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元祖寝取られ夫さん作品 -第二章-

僅か1ヶ月の間に、私の置かれる状況は、どんどん悪くなっていくのでした。
妻にいいように使われ、人格など無視され、奴隷として使われるようになっていきました。
妻のアッシーをさせられるようになって、1週間も経つ頃、妻の要求はエスカレートして行きました。
今度は、妻だけでなく、彼氏と一緒に居る時もアッシーをしろと言うのです。
がに、それはできません。
同性である男に使われるなんて、ましてやそれが自分の妻を寝取った男であるなら・・・。
そんな屈辱的なことはありません。
しかし、妻から別れをちらつかされると、もう従うことしかできませんでした。
彼氏には私を奴隷として使っていることを言ってあるそうです。
そして彼氏も今の状況を面白がっているそうです。
いずれは二人で、私を奴隷にしていくと笑いながら、妻は言っていました。

次の日、私は心の準備ができないまま、妻を後ろの席に乗せて、
いつものように彼氏の部屋に向かって車を走らせました。
妻は、私に向かって、「彼氏にも奴隷にして貰うんだよ。判っているわね。
彼氏の命令にも、私だと思って忠実に従いなさい。
ちゃんと挨拶できたら、ご褒美あげるわよ」と言われました。
ご褒美とは、オナニーのことです。
私は奴隷になると同時に、妻に射精を管理されていました。
もちろん妻とのセックスなどあるはずもありませんが、オナニーすらも自由にできなかったのです。
射精が出来ないというのは、想像以上につらいものでした。
私の中では、妻の一言で決まりました。
妻の命令は絶対なのですが、それよりも目の前のエサには勝てませんでした。
情けないことに、オナニーがしたいが為に、屈辱的な命令に従うのでした。

彼氏の部屋の前に着くと、妻が彼氏を迎えに行きました。
初めて見る彼氏は、妻が言う通りかっこよく、とても私がかなうような相手ではありませんでした。
戻ってきた二人の前に、私は土下座をしました。
私は彼氏様に挨拶をして、妻がお世話になっているお礼を言いました。
そして、お二人の奴隷として使って下さいとお願いまでしたのでした。
道端での土下座など、生まれて初めての経験です。
屈辱以外何者でもありませんでした。
挨拶が終わり、お二人が車に乗られると、ラブホに行くように命じられました。
ラブホに着くと、お二人が楽しまれる間、駐車場で待つように言われました。

私はお二人の命令通り、駐車場で待つことになりました。
妻は彼氏様とセックスをして、楽しんでいるだろうと思うと、今までにはないほど、嫉妬しました。
やはり、近くに居るせいでしょうか、家で待っている時には感じたことがない感情でした。
しかし、私の身体は別の症状も示していました。
なんと、私の祖チンはこの状況にもかかわらず、ビンビンになっていたのでした。
正直なところ、自分自身の反応に驚いていました。
本当にこんなことに感じてしまっているなんて。
そして、こんな自分に対して、ショックでした。
妻に浮気されて、こんなに感じてしまっている私は、本当の変態マゾなのだと思いました。
私はもう、このように奴隷として生きていくしかないのかと考えていました。

そして、私はオチンチンをビンビンにしながら、オナニーの誘惑と必死に戦っていました。
お二人からはオナニーは禁止されていましたので、命令に背くわけにはいかないのです。
2時間後、お二人は車に戻ってきました。
妻は気だるそうに、顔を上気させていました。
彼氏様とのセックスが気持ちよかったと、満足そうに私に言いました。
そして、どんな気分で待っていたのかと聞かれ、私はオチンチンをビンビンにしていましたと答えました。
妻の命令に従い、お二人の前でオチンチンを出しました。
もちろん、まだ起ったままだったのですが、彼氏様に小さいとバカにされてしまいました。
私は、射精したくて、情けないことに妻にオナニーさせて下さいとお願いしてしまいました。

私は生まれて初めて、同性の前で、オナニーをしてしまいました。
しかも彼氏様にバカにされながらも、その状況に感じてしまっていたのでした。
そしてすぐに射精してしまいました。
彼氏様の部屋の前に車を着けました。
妻はそのまま、一緒に泊まっていくと言われました。
私は来たときと同じように、彼氏様に土下座をしました。
妻ともっとセックスをして気持ちよくして下さいと言わさせました。
そして、奴隷になる証として、彼氏様の靴を舐めさせられました。


同性である男に土下座したことのある男性の方は見えますか?
SMプレイで女王様に土下座することとは全く違います。
いくらマゾでも、つらいものがありました。
土下座させられ、足蹴にされ、そして、靴まで舐めさせられてしまうなんて・・・、最低の経験でした。
しかし、この現実を受け入れることしかできませんでした。
妻に捨てられ、一人になってしまうくらいなら、私は男に土下座していじめられる方が遥かにましだと考え、
ひたすら、お二人の命令に従っていたのでした。

次の日、私は妻を迎えに彼氏様の部屋に向かいました。
そして昨日と同じように、お二人の前で土下座をしました。
彼氏様に妻を気持ちよくしてもらったことのお礼を言わされました。
今日はお二人のデートのアッシーとして使われるのです。
目的地まで、距離があり、着くまでの間、お二人は後ろのシートで仲良くされていました。
私の存在など、関係ないような素振りだったのです。
濃厚なキスをして、彼氏様は妻のおっぱいを揉んでいました。
そして妻は彼氏様のオチンチンを取り出し、走る車の中でフェラを始められたのです。
信号で止まった時、私は後ろを振り返り、その光景をまじまじと見てしまいました。
彼氏様のオチンチンは、私のものとは比べ物もないくらい、立派なものでした。
妻が夢中になるのも納得できるものでした。




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