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彼氏様の命令でペニスを切り落とした僕 ~陶子さんシロ君来訪

んぐっ!んぐっ!

ふふふ、良かったわねシロ。

また立派なオチンチンしゃぶれて。

今日はしっかりご奉仕するのよ。


どうやら陶子さんはシロ君に御主人様…雅也様への舌奉仕を強要しているようでした。

嗚咽からしてイマラチオを強要しているのでしょう。

御主人様の巨根を根元まで咥えたら、えづくのも解ります。

んぐっ!んぐっ!

ほほう!佳菜美も随分調教されているようですなっ!

えずきながらもしっかり根元まで咥え込んどる。


そう話すのは陶子さんとシロ君の御主人様…太一様です。

シロ君と同様、僕の妻…佳菜美様にイマラチオを強要しているようです。

僕は脱衣場で佳菜美様のパンティを被って、クロッチの匂いを堪能しながらそう思っていました。

僕の名前は韮崎亮一31歳、妻兼女王様の佳菜美様と共に御主人様…金城雅也様に飼って頂いています。

そして今夜は昔馴染みの陶子さんとシロ君、そして二人の御主人様である平本太一様がお越しになりました。

陶子さんは佳菜美様のお友達。

僕や僕より2つ年下の佳菜美様より少し年上で、歳の頃は30半ばくらいでしょうか?

シロ君は陶子さんの奴隷で、色白なので「シロ」と呼ばれています。

歳は23か4。

元々はれっきとした…というより巨根の男の子だったのですが、陶子さんに彼が出来、
タイに渡ったのを契機に性転換手術を受けて女の子になりました。

元々女の子に憧れていたので抵抗はなかったそうです。

手術を受ける前から女性らしい顔立ちと小柄な背丈。

そして何より透き通った白い肌をしていたので、今ではどこから見ても女の子です。

3人が久々にタイからお戻りとのことで、今日は我が家へお招きしました。

そう言うとまるで僕が招いたようですが、実際には佳菜美様と雅也様が相談して決められたことです。

この家の名義は確かに僕ですが、僕は佳菜美様と雅也様の奴隷です。

僕に決定権など何一つありません。

こいつフェラチオ上手いな。

しっかり仕込んでありますから。

今日は「女二人」たっぷり可愛がってくださいね。


陶子さんが甘えたように雅也様にそう言います。

夕食の時、雅也様と太一様が話し合って、一晩お互いのパートナーを交換しあうことになったのでした。

僕はもちろん佳菜美様と共に太一様にご奉仕です。

では一足先に。

雅也様は太一様にそう言うと陶子さんとシロ君を引き連れ風呂からあがってきました。

僕は雅也様のお邪魔にならないように脱衣場の隅の方に移動しました。

佳菜美様に被せて頂いた白地に花柄のパンティ越しにうっすら様子が見えます。

脱衣場の真ん中で仁王立ちになった雅也様の前に、陶子さんとシロ君が跪き、甲斐甲斐しくお体を拭いています。

あらかた拭き終わったところで陶子さんは立ち上がり、自らの身体を拭きます。

その間シロ君は跪いたまま、雅也様のぺニスを舐めあげていました。

ジュボジュボと淫らな音が脱衣場に響きます。

陶子さんが拭き終わると今度は陶子さんがフェラチオ奉仕。

その間にシロ君が自分の身体を手早く拭きます。

見事な連携だと感心するとともに、雅也様への奉仕に取り入れようと思いました。

陶子さんとシロ君が身体を拭き終わると、雅也様は脱衣場から出て行こうとされます。

脱衣場の隅にいる僕の横を通り過ぎる際、僕を一瞥されて「しっかり励めよ」と、お声を掛けてくださいました。

お心遣い、ありがとうございます。

僕はその言葉に土下座してお礼を言い、雅也様を見送ります。

陶子さんとシロ君は裸のまま、四つん這いで雅也様の後に続いて寝室に向かいました。

四つん這いで歩く二人のお尻を見送りながら、陶子さんはもちろんのこと、
シロ君のお尻も張りが出て、また一段と女性らしくなったと思いました。

雅也様が脱衣場から出て行くと僕はすぐさまバスマットとバスタオルを交換し、
太一様と佳菜美様を迎える準備をします。

交換し終わると太一様と佳菜美様に惨めな姿を見て頂こうと、
すりガラスになっている浴室のドアの前で膝立ちになり、自分で乳首をいじっていました。

あはは!ヤツはいつもああしているのか?

卑しい奴隷で申し訳ありません。

雅也様はお優しいので奴隷が悦ぶことをするのを許してくださるのです。

ペロはああして雅也様と私に自分の惨めな姿を見て貰うのが大好きなのです。

お目障りならやめさせますので遠慮なくお申し付けください。


浴室からは太一様と佳菜美様のそんな会話が聞こえてきます。

良い良い。

一晩世話になるのだからな。

では俺も少しサービスしてやろう。

おいっ!ペロ!

佳菜美のパンティを置いて中に入って来い!


は、はい!

太一様は夢かと思うような命令を下さいました。

被っていた佳菜美様のパンティを洗濯篭に戻すと、僕は膝立ちの体勢でそっと浴室のドアを開けます。

失礼致します。

僕は浴室のドアのところで床に頭を擦り付けてそう挨拶してから、四つん這いで浴室内に入りました。

太一様は浴室のドア…つまり僕の正面を向く形で浴槽の縁に座ってらっしゃいました。

そして佳菜美様は…

洗い場で四つん這いになり、太一様の股間に顔を埋めて舌奉仕をしていました。

ジュブジュブとぺニスを吸い上げる音が浴槽に響きます。

そして何より、太一様のぺニスに奉仕する動きに合わせて、
佳菜美様のお尻が僕の目の前でユラユラと妖しく揺れています。

お風呂のお湯で濡れた双臀。

花弁はお湯ではなく愛液で濡れているのかも知れません。

僕は四つん這いのまま、佳菜美様のお尻に見とれてしまいました。



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