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ごめんね。彼があなたには触らせるなって… ~パンティに沁みついた白濁の汁

週末のある日のこと、急な残業の予定が入った私は、勤め先から久美のケータイへ電話を入れた。

「今日は仕事が立て込んで、相当遅くなりそうなんだ。明日は休みだし、今夜は会社に泊まって朝方帰るよ」

「あら、そうなの? ちょうど私も電話しようと思ってたとこなの。私の方も明日、急な仕事が入っちゃって…朝早く出る予定なの」

「そうか…入れ違いになりそうだな」

(不倫相手との逢瀬ではなく、本当に仕事の予定が入ったんだな…)久美の声音からそう判断した。私は久美の声の調子や態度で、情事に出向くのか否かを判別できるようになっていた。それくらい直感力が研ぎ澄まされていた。我ながら、嫉妬の力とは恐ろしいものだと実感させられる。

翌朝、帰宅すると久美が支度を整え、ちょうど出勤するところだった。

「あ、お帰りなさい。やっぱり入れ違いになったわね。今日は予定外の仕事だから早く帰れると思うわ…。じゃあ、行ってきます」

慌ただしく出掛けていった。
久美の残り香漂うリビングにポツンと佇みながら、私は何かしら違和感を感じていた。昨夜の電話の時とは、久美の態度が微妙に違う。急いでいたから? 違う。仕事と偽り、不倫相手と逢うために出掛けていったから? それも違う。久美が用意してくれた朝食をぼんやり眺めながら、自らが感じた違和感の正体を見い出せずにいた。

(取り敢えず、ひと風呂浴びるか…) そう思い直し、浴室へ向かった。脱衣室で服を脱ごうとした瞬間、洗濯カゴが目に留まった。そこには久美の服が丸めて入れられていた。寝取られ性癖を告白してから、洗濯カゴを漁ることが習慣のようになっていた私は、反射的にカゴの中の服を取り出した。Tシャツ、ブラウス、スカート、一枚ずつ拡げてゆくと、一番真ん中にあったのが純白のショーツ。湿り気を帯び、くしゃくしゃになった薄手のショーツをそっと拡げると、そこにあったのは生々しい情事の痕跡! 股布は捩れ、薄黄色に変色し、おびただしい分泌液が付着していた。

(違和感の正体はこれだったのか!) 久美は昨夜、不倫相手に抱かれてから帰宅していたのだ。だが、それだけなら驚くには当たらない。今までにもそういうことは度々あったのだから。まだ何かある。その答えは股布に顔を押し当て、匂いを吸い込んだ瞬間に分かった。久美の甘酸っぱい淫液の香りに混じり、嗅覚に飛び込んできたのはツンとした刺激臭。栗の花の匂いだった!

久美の中へ吐き出されたであろう男性の白濁液を目の当たりにし、私は興奮で身が震えた。初めて目にする不倫の動かぬ証拠。妻の不倫が想像の中でとどまっていた時とはインパクトが段違いだ。
股布に精液が付着しているということは、生挿入され中出しされた証に他ならない。膣襞を直接、肉棒で抉られ、快感に仰け反る久美の姿がまざまざと脳裏に浮かぶ。

(ああっ、気持ちいい! やっぱり生だと感じ方が全然違うぅ!)

(俺も気持ちいいよ! アソコの襞がカリに絡み付いてくる! ううっ、最高だ!)

(もっと、もっと擦り付けて! 生チンポをもっと押し込んでぇ!)

(もう逝きそうだ! 中で出すぞ! 子宮に直接、ザーメンぶちまけるぞ!)

(来て、来て! 私の子宮にいっぱいザーメン飲ませてぇ!)

下品な言葉を喚き散らしながらエクスタシーを迎える久美。生の膣襞に亀頭を擦られまくり、溜まりに溜まった欲望を子宮へ向けて吐き出す男。リアル過ぎる妄想が、たちまち意識の中を埋め尽くした。

気がつくと私は、ショーツの股布を貪るように舐め、吸いながら、自らの肉棒を激しく擦りたてていた。
私にはかねてから、他の男が久美へ向けて発射した精液を啜り飲みたいという願望があった。決してそっちの気があるわけではなく、男が久美の秘肉によって頂点を極めた感覚を、間接的に体感してみたいという屈折した欲望からだ。

逝きそうになると寸止めし、更なる妄想を巡らしながら、また擦りたてる。自分で自分を焦らす、延々たるオナニーの狂演に我を忘れた。いずれ久美が完全に寝取られた暁には、こういう手段でしか欲望を満たす術はなくなる。そういった悲壮感が、更に快感を高める。

とうとう我慢の限界を越えた。ショーツの股布を急いで亀頭へあてがう。頭に閃光が走り、ドクドクと勢いよく射精した。久美と不倫相手、二人のミックスジュースに代わり、股布は私の精液で満たされた。
ベトベトになり、白濁液で溢れんばかりになった股布を再び丸め、他の服を重ねて、最初に見た時と同じような形にして洗濯カゴへ戻しておいた。

「ただいま…」

今朝言った通り、夕方に久美は帰ってきた。

「あっ、そうそう。洗濯しなきゃ!」

久美はリビングにバッグを置くと、すぐ脱衣室へ向かった。脱衣室のドアを明け放したまま、洗濯物を洗濯機に放り込むと、そのまま注水を始めた。ドキドキしながら観察していたが、洗濯物の変化には気付かなかったようだ。

洗濯機を回した久美は、寝室のクローゼットに上着を掛けると、いつものようにシャワーを浴びるべく、再び脱衣室へ入っていった。今度はドアをきちっと閉める。

軽やかなシャワーの音を遠くに聞きながら、久美の行動について思いを巡らせた。久美は、私が洗濯カゴを漁るのを見越して、わざと精液付きのショーツを置いておいたのではないか? そう考えると合点がいった。今までどんなにショーツを濡らしていても、精液が付着していることはなかった。今日に限ってべっとり付着していたのは、私に見せつけるためとしか思えなかった。たとえ中出ししたにしても、偶然にショーツに精液が付着したりはしない。行為後、後始末をせずにショーツを穿かない限り、精液が逆流することはあり得ない。そこにはハッキリとした意志が感じられた。私に不倫の証を見せつけようという意志が…。

この日を境に、久美は不倫してきたとおぼしき後は常に、ショーツを精液で汚して帰るようになった。洗濯カゴを密かに漁ることが、より大きな楽しみになった。久美のアソコから直接啜りたいのは山々なのだが、それでは久美が演技してくれている意味がなくなる。私に対する配慮を無にしないためにも、後始末プレイは我慢するしかなかった。

久美は性的に奔放な面があるとはいえ、性格は見た目通り従順で、性癖も私と同じM志向だ。そんな久美が女王様然として秘部への後始末を強要するなど苦痛でしかないだろう。不倫という形にも後ろめたさを感じてるようで、だからこそ演技という建前にしてくれているのだ。
私にしても、こんなややこしい心理ゲームみたいな形ではなく、公然たる寝取られ夫婦になって、久美が不倫相手に抱かれている姿を直接見せつけられたい、という願望がないわけではない。が、やはりそれは耐えられそうにない。互いに騙されたフリをして、あれこれ妄想しながら、久美は不倫にのめり込み、私は自慰に耽る。そんな屈折した寝取られ関係の方が私達夫婦には合ってる。





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