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日本男児総寝取られマゾ化 ~政治犯収容所へ

警察署に付くと男女バラバラの牢屋に入れられる。

そして女たちの牢屋にはすぐさまニヤニヤとした中国人警官が数人で入って行った。

恭子は既に全裸だったが他の女たちも衣服を引き裂かれ裸にされる。

女たちは必死に抵抗するが警棒により抵抗しなくなるまで徹底的に殴打された。

いや~!助けてぇ~!

140102_01.jpg

やめろぉ~!

女たちの悲鳴と男たちの怒号が留置場に響き渡る。

中国人警官は代わる代わる女たちの牢屋を訪れ、朝まで凌辱の限りが尽くされた。

翌日から康介たちに対する取り調べが開始された。

取り調べとは名ばかりの拷問である。

男たちは余りの責めに1/3が舌を噛み切るなどして自害した。

そして女たちは取り調べなど全くされず、自害防止に猿轡を噛まされ一日中中国人警官たちに凌辱され続けた。

そのうちに女たちは抵抗を諦め、人形のように中国人警官たちにされるがままに抱かれるようになった。

精神的安定を求めて中には進んで中国人警官に抱かれるようになった女もいる。

中国人を敵として戦っていた女たちが中国人に屈服し、注挿に喘ぎ、陰茎を貪る。

そんな女たちの喘ぎ声と粘膜が擦れる音が留置場に哀愁を漂わせていた。

康介も連日の拷問から逃れるために自害を考えたが、
愛する恭子と生まれてくる我が子のためを思い、必死で耐えた。

一週間後。

裁判も行われず康介たちは政治犯思想矯正刑務所に送られることとなった。

刑務所は男女別になっているので恭子とは別々の車輛に乗せられた。

別れの抱擁もさせて貰えず、降りしきる雨の中、別々の護送車に乗せられる康介と恭子。

護送車の小さな窓からいつまでもお互いを見つめ、別れを惜しんでいた。

刑務所に着くとまずは健康診断を受けさせられる。

健康診断と行っても家畜同然の扱いである。

体の具合などは関係ない。

目的は中国人看守にうつるような伝染病を持っていないかのチェックだけである。

健康診断が終わると囚人たちはホールのようなところに集められる。

看守たちの指示によって整列させられた康介たちの前に恰幅の良い中年の男が立つ。

康介たちを品定めするように一瞥すると康介たちに向かって話を始める。

俺はこの刑務所の所長である!

最初に言っておくが政治犯のお前たちに人権はない!

この刑務所に入ったが最後、出られる道はふたつだけだ。

死んで棺桶に入って出るか、俺たちに屈服して出るかだ。


そう言いながら意地悪そうにニヤニヤと笑う中国人所長。

全て中国語で話していたので康介は半分程しか内容を理解出来なかったが、
中国語が分かる仲間が日本語に訳して皆に伝えた。

ざわつく囚人たち。

黙れ!

所長の恫喝に皆静まり返った。

詳しい説明は看守長が話すから良く聞いておけ!

そう言うと所長はホールから出て行った。

次に康介たちの前に立ったのは爬虫類を思わせる顔をした痩せぎすの男だった。

私は看守長である。

今所長が言われた通りお前たち政治犯には刑期が無い。

刑務所から出るためには我々看守から「危険思想が矯正された」と認められるしかない。

「危険思想が矯正された」と認められる条件は、絶対服従の証として
我々に女を差し出し、自らの意思で陰茎を切断しなければならない。


ふ、ふざけるな!

事務的な看守長の言葉に激昂する囚人たち。

だが怒号をあげた囚人は、即座に中国人看守に囲まれ、警棒で袋叩きにされた。

その様子をニヤニヤしながら見守る看守長。

お前たちブタ共がやすやすとここを出られると思うな。

以上である。

ではお前たちを牢に連行する。


看守長は袋叩きにされている者がいるにも関わらず、最後まで事務的な口調のままホールを去る。

残された康介たちは看守に小突かれ牢がある建屋へと連行された。

康介たちが牢屋に連行されるとその異様な作りにまず驚いた。

牢は八角形の形に配置され、一辺が一部屋、計八部屋でひとつのグループが形成されていた。

一部屋一部屋は独居房となっており、全員が部屋の真ん中を向くようになっている。

房の奥行きは殆どなく、牢に入っている者たちは皆強制的に立たされている。

それが通路の左右にいくつもいくつも並べて配置されている。

部屋の中心には八角形のベットがしつらえてあり、ところどころの房でカップルが性交を行っていた。

中には複数人で一人の女をなぶっている房もある。

男の方は中国人看守のようであった。

制服や装備が房の入り口にかかっている。

女の方は…

ふふふ、あの女たちは囚人の家族だ。

面会者は女だけが許可される。

妻や恋人や姉や妹や娘や母。

俺たちが許可した者だけが囚人と会える。

許可する条件は俺たちの慰み者になることだ。

初めは嫌々応じていても淫らな日本人女はみんな進んで俺たちに股を開く。

どいつもこいつも日本人女は売奴だらけだ。


中国人看守はニヤニヤしながらそう言った。



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