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不破雷四郎第一部 ~夫婦仲復活の儀式 後篇

さて次は…

嬉々として夫を責める初音を後にし、成明、梨香夫婦に近づく雷四郎。

梨香を立たせると後ろから乳房を揉み首を反り返らせて唇を吸う。

そしてその場で正座させて頭を軽く抑え、陰茎を舌奉仕するよう促す。

洗い場に転がされた成明の目前で、梨香は従順な妻さながらに、
雷四郎の陰茎に両手を添え首を前後させ舌奉仕に勤しむ。

舌を伸ばし裏筋を舐めながらチラチラ成明の様子を伺う。

成明は成明で妻の痴態を間近で見せつけられ、生唾を飲み込み勃起している。

お前はどうして浮気したのだ?

その様子を見下ろしながら雷四郎は成明に問う。

あっ!は、はい…どうして…と言われましても…

魔が差したと言うか…


成明はしどろもどろに答える。

嘘をつけ!

雷四郎は一喝する。

先程成明の額に触れた時、成明の心根を覗き込んでいたのだ。

お前は只単に子供の面倒ばかりを見るようになった梨香から…父親の立場、
婿養子の立場から逃げたくなっただけだろう?

離婚しないのは梨香の実家が資産家だからだ。


そ、それは!

成明は心を見透かされて驚愕の表情を浮かべる。

そんな子供じみた考ならば望み通り子供扱いしてやる。

母親の梨香には今後絶対服従だ。

無論梨香の夫代わりである俺にもな。


雷四郎はそう言うと舌奉仕をしていた梨香を立たせ、ニヤニヤしながら成明の眼前で愛撫する。

立ったまま梨香の乳房を揉み、性器に指を這わせた。

ああ!雷四郎様!もうダメ!イッちゃう!

梨香はそう言うと雷四郎の腕にしがみつき、全身を痙攣させて頂点に達する。

それと同時に大量の潮を噴いた。

梨香の体内から放出された潮は、成明の顔にかかる。

んぺっ!

成明は避けることも出来ず、それをモロに浴びる。

フフフ、その内自ら進んで口で受け止めるよう調教してやる。

そう言うと雷四郎は成明の顔の真上に尻が来る位置で、梨香に四つん這いさせ、尻から陰茎を挿入する。

洗い場に転がされている成明の眼前で妻の膣に深々と雷四郎の陰茎を受け止める。

ああ~!イクッ!

雷四郎に貫かれただけでまた梨香は軽く昇天してしまう。

フフフ、梨香も感じやすいな。

亭主が食い入るように見ているぞ。


ああ~ん!雷四郎様ぁ!

雷四郎様のオチンチンが気持ち良すぎるのですわ。

雷四郎様とのセックスを覚えたらもう他のオチンチンでなんか感じません。

夫には一生見せつけるだけ…

一杯一杯梨香のオマンコで気持ち良くなって下さい!


そう言うと梨香は雷四郎の手を握り、自ら尻を振って注挿を繰り返す。

雷四郎の陰茎が出入りする度に生き物のように絡み付く妻の陰唇を成明はうっとりした表情で眺めていた。

フフフ、亭主も興奮しているみたいだぞ。

雷四郎と梨香のセックスを間近で見せつけられて成明の陰茎も脈打っている。

いや~ん!情けない!妻の私が犯されているのにビンヒンになっている子供チンコなんて興味ありません!

中身が子供ならチンコも子供。

こんな情けない夫に、大人のセックスを見せつけて下さい!


そう言うと梨香は両手を洗い場に突き、尻を振って雷四郎の陰茎を刺激する。

では大人のセックスを見せてやろう。

そう言うと雷四郎は梨香の尻を掴み激しくピストン運動をする。

あんあんあん!

ダメ!また!イッちゃう!


激しいピストン運動で梨香はとめどもなく潮を噴く。

そしてそれは全て下にいる成明の顔にかかった。

あははは!亭主はお前の潮でずぶ濡れだぞ!

あら、ほんと嫌ですわ。

あなた、全部飲んで!

私の排泄したものは全部舐めとるのよ!


雷四郎に魅了され、梨香は夫に対して情け容赦なく言い放つ。

ううう…

抵抗の出来ない成明は大きく口を開け。妻の膣から溢れ出た淫水を必死にすすった。

さて…

雷四郎と離れてからもまだ夫の陰茎を足で踏みつけ責め続ける梨香を横目に、今度は由美のところに赴く。

仁王立ちになった由美の肩越しに貴史の顔を見ると、鬼の形相でこちらを睨んでいた。

由美も恐怖で手も足も出ないという様相だった。

ほう、苦労しているようだな。

雷四郎はそう言いながらもやわやわと由美の乳房を弄ぶ。

こんなことをして只で済むと思うなよ!

貴史は先程成すすべなく雷四郎にのされたのに口はまだまだ達者だった。

こちらも只で済まそうとは思ってないが…

雷四郎はそう言い、貴史の腹部に軽く触れる。

ごはっ!

その途端貴史が弓なりになった身体を痙攣させて苦しみだす。

な、何をした!

その問いには答えず不敵に笑う雷四郎。

これから俺と由美に口答えをする度に同じ苦しみを味わうことになるぞ。

そう言うと由美の肩を持ち貴史の顔の上にしゃがませる。

舐めろ。

雷四郎は低い声で恫喝する。

ううう…

苦しみに悶えながらも貴史は由美の性器に舌を這わせる。

もっと気持ちを込めて!

女は性欲処理の道具としか思ってないからそんなにヘタクソなのよっ!


なにをっ!

雷四郎の助けを借りて勢いを取り戻す由美。

いつも言いなりだった由美に叱咤されて思わず激こうする貴史だったが、その途端、腹部に激痛が走る。

見ると雷四郎が脇腹を踏みつけていた。

ぐおおっ!

あまりの痛さに貴史は縛られたまま洗い場を転げ回る。

やれやれ由美の亭主は全く学習能力がないな。

お恥ずかしい限りです。

そう言うと由美は雷四郎の前に跪き陰茎を舌奉仕する。

んはっ!雷四郎様のオチンチン逞しい…

由美はうっとりた表情で雷四郎を見上げながら甘えた声でそうつぶやく。

それから自分の股間で舌奉仕をしている貴史を見降ろす。

ほらっ!お前は私のオマンコにご奉仕よっ!

雷四郎様のオチンチンを受けやすくするために、舌奉仕して濡らすのよ。


そう言うと由美は、雷四郎に対する態度とは全く違う、冷たい口調で夫に命令する。

ノロノロと這いずり妻の性器を舐める貴史。

先程までの勢いは全くなかった。

うふふ、ようやく観念したみたいね。

由美はそう言い、雷四郎の陰茎を口に含みながら性器を夫の顔に押し付ける。

弓なりに剃らされて隠しようのない陰茎がムクムクと勃起しだす。

あら?マゾに目覚めちゃったかしら?

由美は雷四郎の陰茎から口を離し、勃起し始めた夫の陰茎を手を伸ばして引っ張る。

んんん!

貴史は舌奉仕しながらもその刺激から逃れようとするが、
頭を由美の尻で押さえつけられているので身動きが取れない。

そのうち勃起はどんどん勢いを増す。

あら嫌だ!元気になってる!

調子に乗らないで!


由美はそう言うと立ち上がり、雷四郎に身体を預けて乳房を揉んで貰いながら貴史の陰茎を踏みつける。

うぎゃ!

力を込めて踏みつけられているので貴史は思わず悲鳴をあげた。

ふふふ、もっともっと惨めな思いをさせてあげる。

そう言うと由美は洗い場にマットを引き、貴史の顔が性器に触れそうになるくらいの位置で仰向けになる。

さあ雷四郎様!

由美を存分に可愛がって下さい。


そう言って雷四郎を誘い、正常位で交わる。

ああ~ん!雷四郎様のオチンチン気持ち良い!

今までこの男のしていたことは只の自慰行為…

私は全然感じませんでした。

これが本当のセックスなのね!


貴史にわざと聞かせるようにそう叫びながら、雷四郎の唇を吸い手足を絡めて自らも腰を振る由美。

貴史から雷四郎の陰茎が抜き挿しされる度に生き物のように絡み付く妻の陰唇が良く見えた。

フフフ、お前の亭主、食い入るように結合部を見ているぞ。

雷四郎は振り向き貴史の表情を観察して喘いでいる由美に報告する。

あは!雷四郎様の…女の扱い方を見て…あん!学んでいるのでしょう…

もう二度と…ん…夫にはセックスさせませんけど!

あ~イクイクイッちゃう!


そう言うと由美は殊更雷四郎にしがみつき、ガクガクと身を震わせる。

よし!由美!俺もイクぞ!

あ~!雷四郎様!イッて!

由美の子宮に優秀な精子をたっぷり注いで下さい!


では由美!亭主の前で俺の子を孕め!

はい!雷四郎様の赤ちゃん生みますぅ~!

雷四郎が膣奥に精を放ったと同時に、またもや絶頂に達する由美。

お互いの唇を重ね合わせながら二人はしばしセックスの余韻に浸る。

やがて硬度を失った雷四郎の陰茎がポトリと由美の膣から外れると、大量の精子が由美の膣から溢れ出る。

お舐め。

由美は仰向けになったまま、残酷な命令を夫貴史に対して下した。

ううう…

泣きながら由美の性器に舌を這わす夫の貴史。

膣に舌は入れないでね。

雷四郎様の子種を折角頂いたんだから。

あなたが舐めて良いのは膣から溢れた雷四郎様の精子と私の愛液だけ。

うふふ、雷四郎様のザーメン舐めれば、少しはあなたもマシな男になるかしら?


由美はここぞとばかりに夫を責め立てる。

こんな屈辱的な仕打ちを受けても貴史の陰茎は硬度を失わなかった。

では今日の儀式を終了する。

各人自分の夫と共に自室に戻るように。


そう言い大浴場を後にしようとする雷四郎。

ちょ、ちょっと待ってくれ!

貴史が叫ぶ。

「くれ?」雷四郎はきびすを返し貴史を睨む。

…ちょっと待って…下さい…

私は…会社を経営しているので仕事に行かない訳にはいかなくて…


恐る恐るそう申し出る貴史。

内心はこの施設を抜け出せさえすれば、どうにでもなるとの腹積もりであった。

そんなことは百も承知の雷四郎である。

心配しなくても良い。

さっき由美から会社関係者には連絡を入れておいた。

「夫婦でゆっくり話し合うため旅行に行く」と伝えてある。

お前が心底改心するまで、いつまでもここにいると良い。


雷四郎はそう言うとニヤリと笑う。

ぼ、僕の家もそうだ!

会社は良くても子供がいる!


必死の形相で訴える成明。

何を言っているの!

子供の面倒なんて見たことないクセに!

お父様に事情を話したら「徹底的にやれ」と、逆に応援されたわ。

美咲と咲菜は両親が面倒みるから心配するなって。


ううう…

二の句がつげず、がっくりうなだれる成明。

三人の夫は犬用の首輪を付けられ全裸のまま四つん這いで
それぞれの妻に引かれてあてがわれた部屋に連れられて行った。



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