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元祖寝取られ夫さん作品 -第二十三章-

月曜日の昼過ぎに、私はお二人を迎えに空港に行きました。
荷物を車に運び、お二人を乗せて車を走らせました。ミラー越しに見える後部座席のお二人は、
相変わらずとても仲がよいのです。4日間もの期間、一緒に過ごしていた為、より仲が深まっているようでした。
彼氏様をお部屋に送り届けました。お二人の名残惜しそうな言動から、
お二人がお互いをとても愛し合っていることを窺い知ることになりました。
忘れていた嫉妬心が、再燃してきたのでした。しかし私は、どうすることもできないのです。

妻と一緒に家に着きました。玄関に入ると、いつものように、私は妻の足元に跪いて靴を脱がせました。
私のオチンチンはビンビンに勃起していました。車から、荷物を家に運びこみました。
そして、ソファーに座っている妻の前に跪きました。旅行で疲れている妻の足をマッサージしました。
最愛の妻の足に触れるというだけで、私の興奮はピークを迎えようとしていたのでした。
足のマッサージが終わると、私は妻に土下座をしてお願いしていたのでした。
私のオチンチンの拘束具を外して貰えるように、床に額を擦り付けて頼み込んでいたのでした。
妻にこの4日の間、何をして過ごしていたのかと聞かれました。さすがに本当のことを言う勇気はありませんでした。
私がしてきた変態行為を妻に教えることができなかったのです。
私は、家の掃除と彼氏様のお部屋の掃除をして、射精の欲求とひたすら戦っていたことを伝えました。
そして、今までの課題であったことを克服してみたいと妻に伝えたのでした。
つまり、オシッコを飲み干すから、射精をさせて下さいとお願いしていたのでした。
会社での変態行為によって、私は妻のオシッコを飲み干せる自信が出来ていたのでした。
いつものように床に寝転がって、妻を待ちました。妻は、ストッキングを脱いで、私の顔を足で挟むように立ちました。
パンティーを下ろして、そのまま私の顔の上に腰を下ろしてきました。妻のオマンコが私の顔に迫ってきました。
私は黙って口を開けていました。妻は私の口のすぐ上にオマンコが来るように、私の顔の上にしゃがみこんだのでした。
私は口を開けたまま、妻のオシッコを待ちました。すぐに、私の口の中に温かい液体が注ぎ込まれて来ました。
私は必死で飲み込んで行きました。舌には塩辛いような刺激を感じていました。
射精がしたい一心で、妻のオシッコをひたすら飲み込んだのでした。
やがて、オシッコの勢いが無くなり、雫が顔の上にかかりました。
私は顔を持ち上げて、オシッコのし終わったオマンコを舌を伸ばして、舐めてきれいにしました。
やっと妻のオシッコを飲み干すことができたのでした。これでやっと射精が許されるのです。
私は起き上がって、床に目をやり、愕然としてしまいました。飲み干したはずのオシッコが床に残っていたのでした。
最初の頃、オシッコの勢いが強く、口から零れ出たものが残ってしまったようでした。
私はあわてて、床に跪いて、床に残っているオシッコを舐めたのでした。

女王様である妻からのお叱りはありませんでしたが、ご褒美はお預けになってしまいました。
私は一生懸命に妻に誤り、許しを得ようとしましたが、駄目でした。
オチンチンの拘束具を外して頂けなかったのでした。私は自分自身を責めました。
やっと射精ができるはずであったのに、自分の失敗の為に延期になってしまったのです。
妻にオシッコをかけてもらい、そしてオマンコまで舐めることが出来た為、
私の性的興奮はピークを遥かに超えていたようでした。
射精が出来ない辛さに、発狂寸前だったのです。

次の日の夜、再度妻にお願いをして、挑戦しました。そしてやっと念願が叶ったのでした。
女王様である妻のオシッコを一滴残らず飲み干すことができたのでした。私はやっと射精ができることに喜んでいました。
しかし、妻は私の拘束具を外してくれないではありませんか。驚いて、妻に聞くと、昨日飲み干すことができなかったから、
そう簡単には私のことを信用できないというのです。私は約束違反だと思いましたが、
女王様である妻に反抗できるわけもありませんでした。私は奴隷として、ただ妻にお仕えすることしか出来ないのです。
私は泣く泣く、妻の命令に忠実に従いました。木曜日の夜まで、毎日、オシッコを飲み干したのでした。
金曜日の夜、シティーホテルに向かいました。会社が終わった後、妻と彼氏様をお迎えに行きました。
妻の命令に従い、今回はスイートルームを予約しておいたのでした。
お二人がチェックインした後、しばらくしてお二人の部屋に行きました。お二人のセックス奴隷になることは判っていました。
射精が制限され、気が狂いそうな毎日を送ってきたのでした。妻のオシッコを飲み干しても、
射精をすることは許されませんでした。それどころか、妻はわざと私に対して、
見せつけて欲求不満にさせていたのでした。私は、ここでセックス奴隷になる覚悟をしていました。
そこまでもしても、射精がしたくてたまらない状態に追い込まれていたのでした。
部屋に入ると、すぐにお風呂の準備をしました。

お風呂の準備が出来ると、お二人の前に跪いて、その旨をお伝えしました。そして、お二人の服を脱がせるのです。
今回は彼氏様からでした。改めて、彼氏様の足元に跪いて、「服を脱がさせて頂きます」といってから、
服を脱がせていきます。もちろん、脱いだ服はすぐにハンガーニ掛けたり、きれいに畳んだりするのです。
トランクスを下げると、私の目の前に彼氏様のご立派なオチンチンが現われました。いつ見ても、私のものとは、
比べようもない立派なオチンチンなのです。私は、彼氏様のオチンチンを見る度に、
自分のものが小さいことを改めて実感して、嘆き悲しむことになるのです。そして、自分の身体のせいで、
今の惨めな生活を送ることになっていることを知り、自分自身を責めるしかないのです。
続いて、妻の前に跪いて、服を脱がせていくのですが、私は妻の前に跪いて時点で勃起し始めていました。
服を脱がせていくに連れて、ピークに達しつつありました。ブラジャーをとり、きれいなおっぱいが目の前に現われると、
私の祖チンは拘束具の中ではちきれないばかりでした。そして、パンティーを下ろして、
お二人と一緒にお風呂に向かいました。これまでと同じように、お二人の前に跪きながら、身体を洗いました。
そして、お風呂から出られたお二人の身体を拭き、セックスの準備が整ったのでした。



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