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元祖寝取られ夫さん作品 -第二十二章-

妻のオシッコを飲まないといけないという脅迫観念と、自分自身が拘束具をはめられているという2つの要素から、
私は変態行為を繰り返していたのでしょう。私は便器の中から顔をあげましたが、オチンチンは勃起したままの
状態でした。オナニーをして射精してしまえば、性的興奮が収まるのでしょうが、今はそれが出来ません。
自分自身の興奮を抑えきることができませんでした。私は便器の水で濡れている顔を拭くと、隣の個室に移動しました。
今度は洋式のトイレです。便器の蓋を上げて、便器の前に跪きました。便座に頬擦りをして、
そして便座を舐めまわしてしまいました。若い女の子達の肌と接している便座なのです。
彼女達の顔を思い浮かべ、ここでオシッコをしているんだと思いながら舐めていました。
私は便座を舐めまくって、ようやく少し気持ちが落ち着いたようでした。
しかし、当然のことながら、オナニーができない状態なので、私の祖チンは立ったままでした。

自宅に帰ったあとも、私は興奮が収まっていませんでした。私のオチンチンには拘束具がはめられたままなのです。
鍵がついているので、女王様である妻にしか外すことができないのです。今までであれば、
妻に誠心誠意お願いすれば、オナニーが許可されることもありました。しかし、その妻は彼氏様と、
遠く離れた北海道にいるのです。妻が帰ってくる月曜日までは、どうすることもできないのです。
布団に入って、とにかく眠ろうとしましたが、眠ることができません。オチンチンの状態は相変わらずでした。
改めて、射精ができない辛さを味わってしまっていました。
そして、今日の会社での出来事が私の脳裏に焼きついていました。もう一度、やってみたいと思っていました。
結局、ほとんど眠ることができずに、土曜日の朝を向かえてしまいました。
睡眠不足で身体は疲れていましたが、オチンチンはそうではありませんでした。
この連休は妻が居ない為、いつものようにすることが特にありませんでした。
旅立つ前に、妻から言われていた通り、彼氏様のお部屋に向かいました。
これまでと同じく、彼氏様のお部屋の掃除などをしました。
もちろん、情けない気持ちになりましたが、回を重ねるたびに少しずつではありますが、抵抗がなくなってきました。
私はオチンチンが、彼氏様のお部屋を掃除することで、小さくなると思っていたのです。
しかし残念なことに、その反対だったのでした。
悲しいことに、このことでも私自身がマゾであることを認識する結果となってしまいました。

勃起しても射精することができず、私は気が狂いそうでした。というより、私は実際におかしくなっていたのです。
今振り返っても、その時の私の行動を説明することができないのです。
私は射精管理をされて、ますます変態行為をしてしまったのでした。
彼氏様のお部屋から、まっすぐ、会社に向かいました。土曜日なので、誰も出社していません。
昨日したことも、またしてみたいと思ったからでした。射精ができない訳ですから、性的興奮をすればするほど、
自分自身が辛くなるはずなのに、何故か会社に行ってしまったのです。
このことからも、私が冷静な状態でないと言えるでしょう。
女子更衣室に入ってしまいました。私の会社には、約30人の女子社員がいます。
そのほとんどが20代なのです。そして、可愛い子が多いのです。
もちろん、これまでこのようなことをしたことはありませんでした。
興味もありませんでしたが、今日は、可愛い女の子の匂いを身体が欲していたのです。

一人一人のロッカーを開けていきました。連休ということもあってか、制服を置いたままの子は少なかったのでした。
それでも、数人の子が制服を置いてあったのでした。そして、靴を置いている子も何人かいたのでした。
一人一人の顔を思い浮かべながら、制服の匂いを嗅ぎました。そして、やはり私は変態なのでしょう。
靴の匂いも嗅いでしまったのでした。特に、制服と靴の両方を置いている子の場合は最高でした。
制服の甘い匂いと靴の臭い匂いの両方が味わえるのです。
普通の人であれば、靴に対して興味を示すことなどないのでしょう。
私は自分自身の性癖を改めて実感したのですが、制服と靴の両方がある場合、先に靴を選んでしまったのです。
しかも、靴の匂いを嗅ぐだけで終わりませんでした。靴を舐めてしまったのです。
その持ち主の女の子にいじめられることを想像して、靴の裏までも舐めたのでした。
そして、靴を舐めたご褒美に制服の甘い匂いを嗅げるという妄想をしていたのでした。
もちろん、人によって匂いは異なっていました。
私は拘束具の中でオチンチンをビンビンにさせながら、ひたすら、女の子の匂いを楽しんでいたのでした。

勃起しても射精が出来ないという異常な状況に、私は苦しめられていました。極度のストレスの為に、
このような尋常ではない変態行為をしてしまったのでしょう。女子更衣室での楽しみに満足すると、
痕跡が残っていないことを念入りに確認してから、女子トイレに向かいました。
昨日とは違うフロアーで、昨日と同様の行為をしてしまいました。射精管理の為に、私の気が狂ってしまっているのか、
トイレが汚いという概念が私の頭の中からは消えていたのでした。
昨日はさすがに抵抗があった便器を舐めるという行為でさえ、今日はほとんど抵抗がなくなっていたのでした。
もしかしたら、慣れなのかもしれませんが、確実に変態行為が当たり前になりつつあったのでした。
気がつくと、最後のフロアーである1階の女子トイレに居ました。和式便器の縁を舐めまわしている時に、
ふと我に帰ったのでした。外はもう暗くなっていました。拘束具によって射精ができないことに対するストレスが、
私をこのような行為に走らせていたのです。しかし、この行為によって、より性的興奮が高まってしまい、
射精ができない苦しみがますます増えていったのでした。女王様である妻が帰ってくるまで、
自分ではどうすることもできないのです。まだ、2日間もこの苦しみから逃れる手段がないのです。
私は苦しくて仕方がありませんでした。前回の射精管理の時には、妻が側に居てくれたのです。
どうしても我慢できなくなれば、助けて貰えるという安心感があったのでしょう。
しかし今回は、遠く離れた地に居るわけです。このまま自分がどうなってしまうのだろうという不安感もあり、
ストレスが倍増されてきていたのでした。

私は性的な興奮をどうにか抑えて、勃起を収める方法を考えました。とにかく、自分にとって嫌なことをすれば、
勃起がなくなると思いました。女子トイレで変態行為を行ってしまったことに対して罪悪感がありました。
私はその罪滅ぼしに女子トイレを掃除しようと考えました。今居るトイレを掃除しましたが、全く影響がありませんでした。
少し考え、昨日使用した女子トイレの前に移動しました。その前で、服を脱いでTシャツとトランクスのみになりました。
その姿で裸足でトイレに入って行きました。さすがに裸足でトイレの床を歩くことには抵抗がありました。
そしてその姿でトイレを掃除しました。その掃除も普通の用具を使うのではなく、雑巾のみで掃除を始めたのでした。
跪いて、便器を雑巾で洗ってトイレの床を雑巾がけしました。
便器を舐めたり便器に顔を自分から入れたりするのとは違い、
便器に手を突っ込んで雑巾で掃除をすることにはかなりの嫌悪感がありました。
しかし悲しいことに、こんなときにも自分の性癖を理解して、その自分に対しても嫌悪感がありました。
こんな嫌なことに対しても、被虐感に対して性的快感を覚えてしまったのでした。
ここまで、自分自身が変化していることにショックを受けてしまいました。

私はいささか自棄になっていました。そしてとにかく、勃起を解消したくて溜まりませんでした。
私は隣にある男子トイレに裸足のまま入って行きました。男子トイレを掃除すれば、さすがに興奮が収まるだろうと
考えたのです。今まで、自分が使っているトイレに裸足で入った時に、とても情けない気持ちでいっぱいになりました。
男が使用しているトイレを雑巾で掃除することは出来ず、普通の掃除用具を使って掃除をしました。
ブラシで小便器を磨いていると、私のオチンチンは収まってきたのでした。私は安心しました。
やっと射精との戦いが終わったのです。そうなれば、これ以上この屈辱的な行為を自分の意思で
続けることはなかったのです。すぐに掃除をやめて、掃除用具を片付けました。
男子トイレから出ようとした時に、ふと私の頭にあることが思い出されたのでした。
勃起が収まったことで、やっと冷静になったからでしょうか。
つい先日、彼氏様のオシッコを飲むことを了解してしまったことを思い出してしまいました。
小便器を掃除することすら出来ない私に、同性である彼氏様のオシッコを飲む、
つまり彼氏様の小便器になることができるのでしょうか。近い将来、その行為をしなくてはならないのでしょう。
妻と彼氏様のことです。これまでのお二人の行動を考えれば、私が嫌がろうが必ずさせられるのでしょう。
射精管理をされて、泣く泣くしてしまうのでしょう。
もうこれ以上、この辛くてたまらない射精管理されたくはありませんでした。かと言って、
妻と離婚することは絶対に嫌でした。何とか、射精管理を逃れる方法がないかと考えました。

女子トイレで便器などを舐めたことで、私は妻のオシッコを飲めるような気がしていました。
そのことを考え、男子トイレの小便器を掃除することくらいはできないといけないと思ってしまいました。
そして、最終的には小便器を舐めることが出来れば、彼氏様の小便器になることができるのではと考えたのでした。
私がそこまで考えてしまうのは、射精管理の辛さが身にしみているのです。
この時点で、オチンチンを拘束されており、射精管理をされている最中なのです。
これは、妻が帰ってきた時に、妻のオシッコを飲み干すことができれば、外してもらえることになっているのです。
今の時点で、射精管理によって、頭がおかしくなっているようでした。

先ほど掃除していない小便器の前に立ちました。そしてその前で、跪きました。
私の目の前には、私がいつも使っている小便器がありました。小便器に目をやると、
便器の縁には黄色の無数の雫が飛び散っていました。意を決して、顔を近づけていくと、小便の匂いが鼻をつきました。
私は思わず顔を背けてしまいました。とても、男の使っている便器を舐めることなどできそうもありませんでした。
おかげで、私のオチンチンは縮こまってしまったのでした。
それからは、射精に対する欲求との戦いはそれほど苦痛はありませんでした。
それほど、男子トイレでの体験は、私自身にとって、ショックなことだったのです。
安易に、彼氏様のオシッコを飲むことを承諾してしまったことを、心から後悔していました。
同じオシッコとはいうものの、女性と同性である男のものがこれほど違うとは考えてもいなかったのです。
射精管理をされても、彼氏様のオシッコを飲むことは難しいと感じていました。
ということは、オシッコが飲めるようになる為に、当然、お二人に調教されるのでしょう。
射精管理よりも辛い調教は、想像もつきませんでした。いずれ、そのもっと辛い調教が待っていると思うと
暗澹たる気持ちになっていたのでした。



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