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Mに沈む<上>

30代のサラリーマンです。結婚して3年。気がつけば世間では話題のセックスレスになっていました。妻の出産から数ヶ月が過ぎていますが、オチンチンを入れる事は許してもらえません。入れさせてもらえないことは勿論のこと、口や手でもしてもらえません。ただ、妻は身体をみせてくれます。仕方がないので、妻の前でオナニーしています。「今日はしたいから見せて。」と頼むと、蛍光燈がこうこうと燈る室内で、彼女は仰向けに寝て下半身丸裸になり、開脚したまま両手で花びらを広げてみせます。僕は彼女のそんな姿を見ながらせっせとオナニーをしています。妻自身もあられもない姿を見せている事で興奮するのか、ほんの数十秒で妻も我慢出来なくなり、妻のオナニーショーが始まります。剥き出しになったクリトリスにオマンコ汁を塗り付けて“の”の字を描きだします。自慰にふける様子を逐一妻の耳もとで囁くと、自分で膣に突っ込んだ指が更に大きな音をたてて動きました。最後にはイクイクーと大きな声を上げて果てます。僕はこんな時に、妻は本当に浮気していて、彼氏から夫とのセックスを禁じられている等と想像しています。最近、洗濯機に放り込まれた妻が穿いたショーツのクロッチがオマンコ汁でべっとりと汚れていることが有り、想像を更にかきたてます。

とある週末の夜も、セックスは拒否されたのでしかたなく見せてもらうだけにしました。普段の嗜好を変えて、テレビのモニターでしか妻を見られないようにしてみました。そそくさと、ビデオのセットを変えてみました。TVにビデオを接続してモニターにします。そのビデオカメラはTVの前に置いた椅子に向けました。妻は下半身裸になって椅子に座り、カメラにむかって開脚して両手で花びらを開き、モニターに自分のオマンコを映し出しました。そして、熟れきった自分のオマンコを見ながらオナニーを始めました。僕も下半身裸になり、妻の脇、床の上に正座しました。正面に座るとカメラの邪魔の邪魔だと怒られました。おずおずと正座したままで、妻の右足の脇に移動しました。開かれた花びらの間からは、泡を含んだ白いドロっとしたオマンコ汁が次から次へと流れでてきました。妻の指はその汁をすくっては剥き出しになったクリトリスに擦りつけていきました。大きめの花びらは捲れきって、テカテカと蛍光灯の灯りをはね返していました。画面には、アップで擦られ続けるクリトリスとオマンコ汁の流れ出る様子が映し続けられていました。大好きな妻のそんな様を見ていれば、誰でも我慢出来なくなります。妻の顔とその画面を交互に眺めながら僕もオチンチンをしごこうとした時に、妻の右爪先が僕の手を蹴り上げました。

「何してんの!ちっちゃいチンチンなんかいじってんじゃないわよ!」
僕は驚きました。以前にセックスしていた頃は、僕がリードする日と妻がリードする日が有りました。妻にリードされる日には意地悪をされて、徹底的に焦らされていました。けれども、言葉と蹴飛ばすという行為で意地悪されたのはこれが初めてでした。妻の言う通り、僕のおちんちんは10cmに満たない長さと2cmほどの直径の小さなものです。そのことを指摘された事に興奮を覚えました。

妻は意地悪を止める事なく、自身のクリトリスを摩りながら
「あんたにはもうヤラセテあげないんだから、よーく見てなさい!」
「ちっちゃいちんちんは入れちゃいけないの。」
「皮付きウィンナーなんか触ってあげないから。」
「大きいのが欲しいよお!」
叫びながら背中を反らせて達していきました。その後は、「あっあっ。」と嗚咽しながら、妻は10分以上の間、小刻みにイキ続けました。 最後に、だらしなく開いた足、その右足の親指と人差し指で正座した僕のオチンチンの先端の根元をはさみました。その瞬間に妻の足を汚してしまいました。どろどろと押し出された精液が妻の足の親指、人差し指、そして指の股を汚し、多くは足の甲へと流れました。妻は黙ったまま、つま先を僕の口元に差出し、僕の頬に精液で汚れた足の甲をこすりつけました。威厳に満ちた妻の態度に気押され、僕は「すません」と謝ってしまい、自分の粗相を舌で処理しました。足の指先を丁寧にしゃぶられていた妻にも再度の波が訪れました。再び、嗚咽しながら達していました。


妻につま先でオチンチン弄りをしてもらえるようになって以降、洗濯籠の中にある妻の下着を入浴前に確認する事が殆ど習慣となりました。ある晩、いつものようにお風呂に入るために服を脱ぎ、自分の服を洗濯籠に入れました。この時に、当然のごとく妻の下着を捜しました。その晩も有りました。ベージュ色のショートガードルと僕が初めてみた総レースの紫色のタンガでした。 "なんでこんな下着を持っているのだろう?"と疑問に感じました。妻の下着のクロッチの部分にはべっとりと汁が貼りついていました。まだ半乾きの状態で、傾けると垂れそうになる程の汁の多さでした。妻の匂いと精液の匂いが鼻腔をつきました。妻は僕には挿入させてくれないので、貼り付いた精液は他の誰かのものです。妻の浮気の証拠を偶然にも手にしてしまいました。本来ならショックと怒りで満ちるはずが、僕のオチンチンは激しくいきり立っています。

思わず妻のガードルをはいてしまいました。両手でベージュ色のガードルに片足ずつ足を通し、ぐいっと引き上げました。足の付け根と腰全体が締め付けられました。ガードルには手をいれて、硬くなったオチンチンを上向きに直しました。押さえつけられオチンチンの先端からは先走り汁が滲み出来ており、透明な染みを作り始めました。そして、ガードルの上から指先でオチンチンを擦りながら、汚れた下着に舌を伸ばしました。その時です。いきなり洗面所の戸が開き、妻が入ってきました。

「ちょっと、何してんのよ。あんた。」
言うがはやいかビンタが飛んできました。左頬を急に叩かれた僕はその場にしゃがみ込むように倒れました。
「ひとの下着で何してんのよ。ちょっと、そこに座りなさいよ!」
僕はすごすごとその場に正座してしまいました。
「まったく!洗濯もしてない私の下着よ。こんな事して、いいと思ってんの?」
妻は左手で僕の髪を鷲掴みにして、右手で床に落ちた汚れ下着を掴むと その股間部分を僕の顔に擦り付けました。驚きで一度は萎んだオチンチンが、 再び勢いを戻し始めました。
「こんな事されているのに、勃てているのよ。」
妻はガードルの上から右足でオチンチンを踏みつけました。
「ちっちゃいクセに、一人前に色気づいて。」
再び、ビンタが右頬に飛んできました。 崩れるように倒れた僕の体を容赦なく、妻は踏みつけます。僕の顔の真下に落ちた下着は、べっとりとした汁がまるで糊のようになり、 顔に張り付いています。口の中には味わいなれた妻の味と苦味が広がりました。妻がつま先で僕の頭を小突いたので、仰向けに寝転がるような態勢になりました。起きあがろうとしましたが、妻は僕の顔を真上から踏みつけて起きあがることを許してはくれませんでした。それどころか、僕のオチンチンをガードル越しに上から踏みつけたのです。こんな酷い目に合っているのに、僕のオチンチンは硬さを保ったままでした。妻は僕のオチンチンを踏みつけながら
「何、喜んでいるのよ。ひとの下着を被って、こうやって踏みつけつけられているのよ。ほら、ちっちゃいチンチン勃てて、何をしてたのか言って御覧なさいよ。」
妻のつま先がガードルの染みになった個所をぐいぐいと押し込みました。ちょうどおちんちんお裏筋にあたる個所で、染みはみるみるうちに大きくなっていきました。
「あらら、足の裏でちっこいのが染みを広げながらモゾモゾしているわよ。」
つま先で下からなぞり上げるようにして、妻はガードルに覆われたおちんちんを弄繰り回しました。Tシャツに短パン姿の妻を見上げると、妻は冷酷な微笑を浮かべていました。短パンの裾からちらっと見えるモカブラウンのショーツが扇情的でした。スタンダードなショーツでさえ、妻が身につけたものは何か崇高なもののように思えてきました。

下から覗き込んでいる僕に気づいたのか
「ねえ、何をしてたのよ!」
ぐいっとつま先を差し込まれました。そして、妻はつま先を僕の口の中に押し込んできました。クロッチにべったりと貼りついた妻のオマンコ汁と他の誰かの精液が僕の口中に広がりました。

「ほら、早く言ってみなさいよ。」
どうしても言わざるえない状況になってしまいました。
「お、オナニーをしてました。」
「え?なに?もっと大きな声でハッキリ言いなさいよ、アンタ。」
妻の足の裏全体を顔で感じました。
「オナニーをしていました!」
「何をいじっていたの?」
わかっているくせに妻は問い詰めてきます。
「オ、オチンチンです。」
「違うでしょ、バカ!ちっちゃいオチンチンでしょ、これは!」
こう言われてしまうと認めざるを得ません。
「そ、その通りです。」
「ほら、言ってみなさいよ、ちっちゃいオチンチンですって。」
「ちっちゃいおちんちんです。」
「こんなちっこいのでも弄れば硬くなるの?」
妻は僕の中に突っ込んだつま先を抜き、おちんちんを軽く踏みつけました。

「は、はい。おっしゃる通りです。」
「あはは、この程度で硬いなんて思っているんだ、あんたは?」
「も、申し訳ございません。ふにゃふにゃのちっちゃいオチンチンです。」
「この程度のオチンチンなんかいらないわよ、あたし。」
「申し訳ございません。」
「ちゃんと謝りなさいよね。」
「申し訳ございません。」
「あんたのせいで、つまらないセックスに付き合わされてきたのよ。」
「ご不自由をおかけして申し訳ございません。」
「本当にそう思っているのかしら。口だけでしょう?」
「そんなことありません。ちっちゃいおちんちんで不満足な思いをさせてきたことをお詫びします。」
「あんたが悪いんだからね。あたしが何をしようと文句を言っちゃ駄目よ。」
「お、おっしゃる通りです。」
「もうさせてあげないからね。」
「そ、そんな。」
「文句あるの?ちっちゃい癖に。」
今度は、妻の右足が顔に貼り付いた下着の上から、僕の顔を再び踏みつけました。体重を先ほどよりは掛けた踏みつけ方だったので息苦しくなりました。
「んぐ、んぐ。」
声が出せずに蠢いていました。

「あんたのチンチンなんかこうしてやるから。」
再び、オチンチンが踏みつけられた瞬間に、情けないことに射精してしまいました。
「あらっ、出しちゃったのね。こんな事されてるのに。何、考えてるのよ。」
妻はオチンチンをギュッギュッと踏みつづけました。
「謝りなさいよ。早く。謝りなさいって、言っているでしょう!!」
妻は身を屈めると、激しいビンタを2連発炸裂させました。

僕はおずおずと正座しなおすと
「すみませんでした"と小さな声をだしました。」
「それで謝っているつもりなの?」
土下座している後頭部の上から僕は頭を踏みつけられました。
「下着を汚してしまいました。申し訳ございません。」
土下座して妻に謝りました。
「さっさとガードルを脱ぎなさいよ。何よ、これー。舐めてきれいにしなさいよ。」
妻は有無を言わさずにガードルを僕の口に押し込みました。自分の精液を舐めさせられてしまいました。その後、おずおずと一人で浴室に入りました。湯船に浸かっていると、妻の電話する声がかすかに聞こえました。
「ばれちゃったみたい。」とか,「でも、大丈夫よ。」といった言葉が途切れ途切れに聞こえてきました。その晩、寝床につく直前に、妻からはセックスはしないと宣告されました。そして、勝手にオナニーなんかしないようにと言い渡されてしまいました。浮気を問いただすどころか、文句一つ言えない状態になってしまい、寝付けない夜となりました。そんな事があってからは、妻は「ちょっと出てくるわよ"といって、夜中に外出するようになっていきました。暗黙の内に妻の浮気は了解となりつつあります。


確かに今まで妻に色々な雑誌を見せながら、浮気を唆してきたのは、僕自身にほかなりません。誤算だったのは、妻は彼との関係について、詳細を報告する気が無かったことでした。セックスについては、彼が主人になったとでもいうのでしょうか。度重なる妻の僕に対する仕打ちが、妻の彼に対する気持ちが深まるにつれて激しさを増していきました。僕が下僕として妻に仕えることで、妻は彼との関係を気がね無く楽しめるようになった様子でした。下僕に対して、いちいち彼氏との恋愛を語る女主人などいるはずがありません。一方的に、“セックスは彼とのもの”と宣告されたようなものでした。セックスだけを考えるなら、これも1つのスタイルかもしれません。しかし、家庭のなかでは母親であることにも変わりはありません。妻が女としての時間を持つか持たないは別として、家庭では母親としての役割を担っています。ですから、安全のためにも、子供たちを残して出かけることはしないという約束をしました。又、避妊は確実に行う約束をしました。妻の話から想像すると、どうやらリングをいれた様子です。前回の件が有ってからは、妻は「出かけてくるわね。」 の一言を残して遊びに出かけます。僕は当然のごとく留守番となります。出かける時のお願いとして、妻にはシャワーを浴びずに帰宅して欲しい、浴室では僕に体を洗わせて欲しいと頼みました。これは、妻にとっても興奮出来る話だったのか、たまになら良いわよと了解を得ることが出来ました。

昨夜、3時間程の外出から戻った妻は、少しアルコールの入ったトロンとした目をしていました。トロンとした目の原因はお酒だけではないのでしょう。
「お風呂に入る前にちょっと電話するわね。あっちに行ってなさい。」
と、攻め立てるときの口調へと変わりました 
「居間の外に行ってらっしゃい。正座してんのよ。」
妻が電話する相手は一目瞭然です。しかたなく、居間からでて廊下に正座します。ガラスをはめ込んだ 戸の向こうでは妻は楽しそうに、こちらをむいたり、背中をむけたりしながら電話をしていました。突然、居間と廊下を仕切るガラス戸の向こうで、妻は左手で受話器を持ちつつ、 スーツスカートの中に手をいれるとガードルと下着を引き降ろしました。一瞬こちらをちらっと見た妻の目が妖しく光りました。こちらからは見えない影に隠れ、数分の後に電話を切った妻が 片手に丸めた黒い色の下着を持って、でてきました。おそらく電話をしながらオナニーしていたのでしょう。スカートの裾は引き降ろされているものの乱れています。
「お留守番のお駄賃よ。」
かがみ込んだ妻は星座していた僕の顎を軽く掴み、手に持っていた黒いショーツを僕の口に押し込みました。ショーツからは何かの苦い味がしました。きっとあれは、妻の彼氏の精液に違い有りません。
「早くいらっしゃい。」
その一言だけを残して、さっさと服を脱ぐと、脱衣所に入っていきました。僕は慌てて口から黒いショーツを吐きだし、その布地の殆どがレースで出来ているショーツのクロッチを広げました。べっとりとついたミックスジュースを舌先で掬い取り、喉に流し込みました。そして、急いで服を脱ぎ去り、浴室に入りました。妻は浴室の椅子に座り、背中を向けて座っていました。妻のオマンコは4つ折りに畳んで掛けられたタオルで隠されていました。腕を組んでいるので妻の乳首は隠されておりみることが出来ませんでした。妻の裸を全て見ることができないままに妻の体を丁寧に泡立てて洗いました。背中に散りばめられたキスマースには興奮しました。そのキスマークの一つ一つに唇をあわせたい衝動に駆られました。

「楽しかった?」
思わず聞いてしまいました。妻はタオルで裸身を隠したまま立ち上がり、
「ええ、とっても。良かったわよ。」
とあやしい微笑みを浮かべました。

妻は僕に風呂場の床に仰向けに寝るように命じると僕の顔を跨ぎました。
「お留守番のお後褒美をあげる。」
しゃがみ込むと僕の口は妻のあそこでふさがれました。舌を穴の中に差し入れるとドロツとした汁が流れ込んできました。
「ご褒美のミックスジュースよ。おいしいでしょう。」、
「少しはおっきいチンポを見習いなさい。」、
妻は僕の頭を両手で抱え込み、クリトリスを舐めさせようとしました。
「今日は本当に気持ちよかったわ。週末には又会うのよ。」
僕は妻の声を聞きながら、妻のクリトリスを舐め上げ続けていました。時折、妻は僕の顔全体にオマンコを押付けるように擦りつけました。妻のお汁と妻の中から出てきたほかの誰かのお汁の混合液で顔中をぬらしながらも舐め続けていました。

舌使いで感じてもらえたのか、数分後に妻は膝を震わせながら、
「彼のチンポがしゃぶりたい、欲しい、欲しいの!」
と妻は僕の頭を抱えて、前に倒れ込むかのように果てました。その時には僕のオチンチンは最大限にいきり立っていましたが妻は僕には構わずに、シャワーを浴びると湯船に浸かりました。
「僕もいきたいんだけど。」
「オナニーすればいいでしょう。」
妻は立ち上がると両手でDカップのおっぱいを挟みあげ、右足を湯船にかけ大きく開脚しました。
「ほーら、見てご覧。いっぱいマークが付いているでしょう?太股なんか真っ赤よ。セックスはさせて上げないのだから、せめて自分でしごくのよ。私は大きいチンポが好きなの。」
立て続けに言葉で攻め立てられて、僕も果ててしまいました。

僕の達した姿を見届けた妻は湯船に浸かりながら
「今は彼としかしたくないの。約束しちゃったの。他の人とはしないって。」
と、僕に言い聞かせるかのごとく話をしました。僕が妻を満足させていないことは事実だと思い知らされたし、他の男性に惹かれていく事は仕方ないという諦めもありました。ですから、僕との約束を守ってくれれば、仕方の無いことだと話すしかありませんでした。ただ、僕自身も妻にいじめられることで快楽を得るようになったのも事実でした。妻に仕えることの出来る喜びを体感し始めていました。ですから、露骨なイジワルをされて興奮している事も正直に伝えました。ただ、何が起きているかは知りたかったし、彼との話でテンションを上げたセックスをしたいという強い思いがありました。
「でも、詳しい話も聞きたいし、セックスだってしたいんだ。」
と言うと、
「細かい話はしたくないの。」
と答えると浴室を出て行きました。おそらく妻が外でしている事は少しずつしかわからないのでしょう。




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