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元祖寝取られ夫さん作品 -第十四章-

妻は嬉しそうに、私に対してご褒美だと言い、オナニーを許可してくれたのでした。
奴隷になるように命じられた男とセックスして帰ってきている妻のオマンコをひたすら舐めたのでした。
妻が言うように、コンドームを使用してセックスしている為、不潔感はあまり感じることなくできたのでした。
そして私は狂ったように祖チンを擦り続けたのでした。しばらくして射精をしました。
すると妻は私に向かって「オシッコしたくなった」というのです。
私はオシッコも飲ませて貰えて、オナニーを続けました。
オシッコを顔に掛けられ、口の中に入ってきたものを飲みながら、またすぐに射精してしまったのでした。
私の口の中から床に零れてしまった妻のオシッコを啜り飲んだのでした。
オシッコしたあとのオマンコを私の舌で舐めてきれいにするように命令されました。
私のとってはご褒美である妻からの命令に喜んで従っていたのでした。

結局、この日の出来事は、射精管理することの効果を妻に再認識させることになってしまいました。
そして私自身も改めて射精管理されることの辛さを思い出すことになり、
妻に対して忠誠心が高まる結果になりました。
ついこの間まで、ごく普通の女性であった妻がこんな風に変化してしまうのでしょうか。
ごく普通のセックスで満足していたものが、ある日を境にして、
つまり他の男性のことを知ってしまって以来、昔の妻ではなくなっていました。
浮気や不倫をしている人たちは多くいることでしょう。
しかし、私の妻のように浮気が原因でS性に目覚めてしまうことはあるのでしょうか。
約1年前、ある特殊な世界を、インターネットのサイトで知りました。
妻が浮気をして他の男に寝取られてしまうというものでした。
投稿記事などを読んでいると、私の祖チンはビンビンになっていたのでした。
気がつくと、私は自分達夫婦のことに置き換えて妄想を膨らましていたのでした。
今振り返ってみると、この時から私にはM性が現れて来たのでしょう。
もっとも、空想の世界であって実際に実行してみたいとは思っていませんでした。
またそのような勇気は、私にはありませんでした。
今、私が置かれている状況、つまり寝取られるだけではなく、
奴隷にされてしまうこともサイトで知りました。当時の私には理解できないものでした。
浮気相手とのセックスを見せ付けられるとか、浮気相手にも奴隷扱いされるとか、
セックスした後のオマンコを舐めたり、男のものまで舐めたりさせられることなど、
まともな人間であれば、出来ることができるわけがないのです。
書き込み内容について、私はネタだろうと思っていたのです。
このような非人間的なことをする方もされる方も出来ることではないと思っていたのでした。
私は妄想を繰り広げながらも、さすがにこんなことはできないであろうし、
そのような状況になってしまえば、妻と別れるのが普通だと考えていたのでした。
しかし現実はというと、そのサイトの内容と同じようになってしまっているではありませんか。
以前、私が考えていたものとはほど遠く酷いものになっています。
このような状況になっていても、妻と別れようとは思っていないのです。
昔のことを思い出してみて、現状との比較をすると、自分自身の考え方が
大きく変わって来ていることに気がつき、その変化に驚いたのでした。
このような結果になったのは、自分自身の気持ちや考え方の変化によるものであるのは
もちろんですが、妻の効果的な私への調教によるものでしょう。
私は改めて妻に聞いて見ました。
妻は浮気をするようになって、しばらくして私と同じようにサイトで
このような世界の存在を知ったと言いました。
妻はどんどんこの世界にのめりこんでいき、彼氏様に話したら、賛成してくれたのだと言いました。
そして私の調教方法もサイトで調べているのだと言いました。
それを彼氏様に相談しているのだとも言いました。
彼氏様には、男性の辛いことや嫌がることを聞いて参考にしているのだそうです。

妻の答えを聞いて、妻の調教方法に私は納得したのでした。それと同時に、
私の胸の中には何とも言い難いモヤモヤが広がっていったのでした。
妻が一人で思いついた調教でなかったことに対しては、安心しました。
正直なところ、このところの妻の激変にはショックを受けていたのでした。
妻が自分一人で考えているのなら、なんて酷い女性になってしまったのだと思っていたのでしたが、
そうではなかったのです。妻がサイトでSMのことを知り、私の調教方法を考えることは気になりませんが、
彼氏様に相談していたことに対して、激しい憤りを覚えたのです。
妻が彼氏様と何でも話し合える関係になってしまっていることに対して嫉妬しました。
そしてあの酷く辛い射精管理は、彼氏様が考えたものだと言うのです。
確かに女性には判らないものでしょう。同性である彼氏様だからこそ、思いつく調教方法だったのです。
私は悔しさで身体が震えてきたのでした。愛する妻が考えて実行しているのなら、あきらめがつきます。
しかし彼氏様が考えたことを、妻が私にやっていたのです。間接的ではありますが、
同性である男に私は調教されていたのです。そしてそれは、同性の奴隷になって
しまっていたことになるではありませんか。
私の様子を見て、妻が聞いてきました。私は自分の感じたことを妻に伝えました。

すると妻は
妻「何が不満なの?お前は奴隷なんでしょ。私の奴隷ってことは、
私のカレにも奴隷として使われることもあるのは当然でしょ」
と言うのです。私は返す言葉がありませんでした。
妻「まあ、確かに同性の奴隷っていうのは、辛いものがあるよね。
さすがにちょっと可哀想かも」
この妻の言葉を聞き、思わず顔を上げて妻の顔を見つめました。もしかしたら、と思ったのです。
妻「さっきも言ったけど、私はお前にカレの奴隷にもなって欲しいの。私達二人に仕えるの。
  本当になれるの?さっきなるっていったのに。」
 「もう一度確認するよ。カレの奴隷になれるかどうか。できるかどうかはっきりしなさい」

私は情けないことに、まだ甘いことを考えていたのです。
妻の意思ははっきりと決まっているのです。私は決心がつかない状態でした。
妻の態度や口調から、私に対する最後通告になるような気がしていました。
もちろん、私にとって妻の存在は絶対です。
彼氏様の奴隷になることを受け入れなければ、妻と別れることになってしまうのでしょう。
しかし、同性の奴隷になることには激しい抵抗感があります。
この受け入れ難い屈辱に屈するほか選択肢はありませんでした。
私の頭の中には一瞬ではありますが、妻と別れるという考えが浮かんできたのでした。
ここで奴隷になることを承諾すれば、これから先ずっと、この辛い生活が
続くことになってしまうのでしょう。もしかすると、一生になるかもしれません。
ここでの選択は、私の運命を左右する転機になることは間違いないでしょう。

必死で考えている私に向かって
妻「分かっているとは思うけど、イヤなら私と別れるだけだよ。私と一緒に居たいのなら、
  どうすればいいのか、分かると思うけど」
妻は笑みを浮かべながら言ったのでした。
やはり、私は妻と別れたくはありませんでした。どんなに辛い思いをすることになったとしても、
妻と別れることはできないのでした。傍から見れば、鬼のような悪女であるかもしれませんが、
私にとっては最愛の妻なのです。
私は彼氏様の奴隷になることを改めて、妻に伝えました。
私「別れることなど、とてもできません。私は彼氏様の奴隷になるので、ずっと側に
  居させてください」

私は何故か涙がこぼれてきたのでした。私は泣きながら言ったのでした。
そんな私に向かって、妻は中途半端な奴隷にするつもりはないと言うのです。
妻はやるのなら、徹底的に奴隷にすると言いました。
これまでの妻の行動からみても、今の妻の言葉に偽りはないのでしょう。
休日の日がとうとうやってきました。彼氏様の部屋に向かう車の中で、
妻は私に彼氏様の部屋を掃除するように言われました。
しっかりと出来たらご褒美をくれるとも言いました。彼氏様も車に乗せて、
デート場所にお2人を送り届けました。車を降りられる時に、彼氏様から部屋の鍵を手渡されました。
彼氏様から「きれいにしておいてくれよな」という屈辱的な言葉を言われたのです。
しかし私はただ「はい」と力なく答えるのがやっとだったのです。
妻は私に向かって満面の笑顔で「じゃあね」と言い、彼氏様と手をつないで歩いて行ったのでした。
私は仲良く身を寄せて歩いて行くお二人の姿を見送り、彼氏様の部屋に向かって車を走らせたのでした。
いよいよ私は、同性である男性の奴隷に成り下がってしまうことになってしまいました。
自分の最愛の妻を寝取った相手に奴隷として使われてしまうのです。
私はそのような悲惨な状況を受け入れようをしているのです。
というよりも、彼氏様の奴隷になることを承諾するより、選択肢は事実上なかったのです。
先日、妻に奴隷になると言うことを宣言し、覚悟を決めているにも関わらず、
まだ自分の心の中で葛藤があったのでした。妻と別れたくないがために、
このような屈辱を受け入れるしかなかったのです。



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