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元祖寝取られ夫さん作品 -第七章-

家に着くとすぐ、玄関で私は妻に土下座をしてお願いしました。
とにかく、射精をさせて欲しいと。
とっくに限界は来ていました。しかし、拘束具の為、触ることすらできないのです。
拘束具を着けられてから、妻はわざと私を挑発していました。
そして、今日はお二人のセックスを見せ付けられました。そのセックスを見せ付けられ、
奴隷として扱われることに感じてしまいました。
オナニーがしたくて溜まらないのです。

私は妻の足元に土下座をして、ひたすら靴を舐めました。
靴を舐めながら、オナニーの許可を求めて懇願し続けました。
しかしこのようなことで、妻の態度が変わることもありませんでした。
妻が私のことを奴隷にするようになって、土下座をすることは
もちろん、靴を舐めることは当たり前になって来ていたのです。
妻は土下座している私に靴を脱がせて、部屋に上がりました。
そして、私に靴の裏も舐めてきれいにしてみなさいと命令されました。
さすがに靴の裏まで舐めるのは初めての経験です。
汚いと抵抗を感じましたが、命令に逆らう気力はすでにありませんでした。
私は、言われるがまま、靴を手に取り、靴の裏に舌を這わせていきました。
お許しが出るまで舐め続けました。私の口は砂でジャリジャリしてきました。
靴の裏を一所懸命に舐めている私を見て、妻は
「本当に何でも言うことをきくようになったわね」と言いました。
私は靴の裏を舐めながら、感じてしまっていたのです。
自分自身が情けなく思いましたが、事実なので、受け入れるより仕方がないでしょう。
靴を舐め終えると、妻は私に履いているストッキングを脱がせる
ように言われました。私は足元に跪いて、ストッキングを脱がせました。
妻のきれいな生足を目の前で見ることができます。そして妻のパンティ
も見ることができるのです。私にとって嬉しいご褒美なのです。
妻はリビングに行き、ソファーに座り、足を組みました。
「今度は私の足を舐めてきれいにしてみて」と命令されました。
妻の態度にびっくりしながらも、女王様になっていく妻のことを嬉しく思っていたのでした。
もっといじめて欲しいと思うようになっていたのでした。
私は妻の足を手に取り、足の甲にキスをしました。
そして舌を這わせました。
妻に命じられる通り、足の裏を舐めて、指の間にも舌を這わせていきました。
足の匂いは当然ありましたが、不思議と不潔感は感じません。
それどころか、私は足を舐めさせれるということにマゾとして感じてしまっていたのでしょう。
ずっと、私のモノはビンビンのままでした。

私は祖チンをビンビンにさせながら、ひたすら妻の足を舐めていました。
足を舐めさせられるという屈辱感に私の身体が反応してしまっていました。
マゾであることを改めて思い知らされる瞬間です。
私自身としては、マゾの自覚は今までありませんでしたし、
マゾをして快感を得たことはありませんでした。
しかし、今のこの状況になって、始めて自分自身の中に
潜んでいた性癖が発見されたのでしょう。
妻は、夢中で足を舐めている私に向かって声をかけました。
私に今の心境を聞いてきたのでした。
私は正直に答えました。
足を舐めさせられることに感じてしまっていることを。
そして、私のモノはビンビンになってしまっていると、妻に伝えました。
その答えを聞いた妻はとても満足そうでした。

そして、妻は今の私達の関係について、私にどう思っているかを聞いてきました。
夫婦の関係から女王様と奴隷の関係に変わって、こんなに感じるとは自分でも思っていなかった。
自分がマゾであるとは思ってもいなかったが、いじめられることが
これほど気持ち良いとは思わなかった。屈辱感が性的快感に変わってきている。
以前の夫婦の関係では、絶対に味わえない快感を知ることができて、正直に嬉しい気持ちである。
このままずっと奴隷になっていたい。
もっともっといじめて貰いたい。
私はこのように妻に自分の正直な気持ちを伝えました。

私の話を聞いた妻はすこし驚いていました。
私がここまでマゾになっているとは考えていなかったと言いました。
しかし、どんどんマゾになっていく私に対して、嬉しく思ったと
言ってくれました。そして、これからもっと奴隷として扱っていくと言いました。
妻も、現状では満足していなくて、もっと私をいじめてみたいと思っていたと言いました。
この日から、私達の関係はより深くなっていくのでした。

妻は今までのように、彼氏様の部屋に行くことは変わっていませんが、私達の家に帰ってくるようになりました。
妻が帰ってくるようになったのは、私をいじめることに妻が快感を得るようになってきたからです。
妻は私とのSMプレイを楽しむようになってきたのでした。
妻は知らないうちに通販でSMグッツをそろえていました。
女王様の服は何種類も集めるようになっていました。
私は妻の姿をみて、感じてしまっていました。

私は妻の変化を嬉しく思っていました。
最愛の妻と一緒に居ることができる時間が増えていったのです。
彼氏様との関係は変わっていないようでしたが、
ほぼ毎日、自宅に帰ってきてくれるようになったのです。
妻に理由を聞くと、妻もSMプレイにはまってしまったというのです。
女王様になって奴隷である私をいじめることが楽しいと言ってくれたのでした。
私をいじめることで、仕事で感じているストレスを解消することができると言うのです。

妻とのSMプレイはごく普通のものでした。
妻に土下座をして頭を踏んで貰ったり、靴を舐めたり足を舐めたりさせられました。
ムチを打たれたり、ロウソクをたらされたりもしました。
そして、妻のご機嫌がよければ、顔面騎乗もして
くれたのでした。時には妻へ舌奉仕も許されたのでした。
私は妻と一緒の時間を共有できることが、嬉しくてたまりませんでした。
そして妻のストレスを解消することができるということも
嬉しく感じるようになってきていたのでした。
女王様である妻のお役に立つことができる、そして妻が
喜んでくれるということが、夫としてというより、奴隷として
マゾとしての喜びを感じることができるようになってきたのでした。
短い時間でこのように自分自身が変化してきていることに対して驚きを隠せませんでした。



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