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元祖寝取られ夫さん作品 -第二十一章-

掃除と洗濯を手早くやり終えました。映画が終わるまでに戻る必要があったのです。
約束の12時までに映画館に戻ることができました。駐車場で待っているとお二人が戻ってきました。
お二人の昼食の為に、アッシーをする必要があったのでした。20分位かけて、モスバーガーに行きました。
お二人が食事をしている間、私は近くのコンビニに行き、車の中で食事を済ませました。
すぐにモスの駐車場に戻りました。駐車場でお二人の帰りを待ちました。
食事が終わり、お二人は買い物をする為にイオンに車を着けました。彼氏様から部屋の鍵を渡されました。
いつでも掃除が出来るようにと、合鍵を作っておくように言われました。今日は食事も済ませると言われましたので、
私は近くのホームセンターで合鍵を作った後、家に帰りました。

昨日、家での家事を済ませておきましたので、特にすることはありませんでした。
久々にゆっくりをできる自分の時間が持てました。昨日の夜は、気持ちが高ぶっていたので、
オナニーに明け暮れて、そのまま寝てしまいました。今日は、興奮は冷めていました。
昨日、お二人から告げられた今後の調教プランについて、思い起こしていました。大きく2つありました。
セックス奴隷と便器になることと。セックス奴隷については、以前から言われていることであり、
ある程度の覚悟は出来ていました。インターネットでもそのようなプレイも知っていましたし、
体験談なども読んでいました。他の人たちも実際にしていることなので、自分にもいずれは
できるようになるであろうを考えていました。女王様がマゾ男の顔にオシッコをかけたり、
飲ませたりする聖水プレイも知っていました。妻にそうされるのが、快感になりつつあったのです。
とはいえ、まだオシッコを飲み干すことが出来ません。美味しいものだとは到底思えるものではありませんでしたし、
なによりも私の中で、オシッコ=排泄物という考えはなくなっていませんでした。
オシッコを飲もうと頭では考えられても、なかなか実行できるものではありませんでした。
それが妻だけではなく、彼氏様のオシッコまでとなると。正直、とてもショックを受けていました。
と同時に、もしここまで出来るようになってしまえば、私は心底、奴隷になれるのだろうとも考えていました。
昨日言われた「便器」と言う言葉が、私の頭から離れなくなっていました。インターネットでそのようなサイトを
検索していきました。聖水プレイというものは、女が男にオシッコをかけたりするのがほとんどです。
検索を続けると、今まで知らなかった2つの新しい世界を知ることができました。
まずはいじめです。トイレでのいじめは中学・高校の頃にありました。女子のいじめ=女子トイレというイメージです。
女子同士のいじめが多いのですが、中には女子が男子をいじめることもあるのです。
女子が集団で一人の男子をいじめるという構図が多くありました。
便器の中に落とされたお金を素手で拾わされたり、便器に顔を押し込まれたりしているのです。
便器を舐めさせられるなんてものもありました。酷いものになるとオナニーもさせられてしまうのです。
どれも力ずくというよりは、恐怖心を煽り、命令に従ってしまう雰囲気がそうさせてしまうのです。

もうひとつは、便器フェチです。変態男が女子トイレで便器でオナニーするのです。
女子トイレに忍びこみ、便器を自分の意思で舐めたりするのです。
女性の使うトイレはきれいだという意識があるようです。そして、女子高生にお金を払って、
トイレでいじめてもらうというプレイもありました。また、ホモなのでしょうか、変態男が男子トイレで
小便器でオナニーするなんてものもありました。
私は、未知の世界に驚きながらも、興味を抱いてしまったのでした。やはり、変態マゾ男なのでしょう。
トイレで女子高生にいじめられることを想像して勃起していたのです。
そして実際に経験してみたいとも考えてしまっていたのでした。確かにアブノーマルな世界なのですが、
これほどの数のものがあったのです。オシッコを飲むことは、問題ないかのように思えてきたのでした。
昔から飲尿療法なんてのもあるのです。自分の尿か他人のものかという違いはありますが、
自分自身のオシッコよりは女の子のオシッコの方がきれいに思えました。
もちろん、最愛の妻のオシッコはきれいなものだと思っていましたが、もっと若い女子高生のオシッコに対して、
興味を持ってしまったのでした。

妻からの電話を受けて、お二人をお迎えに行きました。
そして彼氏様を部屋まで送り届けて、妻と一緒に家に帰って着ました。
家に着くと、妻はいつものように、女王様として振る舞い、SMプレイをしてくれたのでした。
女王様である妻に、彼氏様の部屋を掃除した感想を改めて聞かれました。
私は妻の足元に跪いて、足を舐めながら、お二人の奴隷になる覚悟があることを正直に答えたのでした。
妻は私の変化に、とても満足されているようでした。
ご褒美として、私の顔の上で妻は、オシッコをしてくれたのでした。
しかし情けないことに、またしてもオシッコを飲み干すことが出来なかったのでした。

連休を利用して、妻は彼氏様と旅行に行くことになっていました。
妻は、土・日・月の連休とその前の金曜日も有給を取り、3泊4日で北海道に行く予定を立てていました。
旅行に旅立つ前夜である木曜日の夜、私は再び拘束具をはめられてしまいました。理由は二つありました。
一つは、私の浮気防止でした。妻がいない間、他の女性とセックスが出来ないようにするためでした。
妻のことを愛している為に、奴隷になることを承諾している私には、とても浮気をしようとする気持ちなどありませんでした。
もしあるのであれば、このような悲惨な状況になる前に、妻と別れていたことでしょう。
妻も私が浮気するなどと思っていないはずです。私のオチンチンに拘束具をつける為の口実なのでしょう。
真の理由は、もう一つ目にあったのです。もう一つの理由とは、私が女王様である妻のオシッコを
一向に飲み干せないことに対するお仕置きだったのです。これまで何度とチャレンジしてきたのですが、
一滴も零さず妻のオシッコを飲み干すことが出来なかったのです。
妻のオシッコを飲みたいという願望は確かにあったのでしたが、やはり、私の頭の中にある理性が邪魔を
していたのかもしれません。妻は帰ってきて、オシッコが飲めたら外すと言って、私に拘束具を取り付けたのでした。
奴隷である私は、妻の命令に逆らうことなど許されていないのです。
私は言われるがまま、妻の命令を受け入れて、オチンチンに拘束具を着けられたのでした。

金曜日の朝、妻と彼氏様は北海道に向かって旅立たれました。私は拘束具を着けられたまま、会社に行きました。
これまで、妻は言ったことは必ずと言っていいほど、実行してきました。妻のオシッコが飲めなければ、
外して貰えないというのは本当なのでしょう。欲求不満とストレスがどんどん溜まっていくようでした。
仕事をしている間も、妻のことが頭を離れませんでした。何とかして、オシッコに対する抵抗をなくさなければ、
到底、オシッコを飲めそうもありませんでした。

私は家に帰っても妻がいないと思い、溜まっていた仕事をこの機会に片付けてしまおうと残業していました。
連休前の金曜日ということもあり、周りは早々と仕事を切り上げて帰って行きました。
気がつくと、時刻は21時になろうとしていました。私の部下である今年入社した22歳の女の子が帰ると言いました。
トイレに行ってから、帰って行きました。そして、私の会社は4フロアーあるのですが、私が最終退館者になっていました。
つまり、この会社には私しか残っていないのです。先ほど帰った女の子は、私好みの可愛い子でした。
その彼女がトイレに行ったことを思い出してしまったのです。私の足は女子トイレに向かっていました。
初めて私は女子トイレという空間に足を踏み入れてしまったのです。和式と洋式が1つずつありました。
和式便器をよく見てみると、オシッコの飛び散ったあとがありました。まだ乾いていません。
かれこれ1時間はこのフロアーには、私と彼女しかいなかったのです。
私は憧れの彼女のオシッコを味わう絶好の機会だと思いました。私は女子トイレの床に跪いて、
便器に顔を近づけて行きました。目の前には彼女のオシッコの雫がありました。私は舌を出して、
便器の縁に残っている彼女のオシッコを舐めたのでした。ほのかにしょっぱい味がしました。
彼女のオシッコを舐めてしまったのです。私のオチンチンはもちろん勃起していましたが、拘束具の為、
自分で触ることすらできないのです。射精がしたくてたまらないのですが、オナニーなどできない状態なのです。
しかし、私は自分自身の欲求を満たそうとしていました。ひたすら、便器の縁を舐めていたのです。
若くて可愛い女の子が使った便器を汚いとは思っていませんでした。
もともと、私の会社の女の子は若い子がほとんどでした。ほぼ全員が20代だったのです。
その子達が使っているトイレを汚いどころか、きれいなものと思っていたのでした。私は自分で顔を便器の中に
入れていました。可愛い彼女がオシッコした便器に顔をいれることに、幸せを感じていまっていたのです。



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