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元祖寝取られ夫さん作品 -第三章-

妻は彼氏様のオチンチンを、手にとって、いとおしそうに舌を這わしたり、
口の中に含んでおしゃぶりしていました。
そして彼氏様が感じられて、大きくなったオチンチンには正直、圧倒されてしまいました。
私はその光景を見て、彼氏様には絶対にかなわない。
女性を満足させられないのだから、奴隷にさせられるのは仕方がないのではないか。
妻と一緒に、側に居られるのだから、このまま奴隷にしてもらうことが良いのではないか。
車の中で、待たされている間、このようなことを考えていました。

デートが終わり、妻と一緒に自宅に帰る途中、妻に奴隷になった感想を聞かれました。
私は正直につらい気持ちを伝え、よりを戻すように頼みましたが、相手にされませんでした。
私はもうこの時点では、あきらめていましたので、妻に奴隷になること、というより、改めて、
奴隷にして下さいとお願いしていました。
そして、妻からは信じられない言葉が返ってきました。
私を妻と彼氏様のセックス奴隷にするというのです。
セックス奴隷とは、お二人のセックスの為に奉仕する奴隷のことだと言うのです。
具体的に何をするかというと、セックスの為に、準備をする。
お二人の性器を舐めて、濡らすのです。
ということは、オチンチンを私が舐める必要があるのです。
それだけでは終わらず、セックスをされている間は、より気持ちよくなって頂く為に、
結合部を私の舌で舐めて刺激するのです。
そして、セックスが終われば、後始末をするのです。
ゴムを使っている場合は、コンドームを外します。
そして濡れているお二人の性器を舌できれいにするのです。
精液まみれのオチンチンも舐めろといいます。
生でされた場合は、妻のオマンコから流れ出すお二人のミックスジュースを飲み、
お二人を舐めてきれいにすることだと伝えられました。
私はマゾですが、ホモではないので、オチンチンを舐めることなどできません。
そういうと、妻は、「心配しなくても、お前が自分から進んでやるように調教してあげるからね」
と優しく言われるのでした。

妻は、かばんから、男性用の拘束具を取り出し、私のオチンチンに取り付けたのでした。
これで私はオナニーすら自由にできなくなってしまいました。
これは非常につらいいじめでした。
射精ができないことが、これほど苦痛であるとは想像もつきませんでした。

この状態で1週間も続けられると、気が狂いそうでした。
妻は悪魔のように、わざと私の前で挑発するような行動をとるのでした。
オナニーできないのに、履いているパンティーをくれたりもしました。
そして、シティホテルを予約して、お二人と一緒に部屋に入りました。私は身動き取れないように
イスに縛り付けられました。
そしてお二人は私の目の前でセックスしたのでした。
妻がこれほど感じて悶えているのを初めて見たのでした。
まるで別人でした。
しかし私は情けないことに、お二人のセックスを見て祖チンをビンビンにしていたのでした。
私は改めて、自分自身がマゾであることを実感しました。
ここまできたら、お二人の奴隷になり、いじめてもらうことで自分自身の気持ちよくなりたいと思っていました。

結局、お二人は夜遅くまでセックスを楽しまれていました。
私の存在は忘れ去られ、そのままお二人で抱き合って寝てしまったのです。
私は身体を拘束されたまま、一晩を過ごしました。
翌朝、私はお二人に射精をさせて下さいとお願いしましたが、却下されてしまいました。
私だけ、欲求不満のまま、ホテルを後にしました。
そして、その翌日、命令に従えたら、射精をさせてくれると言われました。
その命令は、彼氏様にフェラすることだったのです。

以前から、私にはこのような願望がありました。
妻にも話したら、妻のその気になって・・・。
ここまで、悲惨なことになってしまうとは考えていませんでした。
自分の好奇心が生んだ結果なので、自業自得なのですが・・・。

書かせて頂いている内容は、真実です。
掲示板等の内容を参考にしていた為、実際に起こっていることが、似てきているのだと思います。

また、このような関係になると、同じようなことが起こるのでしょうか?

私は妻からの命令は正直なところ、とてもショックでした。
そこまで要求されるようになるとは。
そして妻が本当に本気で私のことをセックス奴隷として使うつもりなのだと実感させられました。
さすがに、同性のモノを口にすることなど、とてもできないと考え、妻にそれは勘弁してくれと懇願しました。
すると、妻は私の答えを予想していたように、「それなら、無理にとは言わないわよ」
「お前が進んでやるようにしてあげるから!!」と言われました。
浮気相手にフェラができるようになるまで、私の射精は一切禁止すると言っていました。
私は3日も経つと、もう我慢できなくなっていました。
妻はわざと、私に身体を見せ付けたりするのです。
私は気がつくと、妻の足元に土下座していました。

私は妻に土下座をして、「彼氏様にフェラさせて下さい」とお願いしていたのです。
射精ができない辛さには勝てません。
人間の本能なので、その欲求を満たす為に、どんなことでもしてしまうのでしょう。
妻は私の言葉を聞いて、すぐに彼氏様に電話しました。
そしてうれしそうに、私がフェラをすると言ったことを報告していました。
やっぱり射精管理はよく効き目があるねとも言っています。
妻は彼氏様に、私のことをもっともっといじめて奴隷として役にたつ
ように調教していこうと言っているのです。
そして次の日、彼氏様をお迎えに行き、3人でシティーホテルに行きました。
部屋に入ると、まずお風呂の準備を命じられました。
私が準備をしている間、お二人は抱き合って、愛し合っておられました。
準備が終わって、お二人の前に跪くと、服を脱がせるように命令されました。




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