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元祖寝取られ夫さん作品 -第八章-

妻の答えは、彼氏様のオチンチンを舐めるのはもちろん、
精液を舐めることができたら、私の拘束具を外すの一点張りでした。
まだ私は覚悟ができていませんでした。
彼氏様の精液を舐めることでしか射精が許されないことは
理解していました。もしくは妻を別れることしか選択肢はありません。
妻と別れることなど考えてもいませんでしたので、
彼氏様の精液を舐めてお許しを貰うことしかないのです。
このころの私にはまだ理性があったのでしょう。
オナニーの誘惑と必死に戦っていたのでした。

妻とSMプレイをするようになってから、ますます射精の欲求は高まるばかりでした。
普通のSMプレイは最後にオナニーが許されて、射精ができるものです。
しかしマゾ奴隷として、いじめられることで性的な快感を
感じているのに、そのはけ口がなければ、どんどん溜まっていくばかりです。
妻は、このようにして私をどんどん追い込んでいくという狙いもあったのかもしれません。
顔面騎乗やオマンコに奉仕させて貰ったときなど、欲求で頭がクラクラしてきました。
ある日の夜、私達の関係はまたある一線を越えてしまったのでした。
いつもようにSMプレイをして最後にご褒美として、妻は私に顔面騎乗を
してくれていました。もちろんオナニーはまだ許されていませんでした。
私は妻のお尻の感触を顔に感じながら、欲求不満で気が狂いそうになっていたのでした。
そして私は妻に向かってうわ言の様に、何でも言うことを聞くから
頼むからオナニーさせて下さいと懇願していたのでした。
妻は私の顔から降りて、ソファーに座りなおしました。
私はいつものように妻の足元で正座しました。
「本当にどんな命令でも聞けるの?」
と私の顔を見て妻が言いました。
私は射精がしたくてたまらないと訴えると、妻は
「それじゃあ、私のオシッコ飲んで」といいました。
私は言葉に詰まってしまいました。
確かにSMの世界ではオシッコを聖水といい
奴隷にのませたりしていることは知っていました。
正直なところ、その事実をしてから、私は妻にオシッコを
かけてもらいたい。飲めるものなら飲んでみたいと考えていたのでした。

私の思いを妻に伝えると妻も聖水プレイをしてみたい
と思っていたと言ったのでした。
私は床に寝転び口を開けました。
妻は私の顔を跨るようにして立ち、パンティーを降ろしました。
和式便器でするようにゆっくりと私の顔の上にしゃがみました。
私の目の前には妻のオマンコがあります。
私は期待と不安が入り混じった何とも言えない複雑な気持ちで口を開けていました。
聖水プレイには確かに興奮しますが、オシッコという排泄物を
口にするのです。そんなことができるものなのでしょうか。
そう考えていると妻が
「じゃあするね、しっかり飲むんだよ」と言いました。
私の顔に暖かい液体が降り注いできました。
私の口の中にも妻のオシッコが注がれてきます。
私の舌が感じた味はしょっぱさでした。
あの何とも言えないオシッコの匂いが口の中にたちこめてきました。

妻のオシッコは勢いを増していきました。
そして私の鼻に入ったのでした。
私はたまらず激しく咳き込みました。
オシッコを飲むことができなかったのです。
オシッコをし終えて、立ち上がり妻は私のことを見下ろしていました。
私の顔はオシッコでビショビショになっていました。
私はすぐに起き上がり、床に零れてしまったオシッコを
啜って飲み始めました。
オシッコの匂いが鼻に突き、何とも言えないしょっぱさに
抵抗を覚えながらも、必死で口の中に入れて飲み込んで
いたのでした。私は射精がしたくて溜まりませんでした。
このオシッコさせ我慢して飲めば、念願のオナニーができる
と考えて、とにかくオシッコをすすったのでした。
そんな私の様子を妻は満足そうに見下ろしていました。
床のオシッコを飲み終えると、私はすぐに立っている妻の足元に跪きました。

妻に向かって後始末をさせて下さいとお願いして
妻のオマンコを舐めてきれいにしたのでした。
この私の態度に妻は満足しきっていました。
そしてやっと待ちに待った時がやってきたのでした。
妻は私の拘束具を外してくれたのでした。
オシッコを飲んだご褒美にオナニーさせてくれるというのです。
私は妻の足元で床に頭を擦り付けてお礼を言いました。
考えて見れば、オナニーを許してもらうことでこれほど
感謝するなんて変かもしれませんが、それほど射精管理はきつく辛いものだったのです。
妻は私に向かって履いていたパンティーを投げつけました。
私はパンティーを使ってオナニーしました。
すると数回擦っただけで大量の精液を放出しました。
私はサルのように何度も何度も妻のパンティーでオナニーを続けました。

今でのその時の、射精ができた喜びをわすれることができません。
始めてセックスしたときの喜びよりも、遥かに勝っていたのでした。
それほど、気持ちの良いものでした。
言い換えれば、それだけ射精管理され、オナニーすら自由にできない
ということが、私を肉体的だけでなく、精神的にも苦しめていたのでしょう。
私は射精管理をされてことに対する憤りを忘れ、オナニーを許可してくれた
妻に対して感謝の気持ちでいっぱいだったのでした。

オナニーが終わった後も、私の祖チンには拘束具は着けられませんでした。
妻は私に向かって、今日からオナニーを自由にすると言ってくれたのでした。
しかし、妻は命令に従わなければ、また拘束具をはめると言いました。
私はあの辛さは、二度と味わいたくないと思い、妻に土下座をして、
命令に忠実に従うことを誓ったのでした。
そして、私はますます奴隷として使われていくようになったのでした。



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