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makino的元カノ奴隷 ~奴隷志願 前篇

バンドを辞めた僕にはバイトしかありません。

朝早くからコンビニで働き、夕方になると帰ってやることもなくテレビを見てぼ~と過ごす毎日です。

もしくは…

あの晩のことを思い出し、オナニーに耽るかです。

逞しい男の腕に抱かれ、悶える真美。

真美を散々貫いたモノを目の前に突き出され、舌で清めるように命令される。

そして僕は…

女のように男の前に跪き、両手を添えて毛むくじゃらのモノに舌を這わせる。

真美の家から解放された時は嫌悪感の方が強かったですが、
日を追うごとに性的興奮の方が勝るようになって行きました。

目の前で真美が抱かれるのを見てみたい…

そして真美に馬鹿にされながらまた男のモノをしゃぶってオナニーで果てたい…

そんな欲求が日に日に強くなって行きました。

もしもし…本庄ですが…

おおっ!聡か?

そろそろ電話してくると思ったぞ!

クククッ!


真美の家でのことがあってから10日後、僕はとうとう誘惑に負け、安田に電話してしまいました。

あの…どうすれば?

そうさな。

まずはバイトを辞めて真美の家に越してこい。

真美には「例のモノ」を買っておくように言っておいてやる。

荷物は最小限にな。

真美が嫌がる。

いつ越して来れるかはっきりしたらまた電話しろ。


安田は手短にそう言うと電話を切りました。

僕は翌日、バイト先に辞めることを伝え、引っ越し業者を手配しました。

引っ越しは翌週の週末に出来るということだったので安田にそう伝えました。

真美の家から出た時買い揃えた家具や電化製品はリサイクル業者に売りました。

なので引っ越しと言っても衣類と布団を詰めた段ボール数個と、ギター等の音楽関係のものだけでした。

引っ越し業者は真美の家の玄関先に荷物を置くと引き上げて行きます。

二人だけのバツの悪い空気が流れます。

…ここがあなたの居場所よ。

真美が指差したのは居間の畳一畳分のスペースでした。

私物はここに全て置いて。

洗面道具もタオルもよ。

私たちが寝たら布団を敷くスペースだけは使って良いわ。

それとほらっ!


真美はそう言うと大きな袋を投げて寄越しました。

龍平さんからの贈り物よ。

シャワーを浴びたらそれをつけなさい。

その前に髪の毛以外の全身の毛を剃れって。

あなたが働く職場は女性ばかりだから、お世話役は中性的な男の方が好まれるそうよ。


うん…わかった…

僕は真美から受け取った品…貞操帯を抱え、風呂場に向かおうとします。

…ちょっと待って。

真美が僕を呼び止めたので何だろうと振り返った瞬間。

バチーン!

真美の平手打ちが僕の頬を叩きました。

な、何を?

いきなりのことなので僕は心底驚きました。

「何を?」じゃないでしょう?

奴隷の分際でご主人様にタメ口聞くから躾たのよ。


は、はい…

良い?

私は龍平さんの妻になる女なの。

だから龍平さんに接するのと同じ、最上級の敬語を使いなさい。


は、はい…

半年前まで、真美は人に手をあげるような性格ではありませんでした。

少なくとも僕の前ではそうでした。

僕の前ではしおらしくしていただけで、ひょっとしたらこれが真美の本性かも知れない…

つまり僕は気を使わなくて良い存在になってしまったということか…

そんなことを思いながらシャワーを浴びました。

真美に言われた通り安全カミソリで剃れる場所はみんな剃りましたが、手が届かない部分もあります。

仕方がないのでその部分はそのままにしました。

お風呂から出ると袋の中身…貞操帯を取り出します。

ちょっと待って。

その様子を台所から見ていた真美が近づいて来ます。

剃り残しが一杯じゃない!

手を上にあげて!


真美は強い口調でそう言いました。

は、はい!

先ほどのことがあるので僕はすぐさま手をあげます。

ふふふ、体罰はやっぱり効くわね。

これからは言うことが聞けない時は身体に罰を与えることにするわ。


真美はそう言うと安全カミソリを手に持ち剃り残しを剃ってゆきます。

背中を剃ってくれていた時は良かったのですが、前に回って屈むと襟元から乳房がチラチラと見えます。

うっ!

思わず覗き見た途端、僕のモノは意思に関係なく鎌首をもたげます。

あら?何元気になっちゃっているの?

そう言って僕の顔を仰ぎ見た真美は僕の視線に気がつきました。

やだ!どこ見ているのよっ!

真美はそう言って襟元を手で押さえます。

ごめん…なさい。

全くもう!

見境のない奴隷ね!

後でお仕置きしてやるわ!


じゃあ四つん這いになって。

今度は僕を四つん這いにさせ、アナル周りの剃り残った毛を剃ってくれます。

立て膝をついて剃ってくれているので、身体の下から覗き込むように見ると、ピンクのパンティがチラチラと見えます。

お尻も感じるなんて本当にゲイの趣味があるんじゃないの?

僕のモノは脈打つほど勃起してしまっていましたが、真美は僕がお尻を触られて
感じていると思い込んでいるので、パンティを盗み見ているのはバレませんでした。

こんなもんかな?

早く一人で出来るようになりなさい。


真美は剃り残しの処理を終えるとダイニングテーブルの椅子に座り休みます。

僕は真美の前に立ち、先ほどの続きで説明書を見ながら貞操帯を取り付けて行きます。

キンタマと一緒にぺニスを根元から絞るリングは取り付けられたのですが、アクリル製の筒に肉棒が収まりません。

チンコビンビンになっちゃっているから入らないのよ。

萎えてないとダメみたいよ。


真美の言う通り筒は下向きに取りつけるようになっており、更に小さいので勃起しててはとても入りません。

いやらしい事考えているからよ。

真美はそう言うと爪先でタマを小突きます。

うっ!

ちょっと小突かれただけなのに、腹部に鈍痛が走り、思わず腰が引けてしまいました。

あははは!

ちょっと小突いただけなのにそんなに痛いんだ?

そういえばさっき私のオッパイ盗み見た罰を与えてなかったわね。

手を後ろに組んでキンタマ突き出しなさい。

私が萎えさせてあげる。


そう言って上目遣いでサディスティックに微笑む真美。

美しい…

僕はこれからキンタマを蹴られるというのに真美に見とれてしまいました。



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