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ホモマゾ夫に堕とされて ~初調教 前篇

今日私を抱けると思って我慢してたんだ?

それとも苛めて貰えると思って我慢していたのかな?


佳菜美様はそう言うと勃起しても尚且つ皮を被った僕の包皮を指でつまんで引っ張りました。

うっ!

僕は包皮を引っ張られる痛みに呻きます。

でも佳菜美様の言う通り、僕は心の中で、こういう展開を望んでいたのでしょう。

苛めて頂く期待感で先走りの汁がとめどもなく溢れてくるのが自分でわかりました。

あははは!

相変わらず良く伸びる皮だこと。

それに先っぽがもうヌルヌルしちゃってる。

今まで散々逞しいオチンチンに貫かれていたから、ヨリを戻していたとしても
あなた…お前の粗末なチンコじゃ感じなかったでしょうね。

そういう意味でもこの方が良かったのかもね。


笑みを浮かべながら上目遣いで僕を見てそう言う佳菜美様。

目の輝きがなんとも艶かしいです。

佳菜美様は興奮している僕の表情を確かめながら指先に力を込め、更に包皮を捻り、引っ張ります。

力一杯捻られているのにその力に逆らうように、僕のぺニスは脈打っていました。

やだ!相変わらず変態ね。

つねられたら余計ビンビンになってる。

ふふふ、この醜い包茎どうして欲しいの?


佳菜美様は悪戯っぽく僕にそう聞きました。

は…い…

皮を伸ばされて悦んでいる変態チンポは…

ヒールで思い切り踏みつけて頂ければと…


僕は包皮を引っ張られる快感に酔いながら、つぶやくようにそう言いました。

ふ~ん、包茎チンコ、ヒールでグリグリ踏んで欲しいんだ?

じゃあ私のヒールを持ってきなさい。


佳菜美様は静かに命令します。

は、はい!

僕は期待感に心躍らせながら玄関に向かい、佳菜美様が穿いて来た
赤いピンヒールを持って居間に戻り、ソファーの前で土下座して佳菜美様にヒールを差し出しました。

穿かせなさい。

佳菜美様はそう言って足を差し出します。

はい。

僕は佳菜美様のお御脚を手で支えると、そっとヒールを穿かせました。

ほらっ!

股を拡げて仰向けになりなさい!


僕のノロノロとした動きに苛立ったのでしょう。

佳菜美様は少し語気を強めて命令くださいました。

は、はい!

僕は焦り、すぐさま仰向けになります。

…全く気が利かないんだから。

佳菜美様はそう言うとスッと立ち上がり、拡げた僕の股間に立ちます。

高いヒールを穿いているので余計にスラリと伸びて見えるお御脚。

何より下から見上げると黒いストッキングの股間からうっすら見える
ショッキングピンクのパンティが艶かしくて、僕は大興奮でした。

そんなところに寝転んだら…

佳菜美様はそう言いながら僕の裏筋にヒールを当て、なぞります。

僕はヒールを当てられたぺニスと佳菜美様のパンティを交互に見ながら、その刺激に酔います。

お前の卑しいチンポを踏むために、私が立たなくちゃいけなくなっちゃうでしょ!

佳菜美様は急に語気を荒げると、穴が開いてしまうかと思うくらい体重を乗せ、ぺニスを踏みにじりました。



ひぃ!

申し訳ありません!

申し訳ありません!


痛みから逃れるためにすぐにでも身体を動かしたかったのですが、
そんなことをしたら佳菜美様がバランスを崩して転んでしまうかも知れません。

僕は痛みを我慢し、身体を動かさずに謝り続けました。

あははは!

謝りながらもチンコビンビン!


僕の言動が余計に滑稽だったのでしょう。

佳菜美様は笑いながらソファーに座りました。

僕はすぐさま佳菜美様がソファーに座って踏みやすい位置に身体をずらします。

そうそうこれからはそうしなさいよ。

そう言うと佳菜美様は先ほどと同じようにヒールの先で裏筋をなぞるように刺激します。

うっ…

気が利かない奴隷で申し訳ありません。


僕はヒール刺激に酔いながら謝ります。

佳菜美様はそんな僕の反応を確かめるように今度は爪先の底全体で裏筋を踏み、やわやわと踏みにじります。

ふふ、先っぽから汚い汁が溢れ出ているわよ。

ハイヒールで踏まれて気持ち良くなっちゃっているなんて本当に変態。

ほらっ!自分で乳首いじってイッちゃいなさい。

お前は私と付き合っている間はこんな風に苛められながらの射精しか許されないんだからね。


はい…佳菜美様…

僕は佳菜美様に愛想を尽かされても一生佳菜美様の奴隷です。

セックスはもちろんのこと、裸を見ることも許されず、着衣のままの佳菜美様に、
ヒールで踏まれて射精出来るだけで幸せです。

ああ、だから佳菜美様…一生…一生飼ってください。


ふふふ、それはお前の心がけ次第ね。

私の機嫌を少しでも損なえば即捨てるわ。


佳菜美様はそう言いながら、僕のぺニスを踏みにじります。

佳菜美様が脚を動かす度、チラチラとショッキングピンクのパンティが覗き、
乳首への刺激も相まって、僕はすぐ射精感に襲われました。

あっあっあっ!

佳菜美様っ!

もうイッちゃいそうです!


ふふふ、ヒールでチンポ踏まれるのがそんなに気持ち良いんだ?

良いわよ。

面倒だから早くイッちゃいなさいっ!


佳菜美様はそう言うと更に爪先に力を込めます。



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