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オス犬になりたい <上>

お姉様と知り合ったのは冬のことでした。それまでの僕は自分が主宰するブログにクンニへの情熱をしたため続けていました。そんなある日、秘密のコメントがブログに届き、お姉様とメールのやりとりが始まりました。やがて、お姉様は多頭飼いしているオス犬の群れに加わらないかと話しをもちかけてきました。その話をお姉様がされたのは初めてお会いした日でした。お姉様の提案された内容に驚きましたが、お姉様にお会いして一気に惹かれていった自分の気持ちと多頭飼いされるオス犬の一匹に過ぎないことの意味を考えながら、帰路についたのを覚えています。多頭飼いされることへの抵抗感はかなり感じていたのが正直な気持ちでした。しかし、お姉様に飼ってもらう誘惑には勝てませんでした。結果としては、僕もお姉様の飼われているオス犬の群れに加わることになりました。そして、何度かの調教をお姉様から受けることになりました。


その日もお姉様の呼び出しを受け、待ち合わせました。二人でラブホテルにチェックインし、急いでシャワーを浴びた後にお姉様の前に僕は跪いて挨拶の口上を述べました。

「お姉様に本日も調教いただけることを嬉しく思います」
深々とお辞儀をしました。お姉様は黙ったまま、僕が床に擦り付けた頭に爪先をのせました。そして、ぐいっと僕の後頭部を踏みつけました。僕は先にシャワーを済ませ、ビキニだけを穿いた格好で土下座して頭を踏まれていました。

僕の後頭部を撫で回したお姉様の爪先が僕の左右の頬を軽く蹴った。若干、頭を床からあげるとナイロンに包まれた爪先が頭を押し上げました。

「こういうのも好きよね?」
いきなりお姉様は右足の裏で僕にビンタを喰らわせました。続いて、左足の裏のビンタも飛んできました。不思議な感覚に僕は支配されてしまいまし。スイッチが入ったと言ってもいいかもしれません。もっと叩かれたいという不思議な感覚に支配されてしまいました。

「どうなの?黙っていたら分らないわ」
お姉様は両方の爪先で僕の顔中を撫で回してくれました。そう、撫で回してくれたのでした。嬉しいという感情に僕は覆われたように思えました。視線の先にはお姉様のまくれ上ったスカートの奥が見え隠れしました。黒いパンティストッキングを穿いた股間に白い布地が微かに見えました。

「ありがとうございます。お姉様にも喜んで頂き度、存じます」

「後ろ手について、オチンチンを調べてあげる」
「お調べ下さい」
僕は後ろ手に体を支えるようにM字開脚をした。
「剃毛は済んでいるかしら?」
「はい。言いつけを頂いてからは毎日抜いて手入れしております」
「相変わらず小さいわね。こういう小さいのはオチンチンって呼ぶのよ」
お姉様の爪先がビキニに覆われたオチンチンをなぞりました。ショッキングピンク色をした白いスーパービキニを穿いて勃起していましたが、オチンチンは小さく短くはみ出ることはありませんでした。

「先っぽに滴なんか浮かべて、いやらしいわね」
右の爪先がビキニを押し込むようにオチンチンを擦りました。我慢汁がついたであろう爪先をお姉様は僕の口元に運びました。
「お舐め」
無言で僕はお姉様のパンストに包まれた爪先をしゃぶりました。ナイロン越しに指の一本一本を確かめるように舐めあげました。数十秒にわたってお姉様の足の指をしゃぶっていたように思えました。ひとしきり爪先への奉仕が終わると、お姉様はベッドに腰掛けました。

「こちらにいらっしゃい。乳首を弄ってあげる」
両膝でにじりより、僕はお姉様に近づきました。お姉様は僕の両腿に脚を乗せ、僕の両乳首を指先で軽く弾きました。紅いマニュキュアで彩られた爪が乳首が肌に食い込みましたが、嗚咽を堪えました。

「痛いの?気持ちいいの?」
意地悪そうにお姉様は微笑みました。もっと痛くしてあげると言いたげな微笑みでした。僕は縦にかぶりを振り続けました。お姉様の指先が乳首を引っ張りあげる度に僕は身じろぎそうになりました。そして、両方の乳首を責められながら喘ぎ、喘ぐ僕の口腔にむかってお姉様は唾液を何度も垂らしてくれました。糸を引いて落ちてくるお姉様の唾液を大量に飲みながら悦びにむせ返していました。

ビキニの中で勃起したオチンチンは大きな浸みをひろげていましたが、まだまだ脱ぐことは許されていませんでした。なおかつ、オチンチンに触れることも許されていませんでした。お姉様の射精管理により、十日間も発射していなかったので射精の欲求を堪えるのが大変でした。

「一人だけでよがっているのね。今度は仰向けになりなさい」
お姉様の命令に従い、正座した姿勢から両手を胴に添えてまっすぐ仰向けに寝ました。スカートをたくし上げたお姉様が僕の顔を跨ってきました。白いスタンダードなタイプのパンティが黒いパンティストッキング越しに見えました。しかし、すぐに僕の口と鼻はお姉様の股間で塞がれ、視界も閉じられてしまいました。

お姉様は僕の顔にゆっくりと体重をかけてくださいました。そして、前後に腰を揺すりました。蒸れた股間の匂いを嗅ぎながら息苦しさを感じていました。
「苦しいのかしら?厭ならやめてあげるわよ」
お姉様の意地悪な言葉に声にならない声を上げ、続けて欲しいと訴えました。その息苦しさは不愉快なものではありませんでした。僕の顔に数回立て続けに股間を擦り付けては、お姉様は呼吸のタイミングを与えてくれました。

はあはあと息をつく僕を見下ろしたお姉様はしっかりしなさいと言いながら、左右の頬にビンタを食らわせました。再びお姉様が体重をかけて顔面騎乗をし、僕の顔に股間を強く擦り付けました。お姉様が股間を擦りつける三度目あたりからは、お姉様自身の喘ぎ声が漏れてまいりました。

「あっ、ああっ、あうう」
やがて、お姉様の股間の揺れも吐息の乱れも激しくなってきました。クリトリスを鼻先に押しつけるかの如く、腰を使われていました。やがて、小さな声で、
「い、いく」
と呟くような喘ぎ声をあげてお姉様は突っ伏しました。



やがて、よろよろと立ち上がったお姉様はスカートのホックをはずし、パンストとパンティを一気に脱ぎました。僕は急いでお姉様の背後に回り、上着を脱ぐお手伝いをしました。淡い青色のストライプの入ったブラウスを受け取ってから、上着とともにハンガーへかけました。勿論、スカートも拾い上げて皺にならないようにハンガーへかけました。必ず先に僕が脱ぐこと、お姉様の脱衣後に衣服を片付けることも習慣となっていました。

白色のキャミソールとブラを外したお姉様はわざと僕の手の届かない場所に脱いだ下着を放り投げました。僕は屈みこんで拾い上げてたたみました。今度は、お姉様はパンティストッキングとパンティを逆な方向へ放り投げました。これも、屈みこんで丁寧に拾いあげました。顔を埋めて匂いを嗅ぎたくなるようなパンティストッキングとパンティの塊でした。下着を拾ってまわる僕の様子をみては、お姉様はその様子が無様だと笑われました。

「勝手に匂いを嗅いではダメよ」
お姉様は笑いながら、鞄の中からガラス製の浣腸器を出されました。最大で二リットルの浣腸が出来る浣腸器は大きな注射器のようでした。浣腸器の先で僕のオチンチンはつつかれました。

「さあ、浴室に行きましょう」
お姉様に付き従って浴室に入りました。お姉様は全裸ですが、僕は未だにビキニを穿いたままでした。お姉様は手早く浣腸の用意をされました。500mlの石鹸水を浣腸器に注入すると、僕に四つん這いになるように指示しました。

四つん這いになった僕の背後にお姉様はまわると、ビキニを半分ほど引き降ろし、一気に浣腸器を僕のアナルにあてがうと押し込んできました。冷たい液体が注入される間、僕は呻き声を漏らしてしまいました。

「やあねえ、浣腸で感じているだなんで」
お姉様は浣腸器をぐりぐりと動かし、僕のアナルを刺激した後に浣腸器を抜き取りました。そして、ビキニを元通りにしてくれました。四つん這いのまま、シャワー口の前まで僕は歩きました。そして、
「ご用意ができました」
お姉様に告げると、四つん這いになった僕の背にお姉様は腰をおろして座りました。そして、お姉様は体を洗い始めました。時折、意地悪くシャワーを僕の顔にかけて遊んでくれました。

お姉様が体を洗っている最中に僕のお腹は痛みに覆われました。排便の苦痛に呻き声が漏れました。しかし、お姉様は素知らぬ振りをしてご自身の体を洗い続けるばかりでした。それどころか、わざと腰を揺すったり、僕のお尻を叩いたりしました。

「おもらしなんかするんじゃないわよ。我慢なさい」
お腹を押さえたくなるような痛みに堪えながらも腕はガクガクと揺れ始めました。ううっと呻く度に、少量の液体がアナルから漏れ出るのが自覚できました。粗相をしていることへの羞恥で膝もガクガクとしてきました。お姉様の体を支えきる自信が失せていきました。

「ちゃんとしていないと椅子にならないわ」
「は、はい」
お姉様はお尻を何度も叩かれました。バシーンという音が浴室にこだましました。
「わかっているのかしら?」
「は、はい」
「ほら、ほら」
思わず腕がよろけて肘をついてしまいました。態勢が崩れることはお姉様は百も承知ですから既に立ち上がっていました。

「だめねえ、仰向けになりなさい。ほら」
シャワーの飛沫を僕にかけながらお姉様は僕の顔を踏みつけました。床に後頭部が押付けられました。シャワーと足の責めが交互に繰り返されました。
「オチンチンは萎えちゃったのかしら」
シャワーの温度を水に変えてお腹から股間にお姉様は水を浴びせました。腹痛はいよいよ耐えがたいものになります。腹痛のせいで勃起どころではありませんでした。
「もう限界です。許してください」
僕は涙声になりながらトイレの許可を願いでました。
「嫌よ、まだ我慢なさい」
お姉様は水を浴びせながら僕のお腹を踏みつけました。同時に、我慢の限度をこえた僕は脱糞してしまいました。水の冷たさを感じながらビキニの中に生暖かいものを感じました。

「臭いわね」
「申し訳ございません」
「我慢するように命じたわよね」
「申し訳ございませんでした」
粗相を叱れて僕は恐縮しきっていました。
「わたしの命令なんて関係ないのね」
「そんなことはございません」
「じゃあ、なんで我慢しないの?」
「げ、限界でした」
必死の抗弁をしてお姉様のご機嫌をとりなそうとしていました。
「誰が限界なんて言ったの?わたし、間違っているのかしら?」
「そんなことはございません」
「誰が正しいの?」
お姉様は僕の目を覗き込むように尋ねました。
「お姉様です」
「本当にそう思っているのかしら?」
お姉様は意地の悪そうな微笑を浮かべていました。
「本当です。信じてください」
「じゃあ、なんで我慢しないの?」
「僕が拙いからです」
「誰が正しいのか言って御覧なさい」
強い調子でお姉様が尋ねました。
「お姉様です」
にんまりと微笑んだお姉様はシャワーを僕に手渡し、湯船に浸かりました。僕が片付けを終える頃、お姉様はお湯から上りました。黙って浴室の戸口に立ったお姉様の体を絞ったタオルで拭き、続いてバスタオルで拭きました。背後からバスタオルをまわして胸元でとめるとお姉様は黙ったまま、浴室から出て行かれました。



水を浴びた冷たさで完全に包皮に隠れた無毛のオチンチンを両手で隠しながら浴室を出ると、ベッドの上ではバスタオル一枚の格好でお姉様が雑誌を読んでいました。

「早く舐めて」
雑誌から目を離さずにお姉様が言いました。
「かしこました」
そそくさとベッドにあがり、お姉様の股間に顔を埋めました。お姉様のオマンコを舐め始めると同時に背中には、バシーンと鞭が飛びました。

激痛を背中に感じる度にぺろりとお姉様のオマンコを舐めあげました。何度も何度も鞭が唸りました。鞭にあわせて、舌の根元から舌先までの部分を使ってオマンコを丁寧に舐めあげました。お姉様の繁った割れ目に舌を差し込んでゆっくりと舐め上げていきました。

「その調子よ。しっかり舐めなさい」
お姉様は声をかけながら僕の背中に鞭をあて続けました。徐々に鞭打ちのペースが速まってきます。僕は鞭にあわせて舌使いを変えていきました。

「さあ、しっかり舐めるのよ。もっと舌を根元まで使いなさい」
更に鞭の強弱にあわせて、舌使いもかえていきます。お姉様も興奮されていたのか、腰を上下に揺すり始めました。お姉様の膣口からはとめどなくオマンコ汁が流れでていました。膣口はヒクヒクと軽く痙攣していたのではないかと思いました。やがて、鞭うちの呼吸が乱れ始めました。しかし、舌使いは同じペースでした。お姉様のクリトリスの根元から皮の剥けた頂点目指して舌全体を押付けるように舐めあげ続けました。

バシーンとひときわ強い鞭を受けた後は、早めに、かつ、軽やかにお姉様のオマンコ全体を下から上へむかってリズムよく舐め続けました。あううっという声をあげながら、お姉様が最初のオーガズムを迎えるとき、舌の動きは緩慢にしました。

「ああっ、まだ続けなさい。まだよ」
リズムの乱れた鞭が何度も背中に振り下ろされました。軽くつつくようにお姉様のクリトリスを舐める度に何度もお姉様は体を弓なりに反らせて達してくれました。そして、うねりに身を委ねていたお姉様の呼吸が整った頃合を見計らい、再び舌を動かしました。小さなオーガズムを何度もお姉様が楽しまれた後、
「もう離れて」
とクンニを止めるように指示を受けました。

最初のクンニが終わり、お姉様と共に浴室に入りました。お姉様の指示を受ける前に浴室のタイルの上に仰向けに寝ます。そして、お姉様はオマンコをぴたりと僕の口にあてがうようにしゃがみこみました。すぐにお姉様の放尿が始まりました。一滴もこぼさぬようにごくごくを飲んでいきます。匂いがきつめの尿が最後の一滴まで出された後、オマンコに吸い付くようにして尿を絞りとり、舐めあげました。

お姉様は立ち上がるとシャワーのコックをひねり、冷水を僕の顔に振り掛けました。水の冷たさに凍えながら体をがちがちにして僕は堪えました。体が冷え、無毛のオチンチンは完璧に縮こまっていました。その縮まったオチンチンにもお姉様は面白がって水を浴びせました。
「役立たずね、これ」
笑いながらお姉様は水をかけ遊ばれました。ひとしきり冷水責めが終わるとお姉様は入浴されました。しかし、僕は浴槽の脇に正座してがちがちに震えながらお姉様がゆったりと入浴されるのを待つばかりでした。一緒に入浴することは許されませんでした。

「さあ、もう一度頑張ってもらうわよ」
浴槽を出たお姉様の体をタオルで拭き、バスタオルを撒きつけました。そそくさと僕も自分の体を拭いて浴室をでました。

再びベッドに大の字に仰向けに寝たお姉様の股間ににじりよりました。お姉様は既に右手に鞭を持っていました。手始めにお姉様は右足の裏でビンタを食らわすと
「はじめなさい」
と言いながら鞭を僕の背中に打ち付けました。先ほどと同じように鞭にあわせてオマンコを舐めあげました。リズムを合わせ、強弱もあわせました。今度は短時間でお姉様は大きなオーガズムを迎えました。ぜえぜえと肩で息をしながらもお姉様は散発的に鞭を背中に与えました。

僕は背中の感覚を殆ど失ってしまったのではないかと思えるくらいに鈍痛に合わせて舌を動かし続けました。やがて、舐めあげてもお姉様の反応がやむ時がやってきました。こうして、二度目のクンニ奉仕が終わりを迎えました。


暫く無言のままでまどろんだお姉様は、
「今日はこれでいいわ。お仕舞いよ」
と言い、起き上がると浴室に入っていきました。最後のシャワーはお姉様が一人で浴びることになっています。その日、僕は射精を許されないままに帰されることになりました。


「次回は他のオス犬と一緒に調教してあげるわね」
浴室から出てきたお姉様が自分で体を拭きながら言いました。覚悟していたとはいえ、いつかは言い渡されるであろう言葉でした。
「どうするの?嫌ならいいのよ。今日が最後にしてあげる」
お姉様は着替えのパンティとパンストを身につけながらいいました。何も言えず、呆然としているとお姉様はオチンチンを握ってくれました。
「来週にたっぷり出させてあげるわよ」
「は、はい。よろしくお願いします」
思わず、同時調教を受け入れてしまいました。





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