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★★ 寝取られ模様第一夜 ★★ -寝取られ3P-

チカとユキオはほどなくしてセイジとナミコの家に越してきた、寝室は二つ。
ナミコとチカ、セイジとユキオがそれぞれ同室で寝ることになった。

もちろんユウトはナミコとチカの寝室で寝る。
ダブルベットのユウトは真ん中、ナミコとチカはユウトの両脇に寄り添って寝る。

セイジとユキオが寝ていると、朝方からナミコとチカの喘ぐ声が聞こえる。

セイジとユキオはその声を聞きながら起きだし、皆の朝食を作るのである。
朝食はまずユウトとナミコとチカの三人が食べ、食べ終わった後、
セイジとユキオが食べるしきたりになっている。

休日は、三人が食事した後、そのままSEXになる事がある、
そんな時は、セイジもユキオも食事は取らせて貰えない。

マゾ奴隷スタイルで、3Pしている横で待機しなければならないからである。

「男が3人いて、女がふたり、だけど男二人は寝取られマゾだから、女がひとり余るな」
ナミコとチカをソファーに四つん這いにさせ、横並びさせた状態で、
二人の間にどっかと座った入ったユウトは、ナミコとチカの尻を両手で撫でながら、セイジとユキオにそう言った。

「ナミコ、チカ、誰に尻から犯して貰いたい?」ユウトはナミコとチカの顔を覗き込み、言った。
「ユウトさんです」「ユウトさんです」二人はほぼ同時に言った。

「お前達の亭主も、粗チンをビンビンにさせて、こっちを見てるぞ」
「あれじゃ嫌なのか?」ユウトはニヤニヤしながら、ナミコとチカに言った。

「ああ、あんな役立たずのチンポ興味ありません」
「ユウトさんだけ・・・この家でユウトさんだけが本物の男です」
ナミコとチカはソファーから降り、大股を開いてソファーに座っているユウトの股間に顔を埋めた。

ナミコとチカの尻が、セイジもユキオに向けられる、オマンコはビチョビチョだ、
だかその感じてる相手は、夫ではなくユウトなのである。

セイジとユキオは自分の乳首をいじりながら、被虐心で包茎を硬直させた。

「そんなに勃起してるクセに、女房を抱けないなんて可哀想だな」
「お前達が、女房を満足させられないから、俺が抱いてやるしかなくなるんだ」
「全員、俺のチンポに忠誠を誓うんだぞ」

「ふぁい、はぁ、お願いします、ナミコをナミコを真っ先に可愛がって下さい」フェラチオしながらナミコが言う。
「ああ、ユウトさん、チカのお尻に、チカのお尻に、まず逞しいオチンチンを入れて下さい」ナミコと一緒に舌を這わせているチカが言う。
「ああ、ユウト様!一生女性とSEX出来ないように改造された私の代わりに、ナミコ様の・・・いえ妻の膣に優秀な子種を注いで下さい!」セイジが言う。
「ユウト様!ユウト様!優秀な子種は、是非私の妻のチカの子宮に注いで下さい!」ユキオが言う。

「まったく、夫婦が二組もいてみんな変態だな」
「んじゃ先輩から・・・ナミコ尻を突き出せ!旦那に感じている顔を見て貰え!」
「はい・・・」ナミコはユウトに尻を突き出す。
そうすると顔が、乳首を自分で愛撫している、セイジの目の前に来る。
セイジにチラッと侮蔑の目を送ると、ナミコはユウトの方を振り向いて、
「チカさん、ユウトさんが私を可愛がってくれてる間、ユウトさんに愛撫したいでしょ?」
「こっちに来て仰向けになったら?つながっているところを舐められるわよ」
ナミコはそう言い、チカを自分の下に仰向けにさせた、女同士でシックスナインになっている格好だ。
ユウトは満足気に微笑み、膝立ちになってナミコの膣に肉棒を入れた。

「あんっ!」ナミコの口から喘ぎ声が漏れる、ユウトがゆっくり注挿を開始すると、
チカは頭を持ち上げ、ユウトとナミコの結合部を舐め始めた。

「ああ・・・いい・・・」ナミコもチカのオマンコを愛撫しながら、感じている。
「見るのよ!セイジ!私が誰に犯されて感じているか・・・」
「役立たずの前と違って、ユウトさんがどんなに素晴らしいSEXをするか・・・」
「包茎勃起させて、最後まで見ているのよ!」

ユウトの注挿が段々と早くなる。
それに伴って、チカの舌も、チカのオマンコを愛撫しているナミコの手の動きも早くなって行く。

「ほらっ!ユキオもしっかり見るのよ!お前はもう二度と、チカさんのオマンコは味わえないの!」
「チカさんの身体も、全部ユウトさんのモノ・・・」
「お前はそうやって、伸び切った包茎を勃起させてる事しか許されないのよ!」

「ああ、ナミコ様!」「ナミコ様・・・幸せです!」
セイジとユキオは、ユウトとナミコとチカの3Pを見せ付けられて、
今にもはちきれんばかり勃起している。

でも射精は許されていない。

ナミコを数回イカせたところで、今度は上下逆になって、チカを責める。
その間ずっと、セイジとユキオは、マゾ奴隷スタイルでその様子を見せつけられ続けた。

「ふう、疲れた」ユウトとナミコとチカは、SEXが終わると3人で仲良くシャワーを浴び、
ドッカとソファーに座った、ユウトはガウン、ナミコとチカはブラウスにカーディガン、
ロングスカートのいでたちでソファーに座った。

セイジとユキオは、相変わらず全裸のままだ。
ユウトに命令されて、二人はソファーの前に直立させられた。

「どうだ?女房を目の前で犯されて興奮したか?」
口で答える代わりに、錘を吊るされたセイジとユキオの包茎がビクンと持ち上がる。
ユウトはそれを一瞥し、満足気に微笑み「そうか、そんなに嬉しかったのか、俺は善人だからな」
と、ナミコとチカの肩を抱き、二人を抱き寄せて、笑いながら言った。

ナミコとチカもキャーキャー言いながら、ユウトにもたれ掛かる。

「気分がいいから、今日は射精を許してやろうかな?」
直立不動で聞いてた、セイジとユキオの目が輝く。

「ほ、本当ですか?」「お許し下さいユウト様」
どちらともなく、二人は並んで、ユウトの前で土下座した。

「ああ、本当さ、そうだな・・・さっきナミコとチカがシックスナインしてたろ?」
「お前達二人の手を後ろ手に縛ってやるから、あの格好で二人で舐め合え」
「ただ気持ちよくさせてやるだけじゃマゾにとっては面白くないだろうから、
 お前達の女房に、ケツの穴をペニバンで犯して貰え」

「俺は、ビデオでその様子を撮っててやるよ」ユウトがにやりと笑う。
「女房にケツの穴を犯されて、男にチンポ舐められて射精するなんて、マゾらしくていいだろ?」
「しかもチンポの皮はこんなに伸びるまで錘つけられてるし・・・」
「この映像、顔出しでネットに載せよう」ユウトは本気とも冗談とも取れる発言をした。

ナミコとチカにスカートを脱ぐように命じ、下はパンティー一枚にさせる。
その上で二人に、ペニバンを装着させた。

セイジとユキオはシックスナインの体位で、お互いのモノを口に含まされた。
ナミコとチカは、互いの夫をペニバンで貫く。

「あっ!」「あっ!」セイジとユキオ、それぞれの口から喘ぎ声が漏れる。
「ほらほらっ!気持ちよくなってないで!おしゃぶりがお留守だよ!」
上になっているユキオの妻、チカが、ユキオの尻を叩き叱咤した。
ユキオは慌てて、セイジの包茎を口に含む。

「イク時は一緒の方が絵になるな、ナミコ!チカ!ちゃんと調整してやれ」
ビデオを回しながら、ユウトが指示する。

「えっ?でも、このマゾ達、もうイッちゃいそうな勢いよ」
「男にしゃぶられてもイッちゃうんだから、犬とか豚でもいいんじゃない?」
ナミコとチカは、そんな会話をしながら、お互いの夫を嬉々として責める。

「あっ!あっ!あっ!もう・・・もう・・・」
「ユキオは我慢が足りないわね~、だから寝取られちゃうのよ」
「セイジはどう?イキそう?」

チカは身体を横に少しずらし、ユキオの股間を押し付けられているセイジの様子を見た。
「ああ、ふぁい、もうひょっとです」セイジはユキオモノを口に含みながら、精一杯答えた。

「早くしなよ!これじゃ私がお前に奉仕しているみたいでしょ?」
「卑しい奴隷の分際で、女王様に奉仕させるなんて、おかしいでしょ?」
ナミコがセイジを正常位で責めながら言った。

「あっ!あっ!申し訳ありません!」
「はぁ~、イキます!イキます!」
「あっ!あっ!もう・・・」

二人の声が徐々に重なる、その声に応呼して、ナミコとチカの動きも早くなる。
「ほらほら!おホモ達同士、二人仲良くイッてごらん!」
「妻に犯されながら、男のチンポしゃぶってイケるなんて、包茎マゾにとっては最高の幸せでしょ!」
ナミコとチカは、口々に言葉責めした。

「あっ!」「あぁ~、イクッ!」二人は殆ど同時に果てたようだった。
ゆっくりナミコとチカが離れると、セイジとユキオのアナルはバックリ空いたままだ。

ユウトはまずユキオの顔をアップにした、口の端から、セイジの精子が覗いた。
伸びきった包茎から吸い出したようである。

ユキオをどけると今度はセイジのアップ。

口の中には、ユキオの精子がたっぷり溜まっていた。

「うえ~、やっぱ気持ち悪いわ」
「ホモサイト行き決定かな?」

ユウトの言葉に、ナミコとチカは大笑いした。
その笑い声を、セイジとユキオは恍惚の表情で聞いていた。



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