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静乃と新治第六部 ~敵基地突入

一方静乃たちは大きな洞窟の前にいた。

「いかにも」っていう洞窟ね。

フランソワのことがなければナパーム弾ぶち込みたいところだわ。


静乃はそう言うと真ん中を堂々と歩いて行く。

100メートルほど奥に入ると行き止まりになる。

その手前に判別機が無造作に置かれていた。

無言でそれを拾う静乃。

それと同時に行き止まりだと思っていた洞窟が左右に開く。

やあ静乃ちゃん。

また君に会えて嬉しいよ。

君たちにとっては残念かも知れないけどね。


洞窟内に男の声が響き渡る。

静乃を始め、皆その声には馴染んでいた。

隼人さん!

死んだ筈では?


フフフ…

あはは!

僕は不死身だよ。

まんまと騙されたね。

まあ積もる話は後だ。

入って来たまえ。


隼人の言葉には返事をせず、4人は洞窟の奥へと入ろうとする。

おっと!人の家に入るのに土足はいかんな。

靴と…

ついでに身に付けているものを全部外して貰おうか?

もちろん言うことを聞いてくれるね?


隼人がそう言うと洞窟の中空にホログラフィーが浮き上がる。

あっあっあっ!

フランソワが大勢の男たちに犯されていた。

膣と肛門を上下から同時に犯され、左右に仁王立ちになった男の陰茎を両手に握られている。

涙を浮かべた目はうつろで、口からは涎を垂れ流していた。

強化人間にも性欲があってな。

というより人一倍性欲が強い。

それを慰めに来てくれるとは君たちのお友達は優しいな。

いや「淫ら」と言った方が良いか。

この女は一晩で何十回も気をやったぞ。

クククッ!


隼人が含み笑いをしながらそう言った。

…わかったわ。

静乃たちはその場で服を脱ぎ全裸になる。

ロケットブーツも脱いだ。

これで満足かしら?

静乃はそう言うと洞窟の奥へと進む。

しばらく歩くと暗闇からゾロゾロと強化人間たちが出てくる。

静乃たちは抵抗することなくその男たちに抱えられ、洞窟の奥へと連れ込まれた。

静乃たちを抱えた強化人間たちは、歩きながら舌舐めずりをし、静乃たちの尻や太股を撫でる。

洞窟を進むと金属の扉があり、その先は人口構造物となっていた。

更に進んで大きな部屋に入るとX型の拘束柱が部屋の中央に設置されており、
静乃たちはそこに手足を止められ、両手両足を拡げた格好で固定される。

静乃たちは全て部屋の中央に向けられて拘束されたので、お互いの様子が良くわかる。

静乃たちを拘束し終えた強化人間たちは静乃たちを取り囲むように部屋の隅へと移動する。

中には我慢出来ない様子で陰茎をしごく者もいる。

部屋の中心にだけスポットライトがあたっており、静乃たちの裸体の白さが際立っていた。

コツ、コツ、コツ。

しばらくすると入り口の方から靴音が聞こえて来た。

やあやあ良い眺めだ。

入って来たのは紛れもなく隼人だった。

隼人は四人の真ん中に立つと、ぐるりと一周見渡し、全員の乳房を順に揉んだ。

このサンプルは良いな。

頂いておこう。


そう言うと隼人は手招きする。

どこからともなくシャーレと長い掻き棒を持った白衣の小男が現れる。

さて、どこから細胞を頂こうか?

隼人は掻き棒とシャーレを一枚受け取り、そうつぶやく。

そうだ!ここからにしよう!

隼人思いついたようにそう言うと、静乃の膣に掻き棒を挿入した。

うっ!

全く濡れていないところに異物を挿入されたので静乃は思わず呻く。

おおっ!痛かったか?

後でたっぷり気持ち良くさせてやるから少し我慢してくれ。

イブはアダムの肋骨から生まれたと言うが、お前たちのクローンはここの汁から出来ることになるな。

いやらしい女になりそうだ。


そう言って含み笑いをする隼人。

ナターシャとサーシャ、芽依の膣にまで掻き棒を突っ込み別々のシャーレに細胞を入れた。

そのシャーレを持ち小男は出てゆく。

…あなたの目的は何?

何故ボルドール家にちょっかいを出したの?


ああ、テストを兼ねて、ボルドールを家を乗っ取って、
石橋家に復讐をしてやるつもりだったんだがな。

やはりお前たちが邪魔をすることがわかって、まずはお前たちから殺すことにしたんだよ。

いつもいつも俺の邪魔ばかりしやがって。


…ちょっと見ない間に随分下衆な考えをするようになったわね。

私たちが憎いなら関係ない人たちを巻き込まないで、最初から私たちを狙えば良いものを…


ククク、ではこれからそうしよう。

これからたっぷり嬲ってやる。

ここにいる強化人間たち全員が満足するまで犯し続けてまだ生きていれば八つ裂きにしてやる。

クククッ。

お前たちのクローンが出来たら、やはり毎日凌辱してやるぞ。

散々嬲った後で必死で命乞いするお前たちのクローンを嬲り殺してやる。

想像すると今から興奮するな。


隼人はニヤニヤしながらそう言うと強化人間を手招きして呼び寄せる。

3人の強化人間がナターシャとサーシャ、芽依の前に立つ。

強化人間たちは一様に陰茎を勃起させていた。

拘束柱が斜めになり、立ったまま挿入しやすい角度になる。

ほらっ!「最後の晩餐」だ。

たっぷり味わえ!


隼人はそう言うと静乃の膣に陰茎を挿入する。

強化人間たちもそれに倣ってナターシャ、サーシャ、芽依に陰茎を突き立てる。

ぐっ!

最初は全く濡れていなかったが、異物の挿入によって徐々に愛液が分泌される。

ヌチャヌチャと粘膜が擦れ合う音が室内に響く。

ふははは!

気持ち良くなって来たか?

俺に跪け!

命乞いしろ!

そうすれば助けてやらんこともないぞ。


隼人は激しくピストン運動を繰り返し、狂ったように笑いながらそう叫ぶ。

室内には男たちの注挿に合わせ、粘膜が擦れあう淫らな音が響いていた。



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