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不破雷四郎第一部 ~夫婦仲復活の儀式 前篇

あ~ん!雷四郎様ぁ~!

今日は真っ先に由美のオマンコ使って下さい!


いや~ん!ダメダメ!

雷四郎様ぁ!今日も一番に、梨香のオマンコで気持ち良くなって下さぁい!


う…ん…

女たちの嬌声で忠夫が目を醒ます。

気絶している間に全裸にされ、大浴場へと運ばれたのだ。

両手と両足を繋がるように縛られ弓なりにされて洗い場に転がされている。

湯船の方に目をやると雷四郎が湯船の縁に造られた玉座のような椅子に座って大きく股を開いている。

股間についた陰茎は大きさもさることながら亀頭は大きくエラを張り、茎部分はゴツゴツと血管が浮き出ていた。

その雷四郎の足元で由美、梨香、初音の三人が陰茎に群がっていた。

女たちは我先にと雷四郎の陰茎に頬擦りし、口に含む。

雷四郎はそんな女たちの頭を撫でながら洗い場に目をやった。

おっ!忠夫も目を醒ましたようだ。

これで全員目を醒ましたな。


忠夫は雷四郎のその言葉で横を向くと、貴史も成明も同じように縛られ、もぞもぞと動いているのが見えた。

では儀式に移る!

雷四郎は大浴場に響き渡る声でそう言うと、縁から立ち女たちを引き連れて洗い場にいる夫たちの方に向かった。

お前たち!

今まで妻にして来た言動を改め、一生妻を大切にすると誓えるか?


男たちはそう問われても無言でいた。

…もう一度聞くぞ?

妻を一生大切にすると誓えるか?


雷四郎はそう言いながら男たちに向かって人差し指を伸ばす。

先程の恐怖が男たちの脳裏をかすめた。

は、はい!誓います!

雷四郎の威嚇に、言葉は違えど男たちは異口同音に雷四郎の問いに同調する。

どうだ?お前たち、夫の言葉を信用するか?

冗談じゃありませんわ。

信用した挙げ句がこの結果。

心底改心した証がない限り信用出来ません。


女たちは口々にそう言った。

そうであろうな。

では予定通り儀式を執り行う!


雷四郎は内心ほくそ笑みながらそう叫ぶ。

こうなることは最初から分かっていた。

女たちは自分の夫の前に立ち陰部を拡げた。

そして洗い場に転がされた夫の顔めがけて、立ったまま放尿したのだ。

頭から妻の小便まみれになる夫たち、避けたり顔を背ければ雷四郎の鉄槌が待っている。

うふふ、どう?私のオシッコ。

これが服従の始まりよ。

さあ!オシッコまみれになった床をチューチュー吸いなさい!


由美も梨香も初音も目が血走り恍惚の表情を浮かべている。

雷四郎の導術のせいであるが、そんなことは夫たちにはわからない。

さっきまでとは全く別人のようななった妻に命令されるがまま、小便まみれの洗い場をすする夫たち。

あはは!情けない様ね!

あなたたちは今日から私たちの便器!

私たちの身体から排泄されたものは、全てありがたく頂くのよ!


いくら雷四郎に心根を増幅されていると言っても全く思っていなけれれば行動に出ることはない。

虐げられていた気持ちがあるからこういう行動に出ているのである。

妻たちはここぞとばかりに夫たちを責める。

は、はい…

涙ながらに洗い場の床を吸い続ける夫たち。

由美の夫の貴史と梨香の夫の成明はすっかり陰茎がしぼんでしまっていたが、
忠夫の陰茎だけは硬度を失わずにそそり立っていた。

放尿の水勢が弱まると夫たちには更なる試練が待ち構えている。

お舐め。

妻たちは夫に舌での後始末を強要したのだった。

しゃがみ込んだ妻の性器におずおずと舌を伸ばす夫たち。

だが忠夫だけは進んで舐めているように見えた。

フフフ、忠夫はこういうのがまんざらではないようだな。

では初音から犯してやろう。


雷四郎は目の奥を輝かせてそう言うと、忠夫の顔にしゃがみ込んで舌奉仕を強要している初音を立たせ、
床に転がされている忠夫の目の前で初音を抱きしめ、唇を吸った。

ん…あ…

雷四郎の筋骨逞しい肉体に抱かれただけで軽く絶頂に達してしまう初音。

陰茎をビクビクさせてその様子をうっとり見つめる忠夫。

恍惚の表情を浮かべている忠夫を見下して笑みを浮かべながら
雷四郎は初音を身体にしがみつかせて立ったまま貫いた。

俗に異う駅弁スタイルである。

あああ!

雷四郎に貫かれて身悶えしない女などいない。

雷四郎はまるでゴム人形を抱えるように軽々と初音を抱え、忠夫の目の前でピストン運動をして見せた。

忠夫の目線からは妻の膣に出入りする雷四郎の陰茎がはっきりと見える。

ピストン運動に合わせて雷四郎の巨根に絡みつくように、初音の陰唇が伸縮している。

ああ!あなた!見るのよ!

あなたには絶対出来ない体位でしょ?

あああ!感じる!

あの女に走った罰よ!

妻の私が他の男で感じている姿を嫌と言うほど見せつけてあげる!

本当の男がどんなものか…自分がいかに稚拙なセックスをしていたか思い知りなさいっ!

ああ!イクッ!


夫に対して思いのたけをぶつけながら初音は乳房がつぶれるほどきつく雷四郎にしがみつき絶頂に達する。

忠夫はその様子を見ながら陰茎を脈打たせる。

フフフ、初音は感じやすい女だな。

忠夫、目の前で妻が俺に犯されて悶えている姿を見せつけられる気分はどうだ?


はい…雷四郎…様…

ああ…妻が他の男性で感じている姿は…とても刺激的です…


そうであろうな。

でなければ女房が犯されているのに、そんな反応はしないからな。


陰茎を脈打たせている忠夫を見下し、鼻で笑う雷四郎。

その間にも初音は何度も何度も雷四郎にしがみつき気をやっていた。

お前はどうして浮気をしたのだ?

雷四郎は尚も初音を貫きながら聞く。

はい…あの…初音には言えない性癖がありまして…

どうせマゾとか言うのだろう。

はい…

素直に初音に告白すれば良かったではないか。

はい…一応それとなく顔に乗って貰ったりして反応を窺っていたのですが…初音もマゾなので反応は薄く…

だから他の女に走ったと?

え、ええ…

忠夫はすまなさそうにうつ向く。

では問題は解決だな。

今日から初音はお前の女王様だ。

お前は24時間奴隷。

なに心配するな。

お前に代わって初音は俺が可愛がってやる。


ああん!雷四郎様嬉しい!

初音はもう雷四郎様でないと感じないの!

夫とは二度とセックスしません!いえ出来ません!

逞しい男恨様で、初音を一生可愛がって下さい!


そう言うと初音は雷四郎に一層きつく抱きつき、
膣奥に陰茎を押し込むと同時に、舌を絡ませ雷四郎の舌を吸った。

フフフ、すっかりスケベな女になったな。

また後でたっぷりと可愛がってやる。

お前は亭主の顔の上に乗ってやれ。

お前の亭主はチンコを抜いたばかりの女房のマンコを舐めるのが大好きな寝取られマゾだ。


そう言うと雷四郎は初音を降ろし、忠夫の戒めを解いて仰向けにさせて顔に乗るように命じた。

「こうして欲しかったの?」「私が他の男に抱かれた後始末をしたかったんでしょ?」
などと言いながら、初音は忠夫の顔の上で腰をグラインドさせている。

さて次は…

その様子を目の端で見ながら次に雷四郎が肩を抱いたのは、初音たちの隣で夫に舌奉仕をさせていた梨香だった。



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