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寝取られスワッピング ~自宅での調教1週目

自宅に戻った健一と彩。

だが健一の地獄はここからだった。

奴隷としての誓いはいわばプレイの一環で守る気などさらさらなかった健一だったが、
翌日会社から帰ると黒い首輪が用意されていた。

あ、彩…これは?

えっ?「これは?」って…

あなた用の首輪に決まっているじゃない。

悟様と由利子様に誓ったでしょ?


そう言う彩の首には赤い首輪が嵌められていた。

ほ、本当にするのかい?

健一は尚も消極的だ。

健ちゃんはその場しのぎの誤魔化しで言っていたの?

哀しげな表情で健一の顔を覗き込む彩。

そんな彩の表情を見ると、健一もいたたまれない気持ちになった。

そ、それは…わかったよ、つけるよ。

本当?嬉しい!

そう言うと彩は嬉々として健一に首輪をはめる。

首輪は家の中だけだからね、じゃあ服も脱いで。

当然のことのように悟の命令を実行しようとする彩。

家で全裸になることには全く抵抗なかったので、健一はスルスルと服を脱いだ。

いやだちょっと臭うわね。

彩は前屈みになりクンクン鼻を鳴らす。

お風呂に入って来て。

そう言って笑顔で夫を送り出す彩。

健一が風呂から出て来ると部屋の暖房が強めについていた。

ああ、彩はやはり命令を忠実に実行するつもりなんだ…

諦めた健一は首輪だけをつけた全裸のまま食事を済ます。

食事を済ますと彩は食器洗いをし、健一はリビングでソファーに座りテレビを見ていた。

彩は洗い物が終わると風呂に入るためリビングで服を脱ぎ出す。

洗わない衣服をハンガーにかけたりするために、彩はいつもリビングでパンティ一枚の姿になる。

健一にとっては日常見慣れている光景だが今日は違った。

自身が全裸なこともそうだが赤い首輪をつけた彩がなんともなまめかしい。

他の男の所有物となった実感が沸くとともに、披虐感でムクムクと鎌首がが起き上がる。

何気なく健一の股間に目をやった彩はその変化に気付く。

やだっ!ケンちゃん!立っちゃってるじゃない!

あっ!

そうは言ったものの一度立ち始めたものは収まらない。

意識すればするほどそそり立つ。

いつも見慣れているのになんで立っちゃったの?

彩がそそり立った陰茎をまじまじと見ながら聞く。

えっと…その…

健一は理由を聞かれて答えに困る。

あ…彩が巻いている首輪がいやらしかったと言うか…

と言うか?

た、他人の物になったと思うと…その…

私が他の男の物になったと思った途端興奮しちゃったんだ?

う…うん…

バツが悪そうにうつ向き股間を両手で押さえる健一。

ねぇケンちゃん。

悟様と由利子様が繰り返しあなたのこと「寝取られマゾ」だって言ってたけど…

本当はこの前みたいにして欲しかったの?

私が抱かれているところを見ながらオナニーしたり、私を抱いた男性からセックス禁止を言い渡されたり…


う…うん…

そう…本当はそういうのが好きだったのね。

き、嫌いになったかい?

嫌いにはならないけど…

ケンちゃんの子供を身籠ったとして同じ趣味だと困ると思って…

そう思うと…ごめんね、ケンちゃんに抱かれたいと思えないんだ。


そ、そうか…

うん…

夫婦の間に沈黙の時間が流れる。

プレイではなく本当に彩を二度と抱けない…

そう思った途端、健一は不謹慎にも陰茎を脈打たせていた。

…ケンちゃんったら…

良いわ、悟様の言いつけ通り罰を与えます。


彩は覚悟を決めた口調でそう言った。

四つん這いになって。

う、うん…

彩を失望させた後ろめたさから、彩の命令に素直に従う健一。

じゃあ行くわよ。

そう言うと彩は後ろから足の甲で健一の股間を軽く蹴った。

はうっ!

軽く蹴ったにも関わらず激痛でのたうち回る健一。

だ、大丈夫?

健一のあまりにのたうち回るので心配して尋ねる彩。

う、うん…大丈夫…

健一の言葉に安堵した彩は股間を覗き込む。

まだ勃起は収まっていない。

じゃあ…もう一度かしら?

勃起が収まっていないのは健一もわかっていた。

うん…でも…

それ以上は強くしないで欲しいな。


そう言いながら健一はまた四つん這いになり、彩に睾丸をつき出した。

じゃあ…行くわよ。

そう言うと彩はもう一度突き出された睾丸を蹴る。

バシッ!

健一の願いにも関わらず彩は先ほどより強く蹴り上げた。

あうう!

健一がもんどり打つ。

ふふふ、あんまり弱いと勃起が収まらないからね。

健一の勃起が収まったことを確認した彩は風呂場に向かう。

その手には新婚旅行の時買ったビデオカメラが握られていた。

それは?

健一は思わず聞く。

あっ!うん…

悟様がオナニーしているところをビデオで撮っておけって…

あなたが欲情しちゃうからお風呂場でやれって言われたの。


そ、そうなんだ…

夫である自分は妻での勃起すら禁止されているのに悟は妻の痴態を見放題…

そう考えると披虐感でまた健一の陰茎はムクムクと頭をもたげる。

健一は慌てて彩から視線を外し、テレビの方に身体を向けた。

じゃあ入って来るね。

彩はそう言い風呂場に向かう。

浴室のドアが閉まる音を確認すると健一は彩に気付かれぬようにドアの外で耳を澄ます。

最初はシャワー音だけが聞こえていたが、しばらくすると彩の喘ぎ声が混じり始める。

ん…んあ…

悟様…由利子様…淫乱彩の…オナニーをご覧下さい…

平日はお二人に相手にして頂けないので…こうして一人で慰めています…

彩のグチャグチャに濡れたオマンコを…見て下さい…

今日夫が私の裸を見て勃起しました…

悟様と由利子様の言いつけ通り、キンタマを…け、蹴って鎮めさせました…

もうあんな夫に抱かれたいと思いません。

彩が抱かれたいのは強い男性…

ここに悟様の…逞しいオチンチンを入れて欲しくて疼いています…

ああ!悟様!

彩のオマンコに一杯ザーメン出して!

悟様の子種が欲しい!強い男の子種が欲しいんです!

ああ!イッちゃう!イクッ!


最後の方は絶叫に近かった。

浴室のドアに耳を近づけていなくてもはっきり聞こえただろう。

健一は最高に硬くなった陰茎を握りしめ、自分で乳首をつまみながら一部始終を聞いていた。

それからまたしばらくシャワー音が響く。

その間に健一は彩に気付かれぬようリビングに戻り、そ知らぬ顔でテレビを見ているふりをする。

彩がバスタオルを身体に巻き風呂から出て来る。

ソファーに座っている背後から健一の股間をチェックしている視線を感じる。

ケンちゃん、それはなに?

そう言って健一の股間を指差す彩。

健一は息を止め勃起を鎮めていたが、カウパー腺液が溢れ出ることまでは止められなかった。

ん…あ…こ、これは…

おどおどしながら慌てて先端をティッシュで拭う健一。

やっぱりケンちゃん…苛められるのが好きなの?

彩が寂しそうに聞く。

うん…あの…なんて言うか…僕が抱けない彩が他の男に抱かれたがっていると聞くと…

こ、興奮するんだ!


最後の方は振り絞るように彩に告白する健一。

そう…やっぱりそうよね。

でもその気持ちわかるわ。

私も愛している人…悟様が由利子様を抱いている時、嫉妬する自分の他に、
私をもっともっと汚らわしい淫乱女として扱って欲しいと思う自分もいるもの。

私も寝取られマゾなのかもね。


彩はポツリポツリと、自分を納得させるようにそう呟いた。

じゃあ…どうするかわかっているわね?

彩は諭すように健一に言う。

そしてビデオを録画し始めた。

うん…はい…彩様…

彩様の身体をふしだらな目で見てしまった包茎寝取られマゾに…罰を与えて下さい…


健一はそう言うと四つん這いになり、自ら睾丸が蹴りやすいように両手で尻を拡げた。

悟様、由利子様、これから私で勃起してしまった淫乱夫に罰を与えます。

ビデオに向かってそう言った彩は、無表情に健一の睾丸を蹴る。

あああああ!

何度も何度も健一の絶叫がリビングに響きわたった。




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