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静乃と新治 第一部 ~魅惑の大浴場 その2

ウチの人にはまだ早いかな?まだ新婚ですしね。

そんな新治の気持ちを知ってか知らずか静乃はそう答え、麻里と拓郎から少し離れた洗い場に陣取る。

そして新治を立たせたまま、静乃は膝立ちになり新治の陰部を優しく洗いだす。

うふふ、どう?気持ち良い?

き、気持ち良いよ…

実際静乃に陰茎を触って貰ったのは今まで数える程しかない。

女性の…しかもこんな美しい女性が跪いて自分の汚いところを洗ってくれている…

新治は興奮というより感動を覚えた。

たまにはご主人様気分も良いでしょう?

私と結婚して良かった?

もちろんだよ!静乃さん…いや静乃と結婚して本当に良かった。

こんなことしてくれるなんて…

うふふ、喜んで貰えて良かったわ。

静乃さん。

二人の世界に浸っていたのが、突然の呼び掛けに現実に戻される。

もうちょっと尻を突き出してくれんかね?

見るとさっき脱衣所で話しかけてきた田所が自分の陰茎を握りしめ、
身体を屈めて膝立ちになった静乃の尻を覗き込んでる。

やん!田所のおじいちゃんたらっ!

静乃はそう言いながらも避けはしない。

頼むよ、静乃さんのマンコを見てみたいとずっと思ってたんじゃ。

うふふ、元気ね。

じゃあちょっとだけ。

静乃はそう言うと尻を突き出した。

おおっ!想像通り綺麗なマンコじゃ!

そう言いながら田所は己が陰茎をしごきだす。

もそっと拡げてくれんかのぉ。

もう!好きね。

静乃は拒むこともなく片手で新治の陰茎をしごきながら、もう片方の手で尻を拡げる。

おうおう!綺麗なマンコじゃ!

舐めてもいいかね?

ダメ!それは旦那様だけよ。

田所さんも舐めさせてくれる人を見つけなきゃね!

それは残念じゃな…それにしても良い香りじゃ。

田所は舐めるのは諦めたようだが、静乃の性器に鼻先をくっつけるようにして匂いを嗅ぐ。

いやだぁ田所さん、まだそこ洗ってないのよ。

だから良いんじゃ、旦那のチンポしごいてヌルヌルになっておるぞ。

うふふふふ。

おおっ!イクぞ!イクぞ静乃さん!

イクッ!

そう叫ぶと田所の陰茎から精液が溢れ出る。

いや~んオカズにされちゃった。

おう!オカズ処女を奪ってやったわい。

そう言うと田所は新治達の洗い場の隣で自身の陰茎を洗い、湯船に戻って行った。

私頼まれると断れないのよね。

新治を見上げていつもの屈託のない笑顔で静乃は言う。

静乃な優しさの裏返しか…

そう思うとまた更に静乃が愛しくなった。

それに…

静乃は立ち上がり新治の耳元に顔を近づける。

あなたも私がオカズにされているの見ると興奮するでしょ?

先程とは一変し、今度は小悪魔のようなキラキラした瞳でそう呟いた。

う、うん…

その完璧な立ち振る舞いに新治はメロメロである。

静乃はそのまま、洗い場の椅子に腰かける。

そして何事もなかったように自分の身体を洗い始めた。

新治もそれに習って静乃の隣に座り、陰茎以外を洗う。

ねぇ静乃さん、あの人は独身なの?

う~ん、ここに来た時は奥さんがいたんだけど離婚したみたいよ。

メイドさんに入れ込んだのが原因なんて噂があるけど定かでないわ。

だってメイドさんと付き合ったって聞かないもの。

ひょっとしたら性癖がバレて愛想尽かされたのかもね。

静乃は新治の顔を覗き込み「ふふふ」と意味あり気に笑う。

洗い終わったら先に湯船に入ってて。

女性の方が髪を洗うにしても身体を洗うにしても丁寧だ。

そう言われて新治は素直に従う。

湯船の中には十数名の男女が浸っている。

それでも温泉はまばらと言える広さであった。

男性のうち何人かは洗い場側の湯船の縁にへばりついている。

すれ違いざまにその男たちの表情を見ると全員が恍惚の表情を浮かべていた。

湯に浸かるとさっそく田所が近寄って来る。

先程はどうも。

後ろめたさなど微塵もない人なつこい笑顔で田所が話しかけて来る。

あの…あの人たちは何を…

早速新治もこの大浴場で疑問に思っていることを訊ねてみた。

あの人たち?ああ、縁にへばりついている連中か。

見りゃわかるじゃろ?麻里さんと静乃ちゃんを見ながらセンズリこいとるんじゃよ。

良く見ると湯に浸かった両手が小刻みに揺れている。

じゃが湯船の中での射精は禁止じゃ、風呂が汚れるからの。

じゃから射精の時はワシみたいに風呂から出て出すんじゃよ、イヒヒヒ。

田所はさっきのことを思い出したのだろう。下品な笑い方に新治は苦笑する。

あら?何を楽しそうにお話しているの?

田所と話し込んでいるうちに身体を洗い終わった静乃が合流する。

全く身体を隠さないで浴槽に入って来るので自慰をしている男たちが
静乃の乳房も股間も尻も遠慮なく凝視している。

静乃はそんなことはお構いなしに新治と田所が陣取るところまで立ったまま歩いて来る。

おおっ!さっきはマンコの匂いを嗅ぐのに夢中で気にしなかったが、静乃さんの濡れそぼっ立ち姿も良いのぉ。

肌から水が弾けとるわい。

またこの張りのある乳がそそるの、イヒヒヒ。

もう!田所さんったらすっかりエロじじぃね、ふふふ。

そういうと静乃は新治の隣…田所とは反対側に座り込んだ。

あ~!良い気持ち!

その場で伸びをすると形のよい乳房が湯船からはみ出る。

周りの男たちの視線を痛いほど感じる。

でも昼間だというのに随分人が多いんだね。

いつもこんなに人が多いのかい?

さあ?私は混浴の時間帯に入るの初めてだから…

いつもこんなもんじゃよ。

二人の会話に田所が割って入る。

風呂自体は夜もやっているが、この絶景は昼しか見られないからの。

温泉の片側一面に取り付けられた大きな窓。

その先には石橋家の広大な敷地とやはり石橋家所有の田畑、山が見える。

確かにこの風景は夜では楽しめない。

ここのことを知っているのは屋敷でも百名程だから五分の一くらいの人が来ている感じね。

静乃が補足する。

そうか、だから人がいる感じがするんだね。

この大きな窓はガレージからも良く見えるから何か気になっていたんだけど、
外からは鏡になっていてなんだかわからなかったよ。


温泉になっていたんだ。

おおっ!始まった!

会話を遮るように田所が叫ぶ。

田所の目線の先には一組のカップル。

体格の良い男が湯船から立ち上がり、女に舌奉仕をさせていた。




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