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makino的元カノ奴隷 ~奴隷志願 後篇

真美の新しい彼氏からセックスの後始末をさせられた夜から数週間後。

僕はその興奮が忘れられず、自ら2人の奴隷兼、雑用係として2人に飼って頂くことにしました。

引っ越し初日。

真美で淫らなことを考えないように貞操帯をつけて頂くことになったのですが、
その時ですら、真美の身体を見て淫らなことを考えてしまい、勃起した罰を与えられることになったのです。

そういえばさっき私のオッパイ盗み見た罰を与えてなかったわね。

手を後ろに組んでキンタマ突き出しなさい。

私が萎えさせてあげる。


そう言って上目遣いでサディスティックに微笑む真美。

美しい…

僕はこれからキンタマを蹴られるというのに真美に見とれてしまいました。

はい…

真美の命令通り、手を後ろ手に組み立ちます。

ほらほらっ!もっと足を拡げて!

それじゃ蹴れないわ!


真美はそう言いながら脚を僕の股間に差し入れ足を拡げて行きます。

その際にまたスカートがめくれあがり、チラチラとピンクのパンティが見え隠れします。

僕はそれを見てまたぺニスを脈打たせてしまいました。

これから蹴られるっていうのにチンコビクビクさせてるなんてほんと変態。

それに先走りの汁まで垂れ流しているじゃない。


真美はそういうと足の親指で先走りの汁を器用にすくい、僕の乳首に塗りたくります。

その刺激に僕はまたチンポを脈打たせてしまいました。

ふふふ、気持ち良いんだ?

あなたは乳首敏感だもんね。


バチーン!

真美の愛撫に目をつむった瞬間。

今まで経験したことのない激痛が股間を襲いました。

何生意気に勃起しているのよ!

バチーン!

私の身体で勃起して良いのは龍平さんだけよっ!

バチーン!

それを奴隷の分際で!

ドスッ!

逃げるな!

ドスッ!

ひぃ!

申し訳ありません!

申し訳ありません!


痛みのあまり避けても真美は執拗に追いかけて来て股間を蹴りあげます。

床を転げ回って逃げても足の裏で踏みつけてきます。

踏まれる時にもパンティは見えましたがそれどころではありません。

僕はすっかり萎えてしまいました。

ほらっ!今のうちだ!

つけろっ!


男のような口調でそう命令する真美。

僕はすぐさまアクリル製の筒を取りつけました。

根元のリングと筒は南京錠で鍵がかけられる仕組みです。

南京錠で鍵をかけると、真美は鍵をポケットに入れました。

この鍵は龍平さんに預かって貰うわ。

これからお前は龍平さんに射精管理されるの。

変態だからわくわくするでしょ?


真美はそう言うと露出しているタマを足の指で器用に引っ張ります。

うっ!

その刺激でまたムクムクと勃起してしまうのですが、貞操帯に阻まれて勃起することが出来ません。

真美…さん…痛いです。

あははは!

そうなの?やっぱり勃起すると痛いのね。

これでいやらしいことも考えなくなるかしら?

お前にとってぴったりなアイテムね。

それと…

私のことを気安く名前で呼ばないでくれる?


えっ?では何と?

そうね。

私のことは「奥様」と呼びなさい。

龍平さんのことは「社長」ね。

わかった?


…わかりました。

それとあなたには私からこれをプレゼントしてあげるわ。

そう言って真美はエプロンを僕に手渡します。

もちろんそれには見覚えがありました。

真美と付き合っていた当時買ってあげた白いフリルのエプロン。

当時は真美を裸エプロン姿にさせ、イチャイチャしたものです。

こんな安物、もういらないからあげるわ。

龍平さんも裸エプロン姿は好きだけど、ブランド物の高級エプロン買ってくれたのよ。


これからはあなたが裸でこれを着なさい。

僕はあまりの仕打ちに打ち震えてしまいました。

その様子を真美も察知します。

私たちの奴隷になりたいと言って来たのだからこうなることはわかっていたでしょう?

あわよくば私とヨリが戻せるかもなんて思いがあったとしたら完全に打ち砕かないとね。


真美は諭すようにそう言いました。

その目は以前の真美のものです。

真美の表情からして真美自身、僕への思いを絶ち切ろうという気持ちの表れのように感じました。

ほらっ!「ありがとうございます」は?

一瞬垣間見えた表情から一変し、また厳しい口調になる真美。

…ありがとうございます。

受け取ったエプロンを着てみると、女物なので後ろは大きくはだけ、
丈も短いのでちょっと裾を捲っただけで貞操帯があらわになってしまいます。

あははは!想像以上に惨めな格好ね。

きっと龍平さんも喜んでくれるわ。

あなたはこれから家ではずっとその格好よ。

じゃあ掃除と洗濯のやり方を教えるから、メモを取って一回でちゃんと覚えるのよ。

お前は私と住んでいた時に何もしなかったから全くわからないでしょう?


真美は僕の尻を平手で叩きながらそう言いました。

真美の言う通り、同棲していた頃の僕は夢ばかり追いかけて、家事を全て真美に押し付けてました。

真美が僕に愛想を尽かせたのはそれも大きな原因だったと思います。

僕が部屋とトイレと風呂掃除、それに洗濯をしている間に真美は夕飯の支度をしています。

美味しそうな料理と、料理をしている真美の後ろ姿に見入っていると真美もその視線に気がつきます。

…これは龍平さんと私が食べる料理。

お前の分は無いわよ。


真美が釘を差します。

奴隷はご主人様が食べ終わるまでここで待機。

残ったらそれは食べても良いわ。

残らなければ自分でカップラーメンでもなんでも作って食べなさい。

後、龍平さんが来ない日はあなたが作ってね。

あまり粗末なものばかり食べていると身体を壊して働けなくなるからね。


労働力としての心配…

きっと真美は本心を言っているのでしょう。

でも愛想を尽かした筈の僕の身体を心配してくれているだけで、僕は嬉しかったです。



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