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NTR man ~寝取られマゾの3P 後編

あらあら菜津美ちゃんと同時にイクなんてそんなに好きだったの。

良いわ、後でたっぷり本音を吐いて貰うわ。


そう言うと美穂さんと姫は足だけ洗い、一緒に風呂場を出ていきました。

僕はオシッコまみれになった身体を洗い、浴室を洗ってから出ます。

僕がリビングに行くと既に部長と美穂さんと姫は三人で朝食を食べていました。

おうっ!風呂場で楽しんだようじゃないか!

部長が明るく声を掛けてくれます。

は、はあ…

何言っているの。

輝は菜津美ちゃんが大好きなんだって。

後できっちり躾しなきゃね。


僕がテーブルにつくと冷たい声で美穂さんが言います。

そ、そうか。

まあ仲良くやってくれ。


部長はそう言うとそそくさと朝食を済まし、家に帰って行きました。

憂鬱な朝食が終わるとベットに並んで腰掛けた美穂さんと姫の前に正座させられます。

さて、菜津美ちゃん、浮気男はどうすれば良いと思う?

あなたに引き取って貰おうかしら?


そう言いながらも美穂さんは足で僕の愚息を踏みつけます。

もちろんその刺激でさっき出したばかりだというのに、僕の愚息はそそり立ってしまっています。

い、いえ困ります。

あら?どうして?

菜津美ちゃんコイツのこと好きだって言ってたじゃない。


ニヤニヤしながら問いただす美穂さん。

そ、それは…

こんな変態だとは知らなかったから…


ふふふ、そうよね。

オシッコ飲みながらイッちゃう変態なんてみんな嫌よね。


それに私…

今は長谷川部長…隆之様とお姉さましか目に入りません。


あら嬉しい!

こんな粗チンと比べられたら可哀想だけど、隆之さんのオチンチンも女を扱うテクニックも最高だもの。

それに私も菜津美ちゃんのこと大好きよ。


美穂さんはそう言うと姫を優しく抱きしめ口づけを交わしました。

じゃあコイツはどうしましょうか?

あなたがいらないなら捨てるしかないけど…


も、申し訳ありませんでした!

僕はいたたまれず美穂さんに土下座して謝罪しました。

美穂様という最高の婚約者がいながら他の女性でイッてしまいました!

どうか見捨てないで下さい!


僕は床に額を擦り付け謝ります。

ば、罰として…

罰として?

美穂さんは相変わらずニヤニヤしながら聞き返します。

もちろん美穂さんが望むことはひとつです。

姫様で…美穂様以外の女性で二度と勃起しないように、姫様に金蹴りの罰を与えて頂ければと…

お風呂での聖水プレイをされた時からこうなることは決まっていたのです。

姫に僕の玉を蹴らせて、姫が二度と僕を男として見ないように引導を渡す。

美穂さんの狙いは始めからそこにあったのです。

あら良く私が考えていることがわかったわね。

伊達に婚約しているわけではないってことね。

ふふふ、菜津美ちゃん。

コイツが二度と菜津美ちゃんに変な気を起こさないようにキンタマ蹴ってくれって言うんだけどどうする?


美穂さんは妖しい目で姫の顔を覗きながら尋ねます。

ええっ!そんなっ!

で、でもお姉さまがそうしろと言うなら…


姫にとって既に美穂さんは絶対的な崇拝対象です。

「いや」という筈はありません。

ふふふ、じゃあ決まりね。

輝!準備しなさいっ!


は、はい!

僕は慌てて四つん這いになり尻を突き出しました。

じゃあまず私が見本を見せてあげるわね。

美穂さんはそう言うとベットに座ったまま足の甲でタマを揉みます。

はうう…

その刺激で僕は再び愚息を勃起させてしまいました。

良い?

まずはこうやってタマが足の甲に当たるように位置を調整して…


パーン!

はうっ!

次の瞬間、美穂さんの蹴りが正確にタマにヒットします。

僕は股間を両手で押さえ、もんどり打ってその場に倒れ込みました。

キャッ!

い、痛そう…


姫がつぶやきます。

こうやって膝下だけで蹴り上げればブレずにキンタマ蹴ることが出来るわ。

ブレると事故の元だからね。

あまり力は入らないけど男の急所だからそのくらいが丁度良いみたい。

本当に潰れちゃったら寝覚めも悪いものね。


そう言ってカラカラと笑う美穂さん。

姫は緊張からかひきつりながら合わせて笑っています。

じゃあやってみて。

そう言うと美穂さんは姫と場所を交代します。

姫はおずおずと僕の股間に足を差し入れ、足の甲でタマを揉みます。

うっ…

正直四つん這いの状態でタマを刺激されれば、それは美穂さんであろうがなかろうが同じです。

却って金蹴りが初めての姫は恐る恐る揉んでいる分、タマへの刺激は快感でした。

やだっ!お仕置きなのにまたおっ勃たせてるっ!

美穂さんは僕の変化を目ざとく見つけて叱咤します。

菜津美ちゃん!

さっきのは取り消し!

潰して良いから思い切り蹴ってあげて!


は、はい!

バシーン!

はうぅっ!

姫は美穂さんに言われるがまま、最初から力を込めて蹴りあげて来ました。

もんどり打って倒れ込む僕。

だ、大丈夫?

姫が心配そうに僕の顔を覗き込みます。

う、うん…

僕は痛みから脂汗を浮かべながらも姫に返事をします。

何痛そうな演技しているのよ!

菜津美ちゃん!騙されちゃダメよ!

見てよコイツの粗チン。


慣れとは怖いもので、美穂さんが指摘した通り、僕の愚息は硬度を保ったままでした。

いや…本当に変態…

姫は目を丸くしてそう呟きます。

ほらっ!痛そうな演技してないで「勃起しなくなるまで蹴って下さい」ってキンタマ突き出しなっ!

美穂さんの容赦ない命令が飛びます。

…ぼ、勃起しなくなるまで…キンタマを蹴って下さい…

僕はノロノロと起き上がり尻を突き出した格好で両手で尻を拡げ、姫に向かってそう言いました。

バシーン!

姫の金蹴りは、僕が気絶するまで続きました。

いや~!お姉さま!

輝さんったらまた勃起していますわ。

先走りの汁まで垂れ流して…

これはまた金蹴りの刑ですわね。


目を醒ますと姫はペニバンを装着していました。

最初は遠慮がちでしたがどんどん動きは大胆になり、前立腺を刺激します。

条件反射のように勃起させられ、勃起すると金蹴りの刑。

ひ、姫様ぁ~!

お許し下さいっ!


この絶望的な遊びは夕方まで続き、夕方には姫が僕を見る目は、まるで玩具を見るような目に変わっていました。



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