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元祖寝取られ夫さん作品 -第十七章-

ファミレスの駐車場に着くと、妻は「私達は今から食事してくるから、ちょっと待ってなさい」と私に言ったのです。
私は妻の言葉に耳を疑い、妻に聞き返しました。すると妻は「お前は私たちの奴隷なんでしょ。
私達と一緒に食事できるなんて思っているの?」
私は返す言葉がありませんでした。
私が黙っていると、妻は勝ち誇ったように彼氏様に「じゃあ、行こうね」と言っていました。
彼「そういえば、ゴムってあったっけ?」
妻「もうなかったと思うよ」
そして妻は私に向かって言ったのでした。
「私達が食事している間、薬局に行って、ゴムを買って置いて」

私は黙って頷きました。そんな私の様子を見て、お二人は満足したようでした。
仲良く手をつないでファミレスの入り口に向かって歩いて行かれました。
私はすぐに車を走らせて、近くの薬局に向かいました。薬局に入り、コンドームの売り場の前で、
どれだけ買えばいいのか考えました。妻が他の男とセックスする為に、コンドームを買おうとしているのです。
しかし私の祖チンは勃起していたのでした。屈辱的なことを強要されることで感じてしまっていたのでした。
私は3ダースパックのものを2つ買い、お二人が食事されているファミレスに戻りました。
駐車場に車を着けました。窓際で楽しそうに食事をしているお二人の姿が見えました。
私はどんどん奴隷になっていくことが実感できました。
奴隷である私は食事させ制限されてしまい自由にならないのでした。
そして妻と彼氏様のセックスにも奉仕させられているのです。
セックスの為に必要なコンドームを買わされているのです。しかし私は、奴隷になることを心に決めていたのです。
恥ずかしいことに、私はこのような仕打ちを受けることでマゾとして感じてしまっていたのでした。
私は車の中で祖チンをビンビンに立たせながら、お二人が戻ってくるのを待っていたのでした。
窓の向こうには、お二人の姿が見えていました。仲良くしゃべりながら、食事をされていました。
駐車場で待っている私の居る位置と、お二人までの距離はわずか数メートルしかありません。
そして車のフロントガラスとファミレスのガラスの2つを隔てているわけですが、私にとってこの距離と言うか、
ガラスの向こうに見えている光景が何か別世界のように感じていたのでした。
お二人が食事されているのを、私は空腹感を覚えながら、ただ見ているのです。
お二人は人間として普通の生活をしているのです。
しかし私は、運転手として奴隷としてお二人にお仕えしているのです。
ご主人様と奴隷という身分の差をまざまざと見せ付けられていたのでした。

今までの私であれば、仲のよいお二人の姿を正視することなどとても出来ることではありませんでした。
お二人の姿が見えない場所で待っていたのでしょう。しかし今日は、自分の意志でお二人の姿が見える場所に
駐車したのです。しかも前向きで車を止めて、お二人の姿を見ているのです。
私自身がマゾであるということを受け止めて、また虐げられることに性的快感を感じていることを自覚していました。
そして今日、彼氏様の部屋を掃除することで、お二人の奴隷になることを決心したからでした。
自分自身の行動が変化していることに、正直なところとても驚いていました。
今日の今日でこのような行動を自分がとっているのです。

私は引き続いてお二人の姿を眺めていました。お二人は私の方を振り向くことなく、仲良く会話を続けていました。
食事は終わっているようでした。時刻は19時になっていました。お二人がファミレスに入って、1時間半を過ぎていました。
お二人は私を待たせていることなど、忘れているかのようでした。しばらくすると、やっとお二人が席を立ちました。
伝票は妻が手に取りました。彼氏様はそれを気にする様子はありませんでした。
これだけを見ても、お二人の関係が判りました。妻が彼氏様の為にお金を使うのが当たり前になっているのでした。

お二人は会計を済まして、私の車に乗り込んで来ました。
彼氏様だけでなく妻も、私に対して、一言もありませんでした。
奴隷を1時間半待たせてたことなど、ご主人様であるお二人にすれば、当たり前と思っているのだと思いました。
妻「ちゃんと、ゴムを買ってきてくれた?」
私「はい」
妻「他人の為にゴムを買うってどんな気分?」
私は悔しくなり、黙っていると
妻「私達には分からないから、教えて!」
彼氏様の方を見てから、私を軽蔑する目で言いました。

私「悔しくて仕方がありませんでした」
私は搾り出すように答えました。妻は私の答えを聞いて
妻「だって、お前は奴隷になったんでしょ?」「男として彼に負けたのだから、その彼に仕えるのが当然じゃないの?」
 「いい加減、奴隷としての自覚をもったら」「この期に及んで、変なプライドがあるから嫉妬
  したり、嫌な思いをするの」
 「プライドの高かったお前には難しいかもしれないけど、早く諦めた方が身の為じゃないの」
私は妻の言葉に返す言葉が見つかりませんでした。確かに妻の言う通りなのです。
そしてこのことはとっくに気がついていたのです。だから、奴隷になる決心をしたのでした。
そして妻は、私に追い討ちを掛けるかのように「お前の高いプライドを打ち砕いてやるのが、
楽しくて仕方がないの」と言うのでした。
「お前と言う人格を崩壊させて、奴隷としての自覚を植えつけてあげるから。
彼と一緒にね。その方が、お前も楽だよ」

妻の言葉は、私にとって、ある意味で麻薬のようでした。人間と言うものは、少しでも楽な道を選んでしまうものです。
妻の言う通りにしていれば、今のような辛い思いをしなくていいと思えてしまうのです。
こんなことを考えながら、車を運転していました。気がつくと、彼氏様の部屋の前に着いていました。
妻は、さっきのことをどう考えていたのか私に聞くのでした。
私は、自分でもそう思い始めていること、今日、彼氏様の部屋を掃除して、
本当に奴隷になる決心をしたことを伝えました。
するとお二人は顔を見合わせて、笑い始めたのでした。

私をもっともっと奴隷にする為に、お二人でいろいろと作戦を考えていたと言うのです。
そして出た結論は、アッシーにすることと、彼氏様の部屋を掃除させることだったのです。
お二人の考えを私に教えてくれました。アッシーと言っても、これまでとは違い、徹底的にするのです。
今までは、朝送って、夜迎えに行くというものでしたが、これからはデートに付き合うのです。
移動手段として私を使うというのです。お抱え運転手のように、待機させられるのです。
今日したように、食事の時は駐車場で待っていなくてはいけないのです。
他にも買い物をする時、映画を見る時、もちろんラブホでも私はただ車でお二人を待つと言うのです。
長距離ドライブの運転手もさせてみたいと言いました。
確かに、お二人と一緒に行動を共にしている方が、奴隷という自覚は沸いてくるでしょう。



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