッただけである。

「ほらっ!セイジ、お前達夫婦の番だぞ!」

目隠しを外されると、ナミコ以外の女性は全員着衣だった、ナミコだけが全裸である。
すでにナミコは二人の男性・・・ユウトとカズアキに弄ばれてた。
ベットに腰掛けたナミコをユウトが後ろから抱きかかえ、キスをしながら乳房を愛撫している。
カズアキはベットの下に座り、大きく開かれたナミコの股間を指で愛撫している。

セイジの位置からだと真正面から、ナミコが弄ばれているのが見える。
他の二人・・・ヒデカズとタイチは傍らのソファーで女性達と一緒に見ている。
どうやら二人ずつに別れてナミコを抱くことに決めたらしい。
ナミコは早くも顔を紅潮させて、感じているようだ。

「あっ!」久しぶりのナミコの裸体に、セイジは思わず目を逸らせた。

「おいおい、セイジ!奥さんが犯されているところをしっかり見ないと、実況中継が出来ないじゃないか」

「お前の代わりにナミコを可愛がってやってるんだぞ、ほらっ!」
「マゾ奴隷スタイルになって、ナミコがどうされているか、お前がどんなに俺達に感謝しているか聞かせてくれよ」
ニヤニヤしながらヒデカズとタイチは、セイジを煽る。

「は、はい、申し訳ありません」セイジは、はっと我に返った。

「あらあら、奴隷は奥さんの裸を見るのも、ユウトの許可がないと見れないんだから、
 奥さんの裸に戸惑っているのよ、そんなにいじめちゃ可哀想よ」
レミが笑いながら、ヒデカズとタイチをたしなめる。

その言葉にナミコとセイジ以外の全員が笑った。

セイジは、あらためて正座になり、大股開きになって包茎を晒し、
自分の乳首を愛撫する包茎マゾスタイルになって、ユウト達の愛撫を報告し始めた。

「ユ、ユウト様がナミコ様の乳房を下から抱え上げ揉んでいます、揉むと同時に
 人差し指でナミコ様の乳首を擦ったり、親指と人差し指でつまんで引っ張ったり・・・
 ナミコ様が感じてしまう素晴らしい愛撫をなさっています」

「ふんふん、それから?」女性陣から、からかうような合いの手が入る。

「ナミコ様じゃ面白くないわね」
「夫であるお前の代わりをして貰っているんだから『妻』って言ってくれる?」レミからの注文だ。

「はい・・・ショウイチ様はナミコ様・・・いえ妻のの膣に人差し指と中指を入れ、
 Gスポットを愛撫して頂いてます、親指はクリトリスに・・・」
「妻のオ○ンコは、奴隷が聞いた事がないようないやらしい音を立てています」

「ふ~ん・・・そうなんだ?ナミコさん、奴隷の愛撫より全然気持ちいい?」レミがナミコに聞く。
「あっ、あっ、気持ちいいです、包茎マゾ奴隷の愛撫など足元にも及びません!」ナミコは上ずった声で質問に答えた。

「ほんと、たった2,3分でそんなに気持ち良くなれるなんて、本当は複数プレイが好きなんじゃないの?」
「ユウトでなくたって、抱いてくれれば誰でもいいんでしょ?」レミは意地悪くナミコに言った。

「ああ、そんなこと・・・そんなことありません!ユウトさんに一生飼って頂きたいのです」
ナミコはそう言いはしたが、ショウイチの愛撫に自ら腰を動かしてイきそうになっている。

「あらあら、そんなに腰を振っちゃって・・・ほらっセイジ!実況を続けて!」
レミはナミコの性交を凝視しているセイジに命令した。

「あっ!は、はい!レミ様・・・妻はショウイチ様の指の動きに合わせて腰を振っています」
「ああ、セイジ!お前からもショウイチさんに私をイカせてくれるようお願いしなさい!」
ナミコは息絶え絶えに、セイジに命令した。

「はい!ショウイチ様お願いです!妻を・・・妻を包茎奴隷の目の前で、イカせてあげて下さい!」
「役立たずの包茎に、男としての違いを見せ付けて下さい!」
セイジは自分で乳首を愛撫しながら、包茎を勃起させる。
包茎がピクピク動くたびに、錘がジャラジャラ音を立てた。

「あ~あ、お前の旦那、本当に情けない変態だね、目の前で女房が弄ばれてるのに、あんなに先走りの汁垂らしてるよ」
ショウイチがセイジの股間にチラッと目をやり、ナミコの耳元で囁く。
「夫婦で頼まれちゃしょうがない・・・ユウト、先に俺が突っ込んでいいか?」ショウイチがユウトに聞く。
「いいぜナミコはケツがデカいから、膣の肉が吸い付くようで気持ちいいぞ」

「ほらっ!ナミコ!お前の大好きなチンポだ!たっぷり味わいな!」
ショウイチはナミコをバックから貫く。
「あっ!あっ!ショウイチさんのオチンチン・・・硬くて大きい・・・」

セイジはポカンと口をあけて見ていたが、ハタと我に帰り実況を再開した。

「ショウイチ様の逞しいオチンチンが妻の膣に挿入されてます」
「ピストン運動をする度に、妻の肉壁が盛り上がって、結合部分から
 クチュクチュと奴隷が聞いた事がないような嫌らしい音がしています」

「妻はユウト様のオチンチンを咥えながら、恍惚の表情を浮かべています」
「あぁ・・・ショウイチ様・・・情けない包茎奴隷に代わって、妻の・・・
 妻の膣にショウイチ様の優秀な精子を注いで下さい!」

「そうよね~、こんな変態マゾの遺伝子が残っちゃ大変だわ」
「変態包茎マゾの血は、ここで根絶やしにしておかないとね・・・クスクス」
そうレミが茶々を入れると、見物組から失笑が漏れた。

「ああ、その通りです!包茎マゾには女性の膣で射精する権利がありません!」
「哀れな包茎マゾに代わって、妻の性欲を満足させて、優秀な精子を注いで下さい!」

周りの反応とは裏腹に、セイジは真剣そのものだった、ナミコももう何度もイッているようだ。
「そうか・・・旦那からそんなに頼まれちゃしょうがないな・・・ユウト・・・中出しでいいのか?」
「ああ、いいぜ!ナミコ・・・それでいいんだろ??」
ユウトのモノを咥えながらも、舌奉仕はとうの昔に疎かになり、快楽に身を委ねているナミコにユウトは聞いた。

「ふぁい、ナミコの膣に・・・ナミコの膣に、ショウイチさんの精子を下ふぁい!!」
「夫婦で頼んでるんだから文句はないな」
「ほら!ナミコ!お前の子宮に直接精子をブチまけてやる!」
「いい子を産むんだぞ!」
ショウイチはナミコの尻に、一段と自分の腰を押し当てると、膣の最深部で射精した。

「はうっ!」

ナミコもその瞬間、ユウトの一物から口を外し、背中を弓なりに反った
どうやら一段と高い頂点に上り詰めたらしい。

ショウイチが体を離すと、尻をだらしなく落とし、ピクピク痙攣を起こしている。
「随分気持ちよくなったみたいじゃないか、俺じゃなくショウイチに飼われるか?」
ユウトがナミコの髪を掴み、顔を覗き込みながら悪戯っぽく言った。

「いえ・・・ナミコは・・・ナミコは、ユウトさんのモノです、捨てないで下さい」
「性欲処理のメス犬として一生飼って下さい!」

ナミコは目は虚ろながらも、しっかりした口調で言った。

そして、ポカンと口をあけて、その様子を見ていたセイジに向き直り。
「セイジ!何をモタモタしてるの!今度はユウトさんにナミコのマンコを使ってもらうのよ!」
「とっとと、膣を掃除しなさい!」とセイジ命令した。

セイジはショウイチが射精した瞬間、自分もイキそうになって慌てふためいていたが、
ナミコの命令によって、飛び上がったようにナミコの股間に近づき、
マンコから肛門まで丹念に舐めた。

「セイジ!仰向けに寝ろ」ユウトが命令する。

セイジが仰向けに寝ると、ナミコはセイジの股間に背を向けた格好で
セイジに顔面騎乗し、SEXの後始末をさせる。
ナミコの膣から、ショウイチの精子が溢れ出る。
苦みばしった精子とナミコの愛液のミックスジュースを、
セイジは舌先をすぼめて丹念に舐めとり、口をすぼめて吸い出した。

「よしナミコ、そのまま四つん這いになれ」

ユウトはナミコに命令すると、セイジに舐め取らせてる膣にバックから挿入した。
「ほらっ!セイジ!夫婦なんだから、特等席で女房が犯されているところを見せてやる」
「上手に実況出来たら褒美につながっているところを舐めさせてやってもいいぞ」
ユウトはそういうと、ナミコへの抽送をだんだん早めて行った。

「あっあっ!ユウトさん!気持ちいい!!」
「ナミコは・・・ナミコはやっぱりユウト様のものです!!」

さっきまでぐったりしていたナミコがユウトの抽送に合わせて自分で尻を振っている。
「ああ・・・ショウイチ様と同じくらい逞しいオチンチンが妻のオマンコの奧深くまで挿入されてます」
「妻のオマンコからは、ネチャネチャとユウト様を愛している証の汁が溢れています!」
「妻とユウト様のミックスジュースが奴隷の顔に降り注いで、芳しい香りがしています」

「あはは!女房が犯されているところを見せ付けられて、実況中継させられて、チンチンビンビンにしてるぅ!」
ノリコが指摘すると、鑑賞していた女性達が一斉に吹き出す。

「はい!これが・・・これが私達の夫婦の正常位です!」
「妻を他の男性に犯される事でしか興奮出来ないんです!」

「それが正常だと思っているのは、お前だけだろ?」
ユウトがナミコを犯しながら、セイジにチャチャを入れる。
「ああ、ユウトさん・・・気持ちいい・・・包茎マゾに本物の男を見せつけてやって!」
ナミコは尻を振りながら、ユウトにそう言った。

「実況中継はまあまあだな・・・よしセイジ!結合部を舐める事を許してやる」
「ナミコのクリと、俺の亀頭の裏を、交互に舐めるんだぞ!」
「はい!」セイジは下から舌を伸ばし、ナミコとユウトの結合部に、必至に舌を這わせた。

「あっ!あっ!ユウトさん、愛してる愛してる」
ナミコはうわ言のように繰り返し、ユウトの動きに合わせて尻を振っている。
「ほらっ!ナミコ!俺の子種も欲しいか!」
「はい!欲しいです!ユウトさんの精子を、ナミコの子宮に注いで下さい!」
「ほらっ!夫のお前からも頼むんだよっ!」
ナミコは下を向き、自分とユウトの結合部を必死で舐めているセイジに向かって言った。

「はい!ユウト様!役立たずの寝取られマゾにを代わって、妻の・・・妻の子宮に、優秀な精子を注いで下さい!」
「そうか、夫婦でそんなに俺の精子が欲しいのか?」
「それっ!ナミコ!出すぞ!」
「ああ、お願いします!」セイジとナミコは声を揃えて行った。

ユウトはナミコの尻を、一層引き寄せると、ショウイチと同じようにナミコの膣の最深部で果てた。
ナミコの尻がピクピク痙攣している、しばらくして、ナミコの膣から、ユウトの小さくなった肉棒がヌルッと出てきた。
セイジはすかさず、そのユウトの肉棒を口に含み舐めとる。

「いや~!ちゃんと調教されてるわね~」
「命令されてないのに、ユウトのオチンチンを進んでしゃぶってるわ」
「いや~ん、レミ妬けちゃう♪」レミがおどけて言う。
「あっ!ユウト様・・・」舌奉仕していたセイジが恍惚の表情を浮かべる。
「やだ!ユウトのオチンチン咥えたまま、この包茎ったらイッちゃってるわ!」
「あっ!ほんとだ!汚い精子が伸びきった包茎の先っぽから出てる!」
セイジはユウトの肉棒をしゃぶりながら、自分自身の乳首への愛撫と錘の刺激とで果ててしまっていた。

「男のオチンチンしゃぶってイッちゃうなんて、お前本当はホモなんじゃないの?」
「ち、違うんです!奴隷は寝取られマゾなので、妻を犯して頂いたオチンチン様にご奉仕するのが堪らなく興奮するんです」
「なに言い訳してるのよ?ホモだろうと、寝取られマゾだろうと、私達女にとっては役立たずには変わりないじゃない!」
「奴隷のクセに生意気言うんじゃないわよ!」セイジは女性達に髪を掴まれ床に落とされ蹴り飛ばされた。

「さっ!一回戦目は終わりだ、次はヒデカズとタイチ番だぞ」ユウトは苦笑しながらそう言って、女性達を制止した。

「え~!でもこの女、お前とショウイチの精子でベチョベチョじゃん」
「3Pはヤリたいけど、なんか嫌だなあ・・・」ヒデカズとタイチは口々に言う。

「それもそうだよな」ユウトが言った。
「奴隷の口で膣は舐めとらせて、その上でナミコはシャワーを浴びてくる、それでいいか?」
ナミコはベットの上でまだピクピクしている、それでもお構いなくユウトはヒデカズとタイチに言った。

「ああ、それならいいかな?」
「でも俺達は、アナルセックスしたいんだよな~」
「ヒトミとトモコはアナルセックスNGだからな」
ヒデカズとタイチの彼女は、アナルセックスはさせてないようである。

「ユウト、それは構わないか?」タイチがユウトに聞く。
「ああ、構わないよ、俺のメス犬だから、好きに使ってくれ」
ユウトのあっさりした返事に、ナミコは自分の身分を知った。
「ナミコ、構わないだろ?」ユウトがナミコに聞く。
ナミコは小刻みに震えた声で「は・・い・・」と答えた。
「ナミコさん悪いわね♪私達アナルはダメなのよ」ヒトミとトモコは舌を出してナミコに言う。
「いえ、いいのよ、ユウトさんの命令だもん」ナミコはそう言いながら目を伏せた。

「よし!決まった!ほらっ!セイジ!ナミコの膣を掃除するんだ!」
ユウトはナミコの肩を掴み、無理矢理セイジの顔に座らせる。
セイジはむせながら、ナミコの膣を必死で舐めて掃除した。

ナミコは膣を一通りセイジの舌で掃除させると、シャワーを浴びに行こうとする。
「あっ!ちょっと待て!」ユウトはナミコを呼び止める。
「ヒデカズとタイチはアナルセックスしたいんだから、シャワーを浴びる前にこれをしておけ」
手渡されたものはイチヂク浣腸である。
「えっ?」ナミコは戸惑った表情を浮かべた。
「それをして、お前の直腸を綺麗にしてから戻って来い」
「セイジも連れて行って、セイジに浣腸して貰いな」
「出そうになったら呼ぶんだぞ、お前のウンコをセイジに口で受けさせるんだ」
「セイジはヨウコで便器になるのは慣れているだろ?」
「いつもお前がどんなに美味そうにウンコ食ってるか、みんなに見て貰え」
「いや~、汚~い」女性達から歓声があがる。
「ほらっ!ナミコ!行って来い!」ユウトがそういうと、ナミコはヨロヨロと風呂場に向かった。
セイジが口にイチヂク浣腸を咥えながら、四つん這いで後に続く。

風呂場に着くと、ナミコは無言でシャワーを浴びた、セイジはイチヂク浣腸を床に置いて、
「お座り」の格好で、ナミコの裸体を見ている。

何人の男に精液まみれにされようと、ナミコの美しさは変わらない。
つぶらで大きな瞳、童顔の頬、形よく張ったEカップのパスト、
お尻も適度に張って、細いウエストを際立たせた。

却ってユウトとSEXをし始めてから、ウエストが締まったかも知れない。
肌の色艶も増したように感じる・・・セイジはそんな事を思いながら、
ナミコがシャワーを浴び終わるのを待った。

「うっ・・・」ナミコの方が震えた。
ナミコの裸体に見入ってて、セイジはナミコが泣いているのに気づかなかった。

「あなたっ!さっき他の女達の態度を見た?」
「私はみんなよりワンランク下、あの中の女性の中で、一番身分の低いメス犬って思われてるのよ!」
「どうしてだと思う!?」
セイジはナミコが泣いている真意をその言葉で知った。
セフレと言えども、他の女性と同じように扱ってくれていると思っていたユウトが、ナミコの事は性欲処理のメス犬だと思っている事。
加奈子をはじめ、他の女性達、いや男性までも、ナミコは淫乱メス犬だと思っている事を、ナミコは悟ったのだ。

「はい・・・ナミコ様・・・それは・・・ナミコ様の夫である私が、包茎マゾだからで・・」
セイジが言い終わらないうちに、ナミコの平手打ちがセイジに飛んだ。
「そうよ!みんなお前のせい!お前が私を騙して結婚なんかしていなければこんな事にはならなかったのよ!」
「お前のせいで、私はみじめな思いをしているのよ!」
ナミコの平手で尻もちをついたセイジの股間を、ナミコが容赦なく踏みにじる。

「こんな卑しいものがついているから、変態になるの!」
「いっそ、ここで踏み潰してあげるわ!」
ナミコは爪先に力を込めた。

「あっ!あっ!ナミコ女王様!情けない奴隷のチンポを・・・踏み潰して下さい!」
セイジはそう言いながらも、股間はムクムク大きくなる。
その感触を足の裏に感じたナミコは、その場に崩れ落ちた。

「お前・・・こんなに私が苦しんでるのに勃起しているの?」
「本当に情けない夫・・・人間のクズね」
ナミコはヨロヨロと立ち上がり、シャワーを浴び始めた。

「いいわ、お前と結婚してしまったのも運命ね」
「メス犬の運命・・・お前と堕ちるところまで堕ちて見ようか・・・」
ナミコはそう言い、シャワーを止めて、体を拭くと、浴槽に手をついてセイジにお尻を向けた。
「さあ、その浣腸をお前の口で私のお尻に入れなさい」
「全部入れたら、みんなを呼んで来るのよ」
「今後は一切食事を与えない」
「お前は私のウンチとオシッコだけで生きるのよ」
ナミコの言葉に、セイジは激しく勃起する。
ナミコはそれを見て、薄涙を溜めた。

「皆様、準備が整いました、今から奴隷の食事姿をご鑑賞下さい」
ナミコに浣腸を注入し終わると、セイジは居間に戻ってくつろいでいる若い男女に土下座して告げた。

「うわっ!本当にやるんだ?」
「あんまり見たくないな~」

そういう者もいるが、皆、目は好奇心一杯である。
男性が先頭に立って風呂場に行き、女性達は男性の背後から覗き込むように見てる。

セイジが風呂場に戻ると、ナミコはお腹を押さえてうずくまってる。
セイジが戻って来たのを確認すると「早く」と仰向けに寝るように催促する。

「ナミコ、始める前に、みんなに挨拶でもしたらどうだ?」ユウトの無慈悲な指令がナミコに下る。
「これから・・・寝取られマゾ夫であるセイジの食事を・・・ご覧に入れます」
「皆さんの・・・余興として・・・私達夫婦の交わりを・・・ご堪能下さい」
ナミコはお腹を押さえたまま、セイジの顔の上に跨りながら、途切れ途切れに言った。
言い終わるのが速いか、ナミコの肛門から白い泡が飛び散った。
セイジは大きく口を開けて、ナミコの肛門を凝視している。
セイジの肉棒は、さっき射精したばかりだと言うのに、錘を浮き上がらせる程、勃起していた。

「ブチュ・・・ブチュチュチュチュ~」ナミコの肛門から激しい音と共に、殆ど浣腸液のウンチが飛び出す。
女性達が口々に「汚な~い!」「人前で普通する?」等の歓声にも似た言葉が出る。
男性陣はニヤニヤしながら、ナミコの肛門とセイジの顔を鑑賞している。
「セイジ、興奮するだろ?オナッてもいいぞ」ユウトからの命令だ。
「は、はい!」セイジはナミコのウンチを浴びながら、錘付きの包茎を必死にしごく。
ナミコの肛門から、比較的しっかりしたウンチが出てくる・・・
「ブヂフチブチ」大きな音を立てながら、セイジの口に落ちた。
「はぁはぁはぁ・・・苦しかった・・」
「セイジ!飲み物よ!」そう言うとナミコはセイジの口めがけてオシッコをした。
それをゴクゴク飲んで、ウンチを飲み込むと同時に、セイジは果てた。

「いやっ!マジ?奥さんのウンチ食べながら、この奴隷イッちゃってる!」
「あはは!ほんとだ!ある意味すごいよな!俺がコイツの立場なら絶対勃起しないよ」
「それにしてもナミコさんのウンチ、臭いわ~」
皆口々に勝手な事を言い「二人ともちゃんと体と風呂場を洗ってから出てきて」
と言い残し、居間に帰って行った。

残されたナミコは体をもう一度シャワー洗い、肛門の中までシャワーで流してから風呂場を出た。
セイジはナミコが洗い終わった後、風呂場を洗い、全身をシャワーで洗い、口をゆすいだ。
スカトロプレイは想像では興奮するが、実際にやると匂いが激しくこもる。

セイジは洗面所で吐いた。

セイジが居間に戻ると、ヒデカズとタイチのアナル責めは始まっていた。
ナミコの四つん這いにさせ、肛門にたっぷりローションを塗り、アナルローターでヒデカズが責めている。
タイチはナミコにフェラチオをさせなから、ナミコのEカップの胸を弄んでいる。

「おっ!ナミコは素質があるみたいだぞ!アナルがこんなに柔らかい」
ヒデカズはアナルバイブを抜いて、二本指を入れた。
そのまま指をV字に拡げて、ナミコのアナルが拡がる様を、みんなに見せている。
「おおっ!ほんとだ!ナミコ!気持ちいいか?」ユウトがナミコに聞く。
「んっ・・・あっ・・・はい・・・」ナミコは答える。
「こんなにケツの穴拡げられて感じるなんて、やっぱ素質あるな」ヒデカズは満足気につぶやくと、
「よしっ!じゃあ、そろそろ、ナミコのアナル処女を頂くぞ!」
と言って、膝立ちになると、ナミコのアナルに亀頭を押し当てた。

「ちょっと待て!」フェラチオされてたタイチが制止する。
「どうせなら、ダブル姦通にしようぜ」タイチはナミコの口から肉棒を抜き、ベットの縁に座った。
そのまま寝転んで、ナミコを呼び寄せ、騎乗位で膣を貫く。
「あんっ♪」ナミコの口から嗚咽が漏れる。
「よしっ!ヒデカズ、OKだぞ」タイチはナミコの尻を両手で拡げ、アナルを露出させた。
「なるほど」ヒデカズは頷き、ナミコの尻に、亀頭を押し当てた。

「ほらっ!ナミコ!食いしん坊のお前も、二本同時に咥え込めば満足か?」
ヒデカズはニヤニヤしながらそう言い、ナミコのアナルにゆっくり肉棒を挿入していく。
「あっあっ!いやぁ~」ナミコは薄涙を浮かべている。
「よしっ!亀頭まで入った!行くぞ!」ヒデカズはそう言うと、ナミコのアナルに、腰を押し付ける。
「根元まで入った!どうだナミコ?美味いか?」ヒデカズがナミコに聞いた。
「は、はい!タイチさんとヒデカズさんのオチンチンがナミコのなかで暴れてて・・・き、気持ちいい!」
タイチはナミコの乳首を弄びながら、下からナミコの膣を突き上げる。

「これだとヒデカズとのタイミングを合わせるのが難しいな。。」
「ナミコにケツを振らせればいいか」タイチはそう言うと、ナミコに尻を振るように命令する。
ナミコはタイチに抱きつき、尻を前後させて、二人の男に快楽を提供する。

「おっ!いいぞナミコ!その調子だ!」

「チンチン2本も咥え込んで、尻を振るなんて、淫乱のお前しか出来ないぞ!」
ヒデカズはナミコをからかって言う、段々ナミコの動きが激しくなる。
「あっあっ!もうダメ!ナミコはずっとイイキっぱなしです!」
「お、俺もそろそろ行くぞ!」ナミコ!しっかり子宮で受け止めろよ!」
タイチはそう言い、ナミコを抱きかかえると、膣の奥で射精した。
そのまましばらくじっとしていると、ナミコの膣からタイチの小さくなった肉棒がこぼれ落ちる。
タイチはセイジに肉棒掃除を命じた、タイチに合わせなくなってよくなったヒデカズは、
ナミコの尻を掴み、アナルへと肉棒を突き立てる。
ナミコはされるがままに、それからも2回程イッたようだ。
「ほらっ!ナミコ!ケツの穴に出すぞ!」ヒデカズはそう言い、ナミコの直腸に射精した。

ヒデカズの肉棒がナミコのアナルから引き抜かれても、ナミコのアナルはパックリ穴が開いたままだ、
ナミコが痙攣する度に、ヒデカズの精液がナミコのアナルから溢れ出る。

「いや~ナミコさん、お尻からお漏らししてるわよ」レミはナミコに近づき、
尻の前でしゃがんで、失笑しながら、ナミコに言った。

「どうもありがとうね、ナミコさん、これからもヒデカズがお尻でしたくなったらヨロシクね!」
「ウチのタイチの性欲処理も、お尻の穴専用ってコトで、ヨロシク!」
ヒトミとトモコは、レミと並んでしゃがみ込み、ナミコに失笑しながらナミコに言った。

その口調は明らかに、ナミコを一段身分の低い女と捉えているようだ。

「ほら!ナミコ!みんながお願いしてるんだ、お前はなんて言うんだ?」ユウトが間髪入れず、ナミコに催促する。

「はい・・・ナミコのアナルを・・・ヒトミさんとトモコさんのアナルだと思って、これからも遠慮無く使って下さい」
ナミコは、四つん這いの格好でタイチとヒデカズの方を向き、涙を堪えながらそう言った。

「よしよし、良く言えた」ユウトは四つん這いになっているナミコの頭を、まるで犬のように撫ぜ、
セイジに向かって「ほらっ!お前は後始末奴隷だろ?さっさと後始末しろ」と命令した。

「はっ」っと我に返ったセイジは、まずナミコの汚物にまみれたヒデカズの肉棒を口に含まされた、
そのままヒトミとトモコから、「ご褒美」と言われて、錘を引っ張られると、
また一分もしない内に射精してしまったのである。

ヒデカズへの奉仕が済むと今度は、ナミコのアナルから、ヒデカズの精子を全て吸い取るように命令された。
セイジが仰向けに寝ると、ナミコがその上に跨る・・・セイジは大股を開いて自分の乳首をいじるように更に命令される。

「あはは!セイジのヤツ、あんなに射精したのに、ナミコの尻の穴吸い取りながら、また勃起してるよ!」
「セイジ、そんなに女房のケツの穴から、他の男の精子を吸い取るのが好きなのか?」

「ジュル、ジュルルル・・・はい、興奮します、奴隷が一度も経験した事がない、ナミコ様のアナル処女を
 他の男性に奪われて、その上、そのアナルへの後始末奉仕を命令されていると思うと・・・」
「変態寝取られマゾは興奮してしまいます!」

セイジはヒデカズの精子を吸いだしながら、そう言うと、手を使わずに今日3度目の射精をした。



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