FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

元祖寝取られ夫さん作品 -第十章-

私達夫婦の日常を書かせて頂きます。
私も妻も会社務めをしております。共働きということで、以前は、
家事を二人で分担していましたが、このような関係になってからは
奴隷である私が家事の全てを行うことが当たり前になっていました。
私は朝5時には起きて、妻が起きる前に食事の用意をしておきます。
妻が起きてくるとまず、私は妻の便器になります。床に寝て口を開けると、
妻は私の顔の上に跨ってオシッコをします。朝一番のオシッコは
濃くて量も多い為、オシッコに抵抗がなくなってはいましたが、これを飲むのには苦労します。
そしてトイレットペーパー代わりに私の舌を使います。
次にシャワーを浴びますので、そのお手伝いをします。
妻のきれいな身体を眺めることができ、幸せなひと時なのです。
私の祖チンはもちろんビンビン状態ですが、
朝にオナニーすることは時間がなく、さすがにできません。

妻が食事をしている間、私は洗濯をしておきます。
食事が終われば、出勤の為の身支度をされるのです。
私は洗濯が終わり、妻の食事が終わった後で、やっと食事をすることができます。
食事という上等なものではありません。妻の食べ残しを食べるのです。
妻は自分が食べ終えた皿を床に置くので、私はそれを這いつくばって食べるのです。
妻の食事はわざと多く作っておき、妻が食べた後に奴隷である私が
食べることになっているのです。
これは妻からの提案で、その方が優越感が味わえて良いのだそうです。
妻の用意が終わるまでに、私自身の用意を済ましておく必要があります。
この家では、女王様である妻が絶対なのです。
妻が支度が出来れば、
私が車で会社までお送りするのです。妻のスーツ姿はいつ見ても綺麗なのです。
そんな妻に跪いて靴を履かせます。また私の祖チンは立ってしまうのです。
妻を会社へ送り届け、自分も出勤します。仕事が終われば、真っ直ぐ家に帰ります。
私の会社はそれほど残業もありません。
妻も同じですが、妻を一緒に帰ることはまずありません。
妻は彼氏様とのデートが待っているのです。
時にはお友達と飲みに行くこともあります。奴隷である私には、
そのような娯楽など許されていないのです。私は酒好きで、
家で毎日のように飲んでいましたし、よく外にも飲みに行っていたのですが、
今では自由にできなくなっています。接待など会社で必要なものや、
最低限の付き合いは認められていますが、酒を飲むことはほとんど
出来なくなってしまったのです。妻に言わせれば、奴隷の身分で
そのようなことは許されないと言うのです。妻も私と同じでよく飲んでいます。
もちろん妻は自由に楽しんでいます。家でも私に構わず、飲んでいるのです。
このことだけでも、私達夫婦の関係が判ります。
女王様と奴隷という身分の違いは絶対なのです。

私は家に着くと、家事をしなくてはなりません。
部屋の掃除をして、妻の食事を作らなくてはいけないのです。
妻は外食をすることもありますので、作る必要がないときもあります。
妻からはメールで知らせて来るのです。
私にとっては少しでも最愛の妻と一緒に居たいと思っていますので、
妻の食事を作る手間は気になりません。
少しでも側に居させて欲しいと思っているのです。
そして、妻が外食をする時は、私はカップラーメンなどを一人で
寂しく食べているのです。私の食費は少しでも安くする必要があるのです。


私達の家計は、共働きということもあって比較的ゆとりがありました。
私も小遣いに困るということはありませんでした。
しかし一連の出来事以来、すっかり変わってしまったのでした。
妻は自分自身の楽しみの為にお金をたくさん使うようになっていきました。
以前は私が管理していた家計を妻がするように変わりました。
私名義の預金通帳も全て妻の手に渡りました。
私は自分で働いて稼ぎ出した給与でさえ、妻の手元に入ってしまい、
自分の自由にすることができなくなってしまいました。
私は小遣いを貰うのに、妻に頭を下げて貰うようになりました。
私の小遣いの額は、会社で昼食を食べるのがやっとのものでした。
私は小遣いを妻から貰うときは、ただ頭を下げればよいのではなく、
土下座をして床に頭を擦り付けてお願いするのです。
そして足を舐めさせられたり、靴を舐めて磨かされたりして、やっとお金が貰えるのです。
本来は私のものであるはずのお金ですら、このように屈辱的は行為を行い、
自分の手元に戻ってくるという状況なのです。

奴隷である私は妻の為に、妻の快楽の為に一生懸命に働き、
妻の為にお金を稼いで来るのです。
自分自身の生活は悲惨なものになろうとも、
妻が浮気相手と楽しんでくれることが、マゾである私にとっての
喜びに変わっていたのでした。妻にお金を管理されて、
お金に不自由するような生活を強要されることにも、
私はマゾとしてこの被虐感に感じてしまっていたのでした。
妻も、私をこのように虐げることに感じると言っていました。
ちなみに、もし私が小遣いが足りなくなれば、妻から貰う必要があるのです。
もともと低い金額になっているので、1ヶ月に1~2回どうしても足りなくなってしまうのです。
そうなると、ますます屈辱的なことをして、妻にお許しを貰う必要があるのです。
普通にお金を貰うときのようにはいきません。
靴を舐めたくらいでは許されないのです。

妻には、
「奴隷のくせに無駄遣いして!」
と責められるのです。
お仕置きとして、ムチが待っています。私は這いつくばってムチ打たれながら、
泣いて許しを請わないといけないのです。
しかし私は、いじめられればいじめられるほど感じてしまう変態マゾ奴隷に
なってしまっていたでした。それは妻も同じでした。私をいじめるほど、
ストレス解消ができて、楽しめるというのでした。妻はわざと、
私の小遣いを少なくして、こうしたお仕置きを楽しんでいたのでした。
私達の生活は、このようにどんどんエスカレートしていきました。
ごく普通の関係の夫婦やカップルの人たちには、
到底理解ができるようなものではないかもしれません。
しかし私達にとっては、自分達が感じるため、気持ちが良くなる為に
やっている行為なのです。もう昔ような関係には戻れないのでしょう。
妻とのセックスができないことや、オナニーすら自由にならないことに対する不満は
ありましたが、マゾとしての喜びを知ってしまった私には、
このような今の生活に満足していたのでした。



ブログパーツ


スポンサーサイト
[PR]

テーマ : 寝取られ
ジャンル : アダルト

tag : 寝取られマゾ 寝取られ

プロフィール

☆makino☆

Author:☆makino☆

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
人気ページランキング
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1930位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
77位
アクセスランキングを見る>>
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。