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彼氏様の命令でペニスを切り落とした僕 ~陶子さんからの調教

お前はもう男でないのだから女の身体を見て勃起しちゃいけないの。

佳菜美ちゃんに引き渡す前にきっちり調教しなきゃね。

そこで仰向けに寝てごらん。


命令口調でそう仰る陶子さん。

…はい。

僕は陶子さんの命令に従い、洗い場で仰向けになりました。

仰向けになった僕の顔に跨がる陶子さん。

僕の顔を正面に向く体勢で膝立ちになったので、下から乳房の膨らみが良く見えました。

ニヤニヤしながら僕の顔を覗き込み、両手で陰唇を拡げて見せます。

ここは何をするところ?

陶子さんが尋ねます。

両手で拡げているので膣穴やクリトリスがはっきりと見えました。

ご、ご主人様…男性が気持ち良くなるところです。

僕はそう答えました。

そう。

女のココは男性のぺニスが気持ち良くなるところ。

ぺニスをチョン切ったお前が見て興奮して良いところではないの。

お前が興奮して良いのは毛むくじゃらの男性にご奉仕している時だけよ。


そう言うと陶子さんは今度は反対を向き、僕の顔を跨ぎ直しました。

お尻を落として僕の顔を圧迫します。

むっ!

僕は圧力に思わず呻いてしまいした。

陶子さんの双臀が視界一杯に広がります。

陶子さんはそのまま僕の乳首を両手で弄びだしました。

ああああ…

思わず声が漏れてしまいます。

ふふふ、オナニーしてごらん。

陶子さんが悪戯っぽくそう言いました。

陶子さんの命令に従い、僕はおずおずと股間を擦りだします。

途端に襲って来る強烈な快楽。

んああ!

僕は吐息を漏らしながら陶子さんの陰部に夢中で舌を這わせました。

あらあら気分出しちゃって。

汚い汁が溢れ出て来てグチュグチュ嫌らしい音が出ちゃっているわよ。


陶子さんの指摘通り、僕の股間からは先走りの汁が溢れ、指で擦る度にクチュクチュと音を立てています。

マンコ舐めながら気持ち良くなったらダメって今言ったばかりでしょう?

卑しい寝取られマゾだからチンポちょん切られても、まだ女で興奮しちゃうんだ?


陶子さんは勝ち誇ったようにそう言いながら、腰を前後させて僕の舌を味わってます。

良い?絶対イクんじゃないわよ。

そう言いながらも僕の乳首への刺激を強める陶子さん。

陶子さんもまた、僕の舌技で昇り詰めそうになっているようでした。

んはぁ!ダメ!イクッ!

先に絶頂に達したのは陶子さんでした。

そして僕も…

と、陶子さん!

僕も限界です!


僕も堪らず射精を懇願しました。

ダメって言っているでしょ!

絶対イクんじゃないわよっ!


陶子さんはそう言いながらも僕の乳首への刺激をやめません。

はいぃ!

僕はすんでのところで我慢した…つもりでした。

あああ!

ですが尿道からはドクドクと精液が溢れ出てしまいました。

あっ!

なに勝手にイッているのよっ!

女のマンコ舐めながらイッて良いわけないでしょう!


陶子さんはそう言いながら僕のキンタマを拳で殴りました。

うっ!

僕は男特有の鈍痛に耐えます。

ふふふ。

じゃあお前に罰を与えましょう。

四つん這いになりなさい。


陶子さんは立ち上がり、僕にそう命じました。

…はい。

陶子さんの狙いは明白です。

僕はのそのそと起き上がり、金蹴りがしやすいように股を開き、四つん這いになります。

くくくっ!

良くわかっているじゃない。


陶子さんはそう言いながら足の甲で僕のタマを揉み、狙いを定めます。

次の瞬間。

バチーン!

ひぃ!

僕の股間は激痛に襲われました。

チンポ切り取って男でなくなったクセに!

バチーン!

何生意気に女のマンコ舐めながら気持ち良くなっているのよ!

バチーン!

二度と女で興奮しないように身体に痛みをしっかり刻み込んでやるわっ!

バチーン!

膝から下だけをしならせ小刻みに、しかし的確に僕のキンタマを蹴り続ける陶子さん。

はひぃ!

お、お許しください!


あまりの痛みに僕は陶子さんに向き直って洗い場に尻餅をついたまま後退り、涙を流して謝罪しました。

「お許しください」じゃないわよ!

じゃあ二度と女の身体で興奮しないと誓いなさい。


陶子さんはそう言いながら笑みを浮かべ、僕の股間を踏みにじります。

は、はい!

男でなくなった寝取られマゾは、二度と女性の身体を見て興奮しないことを違います!

寝取られマゾが興奮して良いのは妻を抱いて頂いた男性のぺニスに奉仕している時だけです!


そうよね、それなのにお前は女の…しかも奥さん以外の女のマンコを舐めながら出したのよね?

陶子さんは尚も畳み掛けます。

…はい。

今度こんなふしだらな真似をしたらどうするつもり?

陶子さんはニヤニヤしながらそう聞きました。

その間にも踵でキンタマを踏み潰し続ける陶子さん。

言わせたいことは明白でした。

こ、今度女性の身体で興奮してしまったら…

淫らな元であるキンタマを蹴り潰して頂ければと。


僕は陶子さんの望み通りの答えを言いました。

そうよね。

こんな役立たずのキンタマ、潰してしまっても構わないわよね?

佳菜美ちゃんにもそう伝えておくわ。


そう言いながら甲高く笑う陶子さん。

浴槽ではいつの間にか太一様が縁に腰掛け、シロ君に舌奉仕をさせながら、ニヤニヤと僕たちの様子を眺めていました。

…はい。

僕は股間の鈍痛に耐えながら、そう返事しました。



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