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元祖寝取られ夫さん作品 -第二十章-

妻「だから、もう終わりって言っているでしょ。早くやめなさい!」
もう少しで射精するところだったのです。先ほど、オナニーを許可してくれていたのにです。そのことを妻に言うと、
妻「オナニーしているところが見てみたかったの。だいたい、オナニーしてもいいっていったけど、
射精していいなんて言っていないわよ。奴隷は何でも言うこと聞くんじゃなかったの?」
命令通りにオナニーをやめました。もちろん、射精できなかったので、私のオチンチンはビンビンでした。
妻にパンティーを返しました。
妻「いつもこんな風にオナニーしているんだ。私の名前を呼びながら。私のこと、本当にすきなんだね。すごく嬉しいよ」
私は妻の足にすがりつくようにして、射精したいと懇願していました。必死で何度も何度も頼み込んだのでした。
寸止めをさせられるのは、とても辛いものでした。射精管理の時のように、何でもするから、
とにかく出させてくれという気持ちになっていました。彼氏様にもお願いしましたが、聞き入れては貰えませんでした。

彼「射精するのは、お前のオナニーを全部、俺達に言ったらな」
私は先ほどまでの会話を思い出しました。まだ言っていないことがあるのです。私は射精の為に必死で考えました。
妻のオシッコを飲まされていることは、さすがに恥ずかしく言い出せなかったのです。
私「女王様のオシッコでオナニーしています。顔にオシッコをかけられて、オナニーしています。
オシッコの後のオマンコを舐めながらもしています」
彼「オシッコなんて、やっぱり変態だな。こいつのオシッコっておいしいのか」
私「はい。女王様のオシッコはおいしいものではないです。オシッコをかけられたり、
飲まされたりする行為に感じてしまいます」
彼「おいしくないから、ちゃんと飲めないんだよな」
彼氏様は知っていたのです。私が妻からオシッコを飲まされていることを。
彼「どうせなら、一滴も零さないように飲めないと、便器にはなれないよな」
私「はい、仰る通りです」
妻「ちゃんと飲めるように調教してあげるから。心配いらないわよ」
妻「それから。私のだけじゃなく、カレの便器にもなってもらうわよ。私のオシッコがのめるようになったら、
次はカレのオシッコも飲むように調教してあげるから。精液だけじゃなくて、オシッコも。
カレの大きいオチンチンから出るのは口にできないとね。嬉しいでしょ」
私には返す言葉が見つかりませんでした。新しいいじめとはことことだったようです。
妻のオシッコを飲み干すことができるように調教されるのは問題ありません。そうなりたいと思っていたからです。
しかし、彼氏様のオシッコとなると、さすがに激しい嫌悪感があります。私のオチンチンは、
このようなショッキングな出来事があっても、勃起し続けていました。
私「女王様だけでなく、彼氏様のオシッコも飲めるように調教して下さい」
お二人に向かって、下半身裸のまま、土下座してお願いしていました。とにかく、射精がしたかったのです。
彼「そんなに出したいのか?射精管理って本当に効果的だよな」
彼「奴隷にご褒美あげたら」
彼氏様からお許しが出ました。私は彼氏様にもう一度、土下座をしてお礼を言いました。
彼氏様が、今度は靴を舐めてオナニーしている姿が見て見たいと言われました。
妻は、ベンチに座ったまま、私が靴を舐めやすいようにベンチに足をかけました。
ベンチの上で体操すわりをしているように座っています。妻の手にはパンティーが握られたままです。
妻はパンティーをまだ履いていなかったのです。短いスカートの間から、黒いヘアが見えました。
足を少し広げているので、オマンコも見えそうです。

妻「どこ見てるの?早く靴舐めていきなさい」
私がオマンコを見ようをしていると、妻に叱られました。靴を舐めながら、オチンチンを擦りました。
私は靴を舐めながら、うっすらと見えるオマンコを見ていました。靴の裏を舐めながらイクように、
妻から言われました。左手で妻の靴を支えながら、目はスカートの間にありました。靴の裏を舐めて、
妻のオマンコを見ながら、射精してしまいました。精液が飛び、アスファルトの上で白くなっていました。
私は恍惚とした表情をしていたのでしょう。私の顔を見て言いました。
彼「そんなに気持ちよかったか?変態くん。早く服着て。帰るぞ。お前のオナニーみていたら、
俺もセックスしたくなってきた」

妻は彼氏様の言葉を聞いてご機嫌でした。私は命令通り、すぐに服を着ました。車で、彼氏様の部屋の前に戻りました。
車から降りられたお二人にもう一度跪きました。そして、買ってきたコンドームを差し出しました。
妻は、跪いている私の頭にパンティーを乗せました。
妻「私達はこれからいっぱいセックスして気持ちよくなるから、お前もいっぱいオナニーして気持ちよくなりなさい。
これは今日のご褒美よ」
私は妻のパンティーを受け取り、自宅に帰りました。
今日一日がとても長く感じました。自宅に帰って一人になって、今日の出来事を改めて振り返って考えてみました。
彼氏様の部屋の掃除をしたこと、ファミレスでお二人が食事をしているのを待っていたこと、
改めて奴隷宣言させられたこと、いろいろなことがあったのでした。
セックス奴隷になることを改めて自分の口から言ってしまいました。以前にも妻の前で言わされていましたが、
いよいよこの屈辱的な行為をする日が迫ってきていることを実感させられました。
そして彼氏様のオシッコを飲むことまで、約束させられてしまったではありませんか。
今日一日で、益々奴隷らしくなってしまいました。私のオチンチンは先ほど射精してからも、勃起が続いていました。
奴隷になることに対して、決心がついてきたのだと実感していました。
お二人にいじめられることへの期待が確実に増えていたのでした。

私は妻に貰ったパンティーで何度もオナニーしました。いつものように妻がセックスしている姿も想像して
何度も射精したのでした。そして、先ほど公園での出来事を思い出すと、また勃起してきたのでした。
次の日、日曜日の朝になりました。朝9:30に、彼氏様の部屋に着きました。
今日もお二人は、デートをされます。そのアッシーとしてお仕えすることになっていました。
今日は映画館に行くことになりました。映画館に向かう途中、後部座席に座っている妻に話しかけられました。
妻「昨日は気持ちよかった?何回オナニーしたの?」
私「家に帰ってから、何度もオナニーしてイキました」
妻「私達も何回もセックスしちゃったよね」

映画館に着いて、お二人を降ろすと、私は彼氏様の部屋に戻りました。昨日のように彼氏様の部屋の掃除をするのです。
彼氏様に借りた鍵を使って、部屋に入っていきました。昨日とは何か違う空気を感じました。
部屋には男女二人が愛し合った雰囲気が漂っていました。私に部屋を掃除させることが決まっていましたので、
お二人は片づけを全くしていないようでした。ベットは乱れたままでした。ゴミ箱を見ると、
使ったコンドームが無造作に捨ててありました。洗濯籠には妻の服も脱ぎ捨ててあったのです。
昨日のこの部屋は、一人暮らしの男の部屋でした。今日は、カップルの部屋でした。
私は若夫婦の家政夫として雇われているかのようでした。しかし、この部屋を掃除することに対して嫌悪感などは
ありませんでした。それどころか、お二人が愛し合った部屋を掃除させられることに、性的な興奮を覚えていたのでした。
私は日増しに、変態マゾになっているようでした。確実に、自分自身でそう思えていたのです。
しかし、その流れを断ち切ることなど出来るはずもありませんでした。
第一、私自身がそうなることを、心のどこかで楽しんでいたのです。
自分が落ちぶれて行くことですら、性的快感へと繋がってしまうようになっていたのでした。



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