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寝取られスワッピング ~遠藤家での週末 3週目 寝取られマゾ夫婦のスワッピング 後篇

その頃には洗濯バサミの加工は終わっており、向かい合わせに立たされた健一と孝之が
乳首と乳首、陰茎と陰茎を挟まれてお互い引っ張り合うよう由利子に命じられていた。

はうう…

痛みに耐えながらも健一と孝之の陰茎は脈打っている。

その様子を悟の首に腕を絡め尻を振りながら振り向き見る真知子。

悟は玩具を扱うように、目の前で揺れる真知子の乳房を揉み舐める。

あ、あなた…見ていて。

悟様に気持ち良くなって戴いて、優秀な遺伝子をたっぷり子宮に出して頂くわ。

あなたがもう二度と味わうことの出来ない私のオマンコに、
たっぷり出して貰うところを、オチンチンビンビンにしながら見ててね。

ああん!


真知子は孝之にそう言うと悟に向き直り情事に没頭する。

ああ…真知子…見ているよ。

僕の包茎チンポとは比べ物にならない、悟様の逞しい男恨様が君の中で暴れているところが良く見える…

君を抱きたくて抱きたくてしょうがない僕の前で、悟様とのセックスを楽しんで!


うふふ、後ろ向きじゃ夫婦の会話もろくに出来ないわね。

悟さんも男が視界にいると目障りでしょうから、
あなたたちはソファーの裏側に回って、部屋の隅でこっそり男同士楽しむと良いわ。


由利子にそう命じられ、洗濯バサミをつけたまま、悟と由利子が座っているソファーの裏側、
先程まで真知子と彩が悟に責められていた部屋に追いやられる健一と孝之。

そこでお互い洗濯バサミを引っ張り合うように命じられる。

ソファーでは由利子も彩も衣服を脱ぎ悟の両脇で悟の身体に舌を這わせる。

ソファーの背もたれに隠れて孝之と健一からは由利子の裸体は見えないのを計算した上でだ。

悟は悟で真知子に腰を振らせながら、両手で由利子と彩の乳房を弄ぶ。

はあん!悟様!悟様のオチンチンが、子宮口を押し割って来るのが分かります!

ふふふ、真知子、これが欲しかったんだろう?

はい!ああ!夢にまで見た悟様とのセックス…

これからもたまには真知子を可愛がって下さい!


ふふふ、子供が生まれたのを機に折角夫婦のヨリを戻してやろうと思ったのにな。

ああん!悟様!お気遣いありがとうございます!

でも真知子は悟様に捨てられても、寝取られマゾの夫は二度とセックス出来ません!

真知子の身体は爪先から頭のてっぺんまで悟様のものです!


そう言いながらも真知子は淫らに腰を振を振り、陰茎を貪っている。

ふふふ、そうか。

悟はそう言いながら真知子の乳房に舌を這わす。

はぁん!気持ち良い!

真知子は悟が舐めやすいように自ら乳房を手で持ち悟の口に持って行く。

絞るように乳房を持つので真知子の乳首からはじわりと母乳が滲み出る。

ん?真知子、母乳がまだ出るのか?

はい!悟太…悟太様は真知子のオッパイが大層お気に入りで、
離乳食を食べながらも毎日お乳を吸って下さいますもので…


ふふふ、夫には吸わせなくても息子には吸わせるのだな。

こういう風に吸うのか?


悟はそう言うと真知子の乳首を歯で軽く咬み乳首の先を舌で転がす。

はぁん!そんなに刺激的な吸い方はしません!

ああ!ダメ!またイッちゃう!

悟様に気持ち良くなって頂く筈だったのに…

淫らな真知子をお許し下さい!


そう言うと真知子は身体をのけぞらせ、悟の口に乳房を押し付けながらガクガクと痙攣し絶頂に達する。

ほらほら!真知子!まだ俺はイッてないぞ!

しっかり尻を振れ!


悟は笑いながら真知子の尻を叩く。

は、はい!

真知子は余韻を楽しむ暇もなくうつろな目をしてまた尻を振り出す。

孝之はお前のいやらしい姿を見ているか?

悟がニヤニヤしながら真知子に聞く。

は、はい!食い入るようにこちらを見ています!

健一さんと包茎チンポを引っ張り合っているので情けないくらい皮が伸びきって…

ああ!悟様!夫は悟様にセックスを禁じられているので、
ああやって悟様から頂いた洗濯バサミで毎日自分で包茎を延ばしてました!


あははは!それはまたマゾらしいオナニーだな。

射精はさせていたのか?


はい…これも悟様のご命令通り、週に一度私のパンティを嗅ぎながら…

お前は脱がなかったのか?

もちろんですわ!

そうです!真知子の…いえ真知子様のオッパイを見たのも悟様に最後に可愛がって頂いた時以来です!

孝之は健一と包茎を引っ張り合いながら会話に入って来る。

ククク、そうか、結局お前たちは一生俺の飼い犬と言うことだな。

では真知子に子種を恵んでやる。

二人でしっかり育てろ!


そう言うと悟は真知子の腰を両手でしっかり支え、陰茎で子宮口をこじあけながら射精する。

ああ!嬉しい!

あ、ありがとうございます!

悟の射精に合わせてお礼を言う真知子と孝之。

悟様のお子を産めるなんて羨ましいですわ。

その様子を見ていた彩がポツリと言った。

はあああ!悟様!包茎寝取られマゾにも射精のお許しを!

妻に中出しされた孝之は感極まって射精を懇願する。

ああ、良いぞ。

今お前の女房が後始末フェラをしているところだ。


想像しながら出してみろ。

悟は自分の股間に跪き、淫水と精液にまみれた陰茎に従順に舌奉仕をしている真知子から目を離さず許可する。

はい!悟様!妻を抱いて頂きありがとうございます!

包茎寝取られマゾはこれからも女性とセックスしたくても出来ないように、皮を伸ばす鍛練は欠かしません!

ああ!イク…


そう言うと孝之は腰を屈め、膝をガクガクさせながら射精する。

精液は全て伸ばされた包茎の中に溜まる。

やだ!孝之ったら!

あれじゃ射精したかどうかもわからないわ。


その様子を見ていた由利子が孝之の股間を見てクスクスと笑う。

おいっ!健一!

孝之の汚い汁で床が汚れないようにしっかり舐め取ってやれ!


は、はい!

孝之が射精した後も自らの快楽のために腰を振り続けていた健一だったが、
悟の命令に弾かれたように孝之の前に跪き、洗濯バサミを外して孝之の陰茎を口に含む。

健一の口の中で剥かれた陰茎から、ドロッとした精液が溢れ出る。

健一はそれを音を立ててすすった。

ああああ!

久しぶりの舌の感触に孝之は思わず喘ぎ声を漏らす。

あらあら孝之ったらあんな声だしちゃって。

奥さんにしゃぶって貰えないと男にしゃぶられても気持ち良くなっちゃうの?


由利子がからかうように言う。

真知子、パンティを穿いて孝之の顔に乗ってあげなさい。

久しぶりに悟さんのザーメンがたっぷり染み付いたパンティの匂いを嗅がせてあげなさい。


は、はい!

由利子に命令され亀甲縛りのまま、持参したパンティを穿く真知子。

孝之を仰向けにすると顔に跨がる。

健一の舌奉仕は続いたままだ。

由利子様のお慈悲に感謝しながら嗅ぎなさい。

そう言ってクロッチを孝之の鼻に押し付ける真知子。

ふふふ、あなたの大好物の私のパンティ、悟様のザーメンが染み出てるかしら?

悟様の優秀な遺伝子は残らず頂かなきゃね。

あなたの無駄に撒き散らす汚いザーメンとは格が違うのよ。


そう言いながら真知子は尻を前後に振り、粘液の沁み出るパンティを孝之の鼻に押し付ける。

んはぁ…真知子様!おこぼれを頂きありがとうございます!

あら?まず私にお礼を言うのが先じゃない?

由利子がニヤニヤしながら言う。

そう、私の身体は悟様と由利子様のもの。

夫であるあなたは悟様と由利子様の許しなく見ることも触れることも出来ないのよ。

あなたがこうやって悟様と私の混ざった匂いを嗅げるのも由利子様のおかげ。

中出しして頂いた悟様とパンティ越しに染み出た悟様と
私の匂いを嗅ぐことを許して下さった由利子様に感謝しなさい。


んはぁ!はい!そうでした!

由利子様!このようなご褒美を頂きありがとうございます!

妻の性器に触れることを禁止された包茎寝取られマゾは、
こうして悟様が中出ししたおこぼれの匂いを嗅がせて頂くのが何よりのご褒美です!

はぁ!悟様!妻に中出しして頂いてありがとうございます!

これからも妻を自由に抱いて下さい!

好きな時に妻の膣に中出しして孕ませて下さい!


あらあら、そんなこと言いながら今出したばかりなのにまたビンビンにして。

真知子は健一の舌で転がされている夫の陰茎を愛おしそうにながめながら、
夫の乳首につけられた洗濯バサミをクンクン引っ張る。

ふふふ、直接舐めるのも許されず、妻の膣から溢れた他の男性のザーメンの匂いを嗅ぎながら、
男にしゃぶられるのが寝取られマゾにとっては最高のご褒美。

これ以上望んじゃ絶対ダメよ。


は、はい!真知子様!

包茎寝取られマゾにとってはこれが最高のご褒美です!

あ~!ダメ!またイッちゃう!


そう言うと孝之は腰を浮かせ、健一の口の中に射精する。

卑しい奴隷ね。

女に相手にされないから男にしゃぶられて射精しちゃうのね。


悟の肩に顎を乗せ、三人の痴態を見ていた由利子が言う。

いつの間にか先程の真知子と同じようにソファーに座った悟に騎乗位で挿入し、結合部を彩に舐めさせている。

じゃああなたたち夫婦にスワッピングをさせてあげるわ。

孝之はもう十分満足したでしょ?

今度は健一のオチンチンしゃぶってあげなさい。

真知子は彩のオマンコ。

彩はさっきからあなたと悟さんのセックスを見せつけられて、
マンコからスケベ汁垂れ流しているから綺麗に舐めとってあげなさい。

彩!向こうに行って真知子が舐めやすいようにスケベ汁が垂れそうになっていりマンコ拡げなさい!


は、はい!

悟と由利子の結合部に顔を埋めて舌奉仕をしていた彩は、由利子の命令に弾かれたように
ソファーを回り、健一と孝之、真知子のところに行くと、仰向けになって膝を両手で抱える。

由利子の指摘通り、彩の性器からは愛液が溢れ出ている。

ふふふ、彩ちゃんも一杯気持ち良くなってね。

そう言いながら、彩の股の間で四つん這いになった真知子が上を向いた彩の陰部に舌を這わす。

130504_sashie.jpg

ああ~ん!ビチョビチョで恥ずかしい!

先程とは反対に、今度は彩が羞恥の声をあげる。

ふふふ、さっきのお返し。

そう言うと真知子は舌先をすぼめ、クリトリスをつつきながら円を描くように彩の陰唇全体を舐めあげる。

と、同時に両手で彩の乳房を揉み乳首を指ではさみ込み軽く引っ張る。

はぁん!真知子さん!上手!

女同士のツボを知り尽くした愛撫に彩も喘ぐ。

彩ちゃんのココ…美味しい。

上目使いで彩の表情を覗き込みながらそうつぶやく真知子。

彩の喘ぎ声はどんどん大きくなる。

立ったままその様子を見つめる健一。

股間では孝之が舌奉仕を続けている。

うう…もうイッちゃいそうです…

普段は彩の裸体を見て勃起することすら禁じられているのに、
今日は更には亀甲縛りをされた妖艶な真知子との絡みを見せつけられているのである。

健一にとっては十分過ぎる程の刺激的は光景であった。

ああ~ん!健一さん!

ウチの主人の舌で気持ち良くなってしまったのね。

真知子はそう言うと健一の乳首から垂れ下がったままの洗濯バサミの縄尻を彩に手渡す。

んあ!健一さんも気持ち良いの?

彩も気持ち良いの!

イッて!彩と一緒にイッて!


そう言いながら彩は真知子から受け取った縄尻を小刻みに揺らす。

ああ!彩!気持ち良い!

彩とのセックスを禁止されていても…

いや彩とのセックスを禁止されているからこそ、こんなに気持ち良いんだね。


そうよ、変態夫婦のあなたたちにはぴったりのスワッピングでしょ?

私たちに感謝しながら果てなさい。

私たちはあなたたちと違ってノーマルな夫婦だから、夫婦でセックスを楽しむわ。


由利子が会話に入って来る。

はい!由利子様!変態夫婦の僕たちの性癖を見抜いて頂いてありがとうございます!

妻を悟様に差し出した寝取られマゾは妻に責められながら男性のフェラチオで
射精させて頂くのが最高のご褒美です!

悟様!こんな変態寝取られマゾに代わって、これからも妻に女の悦びを与え続けて下さい!

妻に…妻に優秀な子種をお与え下さい!

ああ!イッちゃう!

彩様!一緒に!


うん!ケンちゃん!

私も真知子さんの愛撫でイッちゃう!


ああ!イクッ!

イクッ!

二人はそう言うと、ほぼ同時に絶頂に達する。

健一が放った精は、最後の一滴まで孝之がすすった。




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